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人気作家の深イイ話を学会活動と重ねてみた。

注)たまたま名前の出ている角田さんはミッション系中高学校出身ですが、ギタリスト大森さんも青山学院大学など
ミッション系出身でミッション系学校にも昨今いろんな方が通学するので詳細はわかりませんが、
福武書店海燕で新人賞を獲得しデビューということで恩があるのかもしれません。

個人ブログより転載 「隋自意でいく 戦いをやめたら、生命は錆びる」
2012/7/22(日) 午前 0:46
http://blogs.yahoo.co.jp/itudemodokodemo123da/13681009.html
時々、何気なくつけているテレビやラジオから、心に深く響く言葉と出合うことがある。
こういう時はちょっと得した気分になる。
何度も苦労を乗り越えている人の言葉ほど、経験に裏打ちされた人生哲学が見えて楽しい。
NHKテレビ昼、中井貴一さんがナレーションを努めている「サラメシ」という番組で、「八日目の蝉」などで有名な、人気作家の角田光代さんが登場した。
角田さんの趣味は料理。
作家デビューした当初はほとんど料理の経験はなかったそうだが、ある時、全く小説が書けなくなった時期があり、その頃から気晴らしに料理をするようになったそうだ。
そして料理をするようになってから、小説も順調に書けるようになったという。
角田さんは、こう言った。
「小説というのは、『こういうものを書こう』と思っても、なかなか思った通りにはいかないものですが、料理なら、例えば『餃子を作ろう』と思い、決まった手順で作業をすれば必ず餃子ができる。そういう意味で、私にとって料理は物凄く気晴らしになっていると思います。」(趣意)
とても深い言葉だと思った。
「こうしようと思っても、その通りにはならない」「だったら、必ずその通りになる行動をすればよい」これ、学会活動が全部そうだ(笑)。
仏法対話を決意して、相手の反応をあれこれ想像しても、絶対にその通りの反応はしてくれない。
新聞啓蒙を決意して対話しても、予想外の断り文句がほとんど。
メンバーの激励を決意して会いに行っても、予想通りに事は運ばない。
広宣流布の戦いには必ず相手がいるので、予想通りの展開になる事はほとんどない。
そのため、勝利点を「結果」に置くと負けるが、「自分の行動」を勝利点にすれば、決意さえ確かであれば必ず勝てる。
言うまでもなく、「祈り」と「行動」の2つだ。
「祈り」とは、納得するまで相手の幸せを真剣に祈れたかであり、惰性で2時間3時間唱題しても勝った事にはならない。
「行動」とは、不軽菩薩のごとく誠実な対話に終始できたかどうかを勝利点と決めておく。
この「自分の行動の勝利」を重ねれば、必ず結果もついてくる。
何故か。
「折伏をしたい」という執念を持ち、「自分の勝利」を繰り返す。
自分は勝っているわけだから、自信がつく。
そうすると、やればやるほど元気になる。
やればやるほど生命力が上がる。
生命力が上がっているから、いつしか相手の仏界も引き出せるようになる。
池田先生が「私は結果しか信じない」と言われるのは、そういう方程式があるからだと思う。
何も恐くない。自分が勝てばいいんだから。

角田光代wikipeia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%92%E7%94%B0%E5%85%89%E4%BB%A3
神奈川県横浜市出身[1]。捜真小学校[1][2]から捜真女学校中学部・高等学部を経て[3]早稲田大学第一文学部文芸専修卒業[4]。大学では学生劇団「てあとろ50'」に所属[5]。大学在学中の1988年、彩河杏名義で書いた「お子様ランチ・ロックソース」で上期コバルト・ノベル大賞受賞。ジュニア小説というジャンルでのデビューだったが、のちにこれは自分が望んでいたジャンルでは無かったと話している[6]。

