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海外でカルト指定されているように、 創価学会はマインドコントロールの問題を指摘されている。

海外でカルト指定されているように、 創価学会はマインドコントロールの問題を指摘されている。

創価学園による一貫教育「子供を勧誘し、教化する」行為や、毎日購読される
聖教新聞などによってマインドコントロールがなされていると指摘される。
元公明党の委員長であった矢野絢也は「創価学会員二世、三世は幼い頃から、
家庭において池田犬作が著した絵本やアニメを見せられ、いかに池田と
創価学会の教義が素晴らしいかを刷り込まれる。

しかも、一貫教育システムにより、筋金入りの創価学会員としてエリート教育される。
一貫教育システムという醸成装置があればこそ、創価学会は次々と新たな学会員と
「池田名誉会長」を信じて疑わない幹部を養成できる。」と指摘している。

このほか、現在の学会の幹部は、こうした「池田チルドレン」たちによって固められ、
また公明党議員も創価大学出身者が多くを占めているとして、このような教育によって、
学会は強固な組織となり、池田の独裁体制も確立されたとしている。

芸能人は、芸能部となり創価の広告塔となる。
久本雅美の、創価褒めちぎりDVD等を制作し、マインドコント・ロールを施している。


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杉田かおるの「高級メロンの手記」について、簡単でいいですから教えてください。

女優の杉田かおるが自書『杉田』(2005年11月発売 小学館発行)で
自分が創価学会で体験した内容を元に創価学会幹部や池田大作について事実を暴露した。
一部を記載する

「お下げ渡し」

池田大作を囲む食事会の席で、デザートにメロンが出たときのエピソード。
池田はメロンが出るといきなり「これは天皇陛下と私(池田大作)しか食べることができない特別なメロン」
と話し池田が食べた後のメロンを列席していた隣の幹部に差し出したというもの。
幹部は池田が使ったスプーンでメロンをすくって食べ、また隣の人に渡す。
誰も池田の行為をとがめたり出されたものを断ることができない。
杉田も覚悟を決めてメロンを飲み込んだという。
その後、池田の行為に不信感を抱き後に創価学会を脱会することになる

杉田かおるの「高級メロンの手記」について、簡単でいいですから教えてください。
http://ime.nu/detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14108389354


公明党に捻じ曲げられた法案

・公明党に捻じ曲げられた法案

1:ストーカー防止法
世間では、創価学会が組織的に嫌がらせ行為やストーカー行為を日常化しているということも知っています。それは、
個人のプライバシーの侵害として、最寄の自治体に苦情を持ち込んでも警察に訴えても、一向に動こうとしないからです。
(中略)その主な原因は、公明党が与党にいますから、この法案の原案を検討した時、創価学会に類が及ばないように、
このストーカーの対象を「恋愛感情をもってのつきまとい行為」のみと限定してしまいました。ですから、矢野元公明党
委員長をはじめ、多くの人たちが創価学会からつきまとい行為の被害を受けても、この「ストーカー防止法」には該当しな
いことになり、民法で対応するしかありません。

2:個人情報保護法
同窓会名簿や県人会名簿などの名簿類を、目的以外に使用されることを禁止したこの法律も、選挙と宗教活動使用については、
例外としたことです。これも、政治活動、宗教活動の利益を考えた与党としての配慮からでしょう。

3:組織犯罪防止法(盗聴法)
このこの法律も、公明党の働きで対象の中の「宗教団体」をはずさせました。創価学会は昔から盗聴教団といわれているほど
陰湿な謀略行為をしてきました。近年にはNTTドコモ盗聴事件がありました。古くは、学会本部職員たちが、共産党の宮本顕治
委員長宅を盗聴していた歴史があります。(後略)
 『カルト創価の終焉』 (福本潤一・小多仁伯著/日新報道)より抜粋要約

創価学会の信者数「実際はもっと少ない」と島田裕巳氏明かす[2013/02/11]

創価学会の信者数「実際はもっと少ない」と島田裕巳氏明かす[2013/02/11]
http://ime.nu/news.mynavi.jp/news/2013/02/11/044/index.html