大学を卒業して1年後の1990年、「幸福な遊戯」で第9回海燕新人文学賞を受賞し、角田光代としてデビュー[4]。1996年に『まどろむ夜のUFO』で野間文芸新人賞を受賞したほか、数度芥川賞の候補に挙がった。2005年、『対岸の彼女』で第132回直木三十五賞受賞[7]。『キッドナップツアー』など児童文学も手がけている。
1990年 - 第9回海燕新人文学賞(「幸福な遊戯」)
海燕wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E7%87%95
『海燕』(かいえん)は、日本の月刊文芸雑誌。1巻1号(1982年1月号)から15巻11号(1996年11月号)まで発行された。
版元は福武書店だったが、14巻4号目の(1995年4月)より社名変更によりベネッセコーポレーションとなった。初代編集長は、著名な編集者だった寺田博が務めた。創刊当初は、地方の文学という項目も設けて、埋もれていた才能の発掘に力をいれていた。海燕新人文学賞を主催し、小林恭二・佐伯一麦・吉本ばなな・小川洋子らを世に出した。島田雅彦もこの雑誌から登場した。
だが文芸雑誌全体の不振のなかで、後半は部数も減り、最末期には実売部数よりも新人賞の応募者数のほうが多いと揶揄される状態になり、版元の文芸部門からの撤退に伴い廃刊となった。多くの連載作品を刊行していた福武文庫も、数年後に刊行終了し出版活動も、大きく変更している。

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埼玉 女子大学生殺害、男の鑑定留置決定

注)特定の組織、団体との関連は不明です
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2337167.html
TBSニュース

埼玉県入間市で女子大学生が殺害された事件で、さいたま地検が逮捕された男の鑑定留置を決定しました。

 この事件は今月15日、埼玉県入間市の路上で大学3年生の佐藤静香さん(21)が殺害された事件で、当時大学2年生の沼田雄介容疑者(20)が逮捕されたものです。これまでの取り調べに対し、沼田容疑者は「誰でもよかった」などと供述している一方で、佐藤さんの遺体には30か所以上の刺し傷があったことなどから、さいたま地検は鑑定留置することを裁判所に求め、認められました。

 期間は来年2月までで、今後、沼田容疑者の刑事責任能力の有無を慎重に判断するため、専門家による精神鑑定が行われます。(31日15:15)

入間女子大生殺害事件 勤務先から自宅まで200メートル
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20141017/CK2014101702000146.html
2014年10月17日 東京新聞
入間市の女子大学生佐藤静香さん(21)が十五日夜に殺害された事件。佐藤さんはアルバイトしていたコンビニ店から帰宅する途中だった。コンビニ店と自宅は約二百メートルという距離。近隣住民やアルバイト先の店員からは「夢があっただろうに」「優しい子だった」と悲痛な声が相次いだ。 (服部展和、井上真典)
 十五日午後十時すぎに女性の叫び声を聞いたという近所の女性(63)は「あんなに明るくていい子がなぜ。将来の夢もあったろうに」と涙を流しながら語った。パトカーのサイレンを聞いて家の外に出ると、佐藤さんの母親がいたという。「そのときは『娘がアルバイトから帰っておらず、携帯電話もつながらない』と心配していた」と話した。
 殺人容疑で逮捕された大学生の沼田雄介容疑者(20)の自宅も現場に近い。容疑者は今年一月から入間市消防団の地元分団に入っていたといい、分団長は同市を通じ「礼儀正しく、好青年。会合などの無断欠席は一切なく、休む場合は連絡があった。話し方は穏やかだった」とコメントした。
 容疑者がアルバイトしていたという同市内の酒店従業員は「おとなしい子。信じられない」と驚いた様子。今年夏までの約一年半、この店で働いており、この従業員は「七月に突然、無断欠勤をするようになり、辞めることになった。理由は分からない」と話した。

神戸女児殺害「首絞めたあと刃物で刺した」

nhk10月31日 4時17分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141031/k10015841511000.html
神戸市で小学1年生の女の子の遺体が見つかった事件で、殺人の疑いで再逮捕された男が、調べに対し「自宅で女の子の首を絞めたあと刃物で首を刺して殺害した」などと供述していることが、捜査関係者への取材で新たに分かりました。
警察は、女の子が刃物で刺された傷が原因で死亡したとみて、動機やいきさつを調べています。

先月23日、神戸市長田区の雑木林で、行方が分からなくなっていた小学1年生の女の子の遺体が見つかった事件では、近くに住む君野康弘容疑者(47)が殺人の疑いで再逮捕されました。
これまでの調べで、君野容疑者が「自宅で、釣りに使うロープで女の子の首を絞めた」などと供述していることが分かっていますが、その後の調べに対し「首を絞めたあと刃物で首を数回刺して殺害した」などと供述していることが、捜査関係者への取材で新たに分かりました。
警察は、こうした供述や遺体の状況から、女の子は刃物で刺された傷が原因で死亡したとみて、動機やいきさつを調べています。
一方、神戸地方検察庁は、事件当時の君野容疑者の精神状態について調べる必要があるとして、31日、裁判所に「鑑定留置」を請求する予定で、数か月かけて精神鑑定を行い、責任能力を調べることにしています。

2014.10.31 12:07更新産経WEST
「首に包丁を数回刺した」容疑者〝新供述〟…これまでは「ひもで首絞めた」
http://www.sankei.com/west/news/141031/wst1410310036-n1.html
神戸市長田区の市立名倉小1年、生田美玲(みれい)さん(6)が殺害された事件で、兵庫県警に殺人容疑などで逮捕された君野康弘容疑者(47)が「首に包丁を数回刺した」と供述していることが31日、捜査関係者への取材で分かった。君野容疑者はこれまで「ひもを使って首を絞めた」とも供述しており、県警が殺害方法を詳しく調べている。

 神戸地検は、君野容疑者の事件当時の刑事責任能力などを調べるため、同日にも神戸地裁に鑑定留置を請求する方針。認められれば精神鑑定の期間は数カ月になる見込み。

 捜査関係者らによると、君野容疑者宅の浴槽の下のすき間から、刃先が欠けた包丁が見つかっていた。これまで、君野容疑者は遺体の切断に包丁を使ったことを認めており、この包丁で女児の首を刺した可能性もあるという。

 君野容疑者は9月11日午後、自宅近くで女児に「絵のモデルにならないか」と声をかけ、自宅に連れ込んだ。動機について「わいせつ目的ではない」としている。その日のうちに自宅で女児を殺害し、遺体を切断したとみられる。

聴覚障害「全聾」認定、脳波検査義務づけへ 佐村河内さん問題で厚労省検討会

2014.10.30 21:21更新
http://www.sankei.com/life/news/141030/lif1410300043-n1.html
「両耳の聞こえない作曲家」として知られた佐村河内(さむらごうち)守さんが聴覚障害ではなく、障害者手帳を返還した問題を受け、厚生労働省の検討会は30日、医師が全聾(ろう)にあたる「2級」の診断をする場合に限り、正確に聴力を測れる脳波検査などの実施を義務づけることで一致した。同省が通知を改定し、早ければ来年4月からの実施を目指す。
 検討会では申請者全員に対する脳波検査も議論されたが、医療機関で検査機器の設置割合が低いことや、申請者側の負担感などを考慮。通常、聴力は段階的に低下していくことを踏まえ、過去に障害者手帳の取得歴のない申請者に対し、2級の診断を行う際に限定した。
 聴覚障害者が手帳交付を求める場合、指定の医療機関で聴力検査などを受けた上で、診断書を市区町村に提出する。佐村河内氏は平成14年、横浜市から聴覚障害2級の障害者手帳の交付を受けていたが、今年2月に改めて検査した結果、聴覚障害ではなかったことが判明。検討会で3月以降、聴覚障害の認定方法の見直しを議論していた。