数ある宗教団体のなかでも、特に“集客力”と“集金力”を持つ巨大新宗教の最新動向はどうなっているのか。
 創価学会を支持母体とする公明党が政権与党に復帰し、同党の太田昭宏氏が国土交通大臣になった。
宗教学者の島田裕巳氏が指摘する。
「創価学会の信者の中には建設や不動産に携わる自営業者がかなり多い。
安倍首相が打ち出す経済政策で公共事業の大盤振る舞いとなれば、潤う人も多いはず」
 創価学会は日蓮系、法華系の在家団体である。
高度経済成長期に急速に勢力を拡大した。島田氏はこう話す。
「当時入会した人の多くは東京や大阪などの大都市圏に出てきた地方出身者。
生活基盤を確立できていない彼らに、創価学会は『信仰さえすれば豊かになれる』と説き、
信者を増やしていった」


現在、創価学会は信者数を827万世帯と発表している。
なぜ個人単位でなく世帯単位なのか。島田氏は言う。

「学会に入ると、その証しとして御本尊の曼陀羅が一家に一つ授与される仕組みになっている。
827万世帯というのは授与された御本尊の数。
途中で信仰をやめてしまった世帯もカウントされているので、実際の世帯数はもっと少ないはず」

※SAPIO2013年3月号
http://ime.nu/news.mynavi.jp/news/2013/02/11/044/index.html


「EXILE一族は“平成の悪役商会”!?」演技経験ゼロの登坂広臣が能年玲奈の恋人役をゲットできたワケ

『あまちゃん』でブレイクした能年玲奈(20)が主演を務める映画『ホットロード』(来年夏公開予定)で、相手役をEXILEの弟分ユニット・三代目 J Soul Brothersの登坂広臣(26)が演じることが発表された。

 原作は、1986~87年にかけて連載された少女漫画。神奈川・湘南地域を舞台に、14歳の中学生・和希の思春期の葛藤を描く物語。和希は、暴走族に所属する16歳の少年・春山と出会い、不良の世界へ。髪の毛をオキシドールで脱色したり、コンパスの針で腕に恋人の名前を彫るなど、当時のヤンキー文化が詰め込まれている。

 好感度ナンバーワン女優・能年の恋人役という、大チャンスを掴んだ登坂。ルックスに春山の面影はあるものの、演技経験はほぼゼロに等しい。当然、演技力を心配する声が上がっている。

「それを助長させているのが、先輩たちの“棒演技”。放送中の連ドラ『ハニー・トラップ』(フジテレビ系)で主演を務めるEXILE・AKIRAや、前クールの『町医者ジャンボ!!』(日本テレビ系)でドラマ初主演となったMAKIDAIをはじめ、視聴者の間では『EXILE一派に演技力は期待できない』という空気が定着しつつある。事務所としては、07年に『劇団EXILE』を旗揚げするなど、俳優育成にはかなり力を入れているのですが、評価されるまでには至っていません」(テレビ誌ライター)

 それでも、EXILEや、GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーらは、『ろくでなしBLUES』(日本テレビ系)、『シュガーレス』(同)といった連ドラや、来年公開の映画『クローズEXPLODE』など、不良学園モノに引っ張りだこだという。

「今の芸能界には、一昔前の不良を違和感なく演じられる若い役者が少ない。その点、EXILE・HIROの血を受け継ぐ後輩たちは、ルックスは不良そのもの。どこか素人っぽい顔つきも、リアルな不良と重ねやすいのでしょう。某広告代理店関係者が、『EXILEの事務所は“平成の悪役商会”、HIROは“ポスト八名信夫”』と例えてましたが、言い得て妙ですね(笑)」(同)

 原作では、大勢の不良たちが登場する『ホットロード』。もしかしたら、注目の能年主演映画は、EXILE一族総出演となるかもしれない。
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14955.html

聖教オンライン
2011年 5月20日
ヒューマン HUMAN INTERVIEW 猫ひろしさん

五輪出場の夢抱き奮闘
走れる〝最速芸人〟と注目
1日の目標は帰宅までにやりきる。時間を言い訳にしない。
http://ime.nu/www.seikyoonline.jp/culture/bunka/2011/1196052_1484.html