佐村河内氏を「人生の師」と礼賛 ディレクターA氏とは
AERA  2014年2月17日号より抜粋
http://dot.asahi.com/aera/2014021700045.html?page=1
 ゴーストライター騒動で注目される佐村河内(さむらごうち)守氏(50)。彼の作曲家としての虚像が実像として世に浸透したのは、なんといってもNHKの役割が大きい。
 2012年11月に「情報LIVE ただイマ!」で取り上げたのを皮切りに、「あさイチ」(同12月)、「NHKスペシャル」(13年3月)など、少なくとも6回、佐村河内氏を紹介した。
 とりわけインパクトが大きかったのが「Nスペ」だ。放送直後の1週間で、CD2.2万枚が売れた(オリコン調べ)。
 この「Nスペ」を制作したディレクターの1人、A氏は昨年10月、佐村河内氏の人物像と鎮魂曲ができるまでを著書『魂の旋律』にまとめている。それによると、NHKが佐村河内氏を取り上げたきっかけは、A氏が出した企画だったという。
では、A氏と佐村河内氏はどういう関係なのか。同書によると、テレビ制作会社に勤め、TBS「筑紫哲也NEWS23」担当だったA氏に、講談社の社員が07年、「すごい人がいる」と佐村河内氏を売り込んだ。講談社は同年、「あなたには、音楽以外にも伝えるべきものがある!」と編集者が佐村河内氏にはたらきかけ、自伝『交響曲第一番』を出版していた(同書から)。
 以来、A氏は取材を重ね、特集「音を喪(な)くした作曲家」を制作。08年9月、「NEWS23」で放送した。そして数年後、NHKに佐村河内氏の話を持ち込んだのだった。
 こうみると、佐村河内氏の認知度アップに、A氏は大きく貢献している。前述の著書でも、佐村河内氏を「音楽家としての疑いようがない才能に尊敬の念は高まるばかりでした」「兄と思ったり人生の師と思うようになりました」と礼賛している。A氏には取材の依頼に応じてもらえなかった。

中2自殺、継父が女性用下着を着せ撮影か 西東京の事件

注)特定の組織、団体との関連は不明です
2014年10月31日13時22分朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASGB03VWZGB0UTIL00Z.html
東京都西東京市の中学2年の男子生徒(14)が継父の虐待で自殺に追い込まれたとされる事件で、生徒が女性用下着を着せられた画像が見つかっていたことが警視庁への取材でわかった。同庁は継父の村山彰容疑者(41)=自殺教唆容疑で再逮捕=が着せたとみており、自殺との関連を調べる。
捜査1課によると、画像は今年に入って携帯電話で撮影されたもので、記録媒体に残っていた。虐待は昨年4月ごろから始まったとみられ、村山容疑者は今年6月ごろ、「息がくさいから、自分と話す時はマスクをしろ」と命令。7月29日には「24時間以内に首でもつって死んでくれ」と言い、生徒は翌日、自宅で首をつって自殺したという。