日刊サイゾー
2012年04月12日17時10分
「オリンピックを金で買った」
週刊誌が続々暴露する猫ひろしのマラソン五輪代表買収劇
http://ime.nu/news.livedoor.com/article/detail/6462254/

昨年11月に今夏のロンドン五輪・男子マラソン出場のためにカンボジア国籍を取得し、
今年3月に正式に代表に決定したお笑いタレントの猫ひろし。
国籍取得に関しては賛否両論あったものの、日本メディアでは大々的な祝福ムードで報じられていた。
 だが、「週刊新潮」(新潮社)と「週刊文春」(文藝春秋)のともに4月19日号が、
五輪代表権取得に関して“買収疑惑”が浮上していることを報じている。
「新潮」は同国代表として北京五輪に出場し、2時間25分19秒68の同国記録を保持、さらには猫との直接対決でいずれも勝利している同国マラソン界のエース、ヘム・ブンティン選手のインタビューを掲載。
 ブンティン氏は「お金がある猫が認められた。
猫のやっていることは日本人の品位を貶める」「お金を払って国籍を買い、オリンピック出場権も買った」などと猫を糾弾。
 猫の国籍取得を支援したのは、“ホリエモンの右腕”を自称するW氏の妻が社長を務めるK社。
同社から同国五輪委員会に2万3,000ドル(約186万円)の金が流れ、
W氏がブンティン選手に対し“買収金”ともいえるスポンサー契約を持ちかけるなど、
さまざまな“裏工作”が行われていたというのだ。


五輪出場逃した猫ひろし 失う3億円と芸人生命
2012年5月10日 掲載
http://ime.nu/gendai.net/articles/view/geino/136489

所属事務所のワハハ本舗も、もくろみが外れた。50人近いタレントを抱えているのに、コンスタントにテレビに出演しているのは久本雅美と柴田理恵の2人だけ。
猫の稼ぎをアテにしていたのは間違いない。


傍聴法は盗聴法?(国会報告による運用判断と無関係盗聴の増加)

<< 作成日時 : 2009/12/02 20:49 >>

公明党の『適正な運用続く通信傍受法』(右記参照)http://ime.nu/www.komei.or.jp/news/2008/0228/10892.html
に次のような内容が記載されています。

通信傍受法の成立の段階では次のようなことが危惧されていたようです。

「盗聴国家になる。」
「監視国家を目指す法。」
「権力によるプライバシー侵害。」

しかし、この点を①薬物犯罪、②銃器犯罪、③集団密航、④組織的犯罪の4類型に
限定することで上記のような危惧をなくし、傍聴法を「悪質な組織的犯罪から国民の生活。
生命を守る重要生活課題」として1999年8月9日に成立させた。
この日、民主党の有力議員からは「悪法が通っても、言論の自由と民主主義があれば改められる。
しかし、盗聴は民主主義を入口でとめる。」という発言があったようです。この点に関して、
公明党は通信傍受法に基づく国会報告をもとに適正な運用がなされていることを証明し、
「民主主義を入口で止める悪法」という非難が誤りであると判断しています。

しかし、一方で、通信傍受法に基づく国会報告において、
「無関係盗聴」の割合が増大しているという指摘もあります。
http://ime.nu/infowave.at.webry.info/200912/article_1.html


犯罪捜査のための通信傍受に関する法律を宗教団体にも適用すべきか否か
質問者:xg2ig254
投稿日時:2009/07/03 01:06

犯罪捜査のための通信傍受に関する法律は元々オウム真理教の事件を受けて作成されましたが
公明党の反発で宗教法人への適用はなくなりました。
果たしてそれでいいのでしょうか。宗教法人適用に問題点はあるのでしょうか。
http://ime.nu/oshiete.goo.ne.jp/qa/5093932.html

いやまあ、そもそも反対してる公明党の母体である『創価学会』が海外では
『カルト認定教団』ですから真っ先にやられる可能性を危惧したんでしょう。
でも通信傍受なんて普段から行われていても我々には知る由も無いんで・・・。
まあ既にやってると見た方が妥当かと、裁判で証拠に出来ないだけで。
自衛隊は結構やってますよ、海上の船舶と国内陸地との『日本に割り当ての無い周波数での交信』の傍受とか。
殆どは北の将軍様の工作員とか某大陸国家の工作員辺りと思われますが。
九州辺りは特に多い様で。


回答者:6750-sa
回答日時:2009/07/03 09:07
.
宗教法人が、真に純粋な崇拝のための組織であるならば、逆に、なにを
包み隠さなければならないというのだろう?
真剣に布教を考えているなら、堂々としていればいいのではないかと思います。

この社会で、純粋に信仰を持ちたいと思っているのは末端信者がほとんど
組織的に大々的な活動している宗教には、黒い闇が必ずある、知らないのは、平信徒だけ(知ろうとしない)。
そのことをオウム事件が現実にあったにも関わらず、いまだに反対するのは、解せません。
客観的に見れば、マズイこと隠したいんじゃないの?と、思います。

創価学会がラジオのスポンサーから撤退 夏の参院選見据えテレビに移行の波紋


2013年04月01日14時00分
http://ime.nu/news.livedoor.com/article/detail/7553405/

創価学会は年間300億円の広報予算をもっているとされる。かつて学会の広告は書籍(池田大作名誉会長関連)や新聞(聖教新聞)が主だった。だが、ある事件を機に方向性を変えていく。
TBS『報道特集』のスタッフが池田大作名誉会長を“直撃取材”、学会はこれを問題視したのだ。
 そこで、学会はTBS抱き込みに動いた。

 TBSはかつて毎日新聞が筆頭株主だった。現在は同新聞社の経営的問題から株主的関係はなくなっている。
それでも聖教新聞は、毎日新聞の子会社である東日印刷を中心に刷られている。
間接的にTBSのスポンサーになろうとしたのだ。
 だが、特定宗教にかかわりのある団体のCMは拒否すべき、
と本体のTBSはCMを受け付けなかった。

 そのため、学会はまずTBSラジオなどAMラジオに焦点を絞りCMを入れてきた。
そんな経緯から、今回の措置となる。
 「要は徐々にCMをテレビ中心へ移そうとしているわけです」(学会関係者)

 そのひとつがTBSテレビの日曜朝10時からの『サンデージャポン』。
スポンサーに聖教新聞が入った。狙いは夏の参院選で、今後、
さらに同広告が増えるとみられている。
 広告収入増も見込まれるTBSだが、いまだ難問山積みである。
いくら不景気とはいえ、テレビがCM基準をゆるめていいのだろうか。
先達の思いを忘れてはいけない。
 このままだとTBSの姿勢は倫理面で問題視され、今後波風が立つことは避けられない。

私が愛した池田大作 「虚飾の王」との五〇年 [単行本]
矢野 絢也
amazon
http://www.amazon.co.jp/%E7%A7%81%E3%81%8C%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%9
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4-%E7%9F%A2%E9%87%8E-%E7%B5%A2%E4%B9%9F/dp/4062159724

レビュー
48 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

5つ星のうち 4.0 「世界最高峰の金の亡者」体験記 2011/3/31

著者と似たような経験を20年間した者です。

池田大作という人にとっては政治も宗教も大学も
「平和」も「文化」も「人権」も
「愛する民衆」も
ぜーんぶ道具にすぎんのだなあと
思いました。

それを信じられない方々には
人間そのものに対する理解が浅いんだなあとしか
思えません。

悪魔は血肉を持ってわれわれの目の前にいる、
これは知っていていいことだと思います。
勉強になりました。



5つ星のうち 4.0 裸の王様の実像 2011/10/4

http://ime.nu/www.amazon.co.jp/%E7%A7%81%E3%81%8C%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%9F%E6%B1%A0%E7%94%B0
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一部抜粋


この本は長年公明党の政治面でのリーダー=矢野氏による、学会内部の実情の暴露です。
前から矢野氏に対する批判は酷いものがありました。
「故郷の恥」なんていう下品な活字が○○新聞でトップ扱いで報道されていたことは
知っていましたが、とうとう矢野氏も学会を離れましたか…

内側から見た「池田大作」の素顔がよく分かる本だと思います。
かつては信頼関係で深く繋がっていた二人の離反・矢野氏に対する恫喝・メモ帳を一方的に
強制して提出させたこと。
それらの事実がどのような経緯でなされたのか・池田氏がいかにして王様になったのか・
側近の人物伝・学会内部の醜聞(東大を合格した人が創価大学に入学した後のこと)…
そして、次の学会は誰がリーダーシップを取るのか。
池田氏の異常とも思える各国の教育機関への寄付と、「名誉博士号」のこと。

学会内部からの証言はいくつか(例えば藤原氏)ありますが、さすがに側近中の側近である
矢野氏のこの報告は興味深いものがありました。恫喝のされ方もリアルに書いてあります。

学会と宗門との関係は改善しようもなく、「堕落坊主!」と罵る○○新聞。
追従する「潮」。電車広告の派手派手さ。おそらくは何らかの偉大な賞を取りたい
のでしょう。故笹川氏を彷彿とさせます。

まあ、全てが本当とは思いませんが、少なくとも矢野氏にはこのように映った池田氏の
素顔です。「矢野メモ」が裁判沙汰になっていることは承知していましたが、まさか
矢野氏が勝訴するとは思ってもいませんでした。一つの疑問はなぜこのメモを
学会が廃棄しなかったかということ。まさか敗訴とは考えなかったのしょうか。


5つ星のうち 4.0 創価学会との距離, 2010/2/14

レビュー対象商品: 私が愛した池田大作 「虚飾の王」との五〇年 (単行本)
「私が愛した池田大作」という書名そのものの内容である。
 自分が、如何に池田大作に可愛がってもらったかが、これでもか、と云うほどに書かれている。
 本書に記されている通り、池田大作がやってきたことは無茶苦茶である。言論出版妨害事件、
本尊模刻事件、地方に池田氏専用豪華施設を随所に作らせる等々。
 池田がやったことが無茶苦茶であれば、その弟子たちがやることも
想像できる。池田を守る、と称してどんなことでもやることになる。
著者の国会での仕事では、池田を守ることが最優先されていた。
驚いてしまうのは、池田の女性スキャンダルを報じた「月刊ペン」の編集長を、
名誉毀損容疑で逮捕させてしまったことである。警察に手をまわしたというが、
警察権力を自由にする事実には、ぞっとする。
 創価大学の卒業生を、親衛隊として育て上げ、警察、検察、自衛隊その他の公務員として
送り込む。要所要所に配置された学会員が呼応すれば、事事実上のクーデターをおこすことも
可能に違いない。すぐ隣にある現実を見れば、決して夢想とは言えない。
今この時にも国家レベルの何事かが捻じ曲げられている可能性が高い。
 池田は、食べ残しを弟子に食べさせることがあったという。
忠誠心を試すのである。この場面が、池田の弟子、信者に対する、
更には人というものに対する態度をもっともよく現わしているように見える。
 現体制の政党幹部は、このような池田大作という人間を利用することばかり考えているようだ。
我々は、これから政治家の誰が、創価学会にどのように対するかを細心の注意を払うべきだと思う。


衆議院の会議録

衆議院の会議録
予算委員会
170回(臨時会)
第4号 平成20年10月7日(火曜日)

○亀井(静)委員
 それと、もう一つ。矢野さんが、私は耳を疑ったんだけれども、もう長い信者で、
公明党の委員長を長くやられた方が、考えられないような言論封殺を内部で幹部から
受けられたと。そうして、尾行、張り込み、生命の危険まで感じたというようなことを
おっしゃっている。全部が本当かうそかは私にはわかりませんけれども、少なくとも
矢野さんはそういうことをおっしゃっていますね。
http://ime.nu/www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kaigiroku.htm
プロフィール

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