2014.10.29 19:37更新
http://www.sankei.com/affairs/news/141029/afr1410290034-n1.html
「息くさい」とマスク強要、継父に歩行不能まで暴行受け…またも見逃されたSOS 西東京中2自殺
産経ニュース
学校では明るく人気者だった中学2年の男子生徒は、継父による度重なる暴力と暴言に追い詰められ、自ら命を絶った。学校側は虐待の事実を把握していたが、児童相談所に通告するなどの適切な対策を怠り、最悪の結果を招いた。SOSはまたも見逃された。7月29日午後、東京都西東京市の都営アパートの一室。長男の由衣翔君が村山彰容疑者のいる部屋の入り口に立てかけられたふすまを2度、動かした。「ふすまを動かすな」。村山容疑者は注意したが、返事をしなかったことに激高。胸のあたりを足で蹴り上げた。
 さらに由衣翔君の襟首をつかんで無理やり立たせ、拳で顔面を複数回、殴りつけた。両目は腫れ上がり、唇から出血。そしてこう吐き捨てた。「24時間以内に首でもつって死んでくれ」
 翌30日早朝、母親(39)が部屋をのぞくと、由衣翔君は放心状態でベッドに腰掛けていた。母親の問いかけに「大丈夫」と短く答えたが、約3時間後、母親が室内で首をつった状態の由衣翔君を発見した。
 村山容疑者は119番通報しようとする母親を「捕まる準備をするから待て」と止め、約50分後に自分で通報。この間に救命措置などはしていなかった。
一家は母親と次男を含む4人暮らしで、平成24年3月に母親が村山容疑者と結婚し、同居を開始した。母親は「同居当初から暴行が始まった」と説明。25年4月に中学校に進学して以降、しつけと称した虐待が激しくなったという。
 司法解剖の結果、由衣翔君の全身には数十カ所のあざがあった。また「息が臭いから食事の時以外はマスクをしろ」と強要。由衣翔君は肉体と精神の両面で追い詰められていった。
それでも由衣翔君はSOSを発していた。昨年11月と今年4月、学校職員が由衣翔君の顔のあざに気付き、「父親から殴られた」と打ち明けられた。児童虐待防止法では、教職員が虐待を受けたと思われる児童を発見した場合、児相などへの通告を義務づけている。だが会議で出された結論は「様子見」だった。
 6月13日には、虐待の発覚を恐れた村山容疑者が「精神的な問題で学校を休ませる」と学校側に連絡。さらに同月末には自力で歩けなくなるほど強く足を蹴り、休学期間はさらに延びた。学校側は再三にわたり家庭訪問を要求したが、村山容疑者は「長男は祖母宅にいる」と拒否した。
テニス部に所属し、明るく、よく冗談を言うムードメーカーで人気者だったという由衣翔君。校長は「明るい様子に報告の判断が鈍った。適切な対応をしていれば事件は防げていたかもしれない」と唇をかむ。
 児童虐待問題に詳しい花園大の津崎哲郎特任教授(児童福祉論)は「学校での様子が明るくても、実際には無理をしていたり、学校だけが唯一の救いの場で明るく振る舞っていたりするケースもある」と指摘。「表面的な行動からは家庭の実態は読めず、虐待の可能性が少しでもあればすぐに児相に報告するなど学校側は緊張感を持って子供に接するべきだ」と話した。

中2虐待自殺 妻にも「殴れ」と暴行指示、女性用下着着用させた画像も
産経新聞 10月31日(金)16時39分配信
 東京都西東京市で7月、中学2年の長男(14)が継父から暴行を受け、翌日に自殺した事件で、自殺教唆容疑で再逮捕された継父の村山彰容疑者(41)=傷害罪で公判中=が、妻(39)にも長男を暴行するよう指示していたことが31日、捜査関係者への取材で分かった。妻は長男の実母で、警視庁捜査1課は長男が実母からも虐待を受けるなかで追い込まれていったとみて、詳しい経緯を調べる。
 捜査関係者によると、村山容疑者は昨年4月ごろから長男の由衣翔(ゆいと)君を暴行し始め、今年6月ごろに激しくなった。このころに妻に「殴れ」などと指示したとみられるという。
 村山容疑者は同月中旬、中学校に「本人の体調が悪い」などと連絡し、休ませていた。由衣翔君の遺体には全身に数十カ所のあざがあったほか、村山容疑者が着させて撮影したとみられる女性用の下着を着用した画像も見つかったという。
 捜査1課は31日、自殺教唆容疑で村山容疑者を送検した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141031-00000567-san-soci

多崎つくるが放つメッセージ soka youth

http://www.sokayouth.jp/youth_column/articles/29.html
創価学会青年部サイトよりyouthコラム

マンションに目くりぬかれたネコの死骸 神戸・長田2014年7月9日03時25分

http://www.asahi.com/articles/ASG790407G78PIHB02V.html
朝日新聞
8日午後10時15分ごろ、神戸市長田区長田天神町にあるマンションの2階で、帰宅した男性会社員(20)から「自宅の玄関近くの通路に目をくりぬかれたネコの死骸がある」と110番通報があった。
 長田署によると、ネコは両目がくりぬかれ、片方の目がネコの口の中に入れられていた。体長約30センチの黒ネコで、ほかに目立った傷はなく、首輪はついていなかった。マンションの玄関はオートロックという。同署は現場に血痕がないことから別の場所から持ち込まれた可能性もあると見ており、動物愛護法違反(虐待)の疑いで調べている。

2014.8.11 23:40更新
猫殺した神戸の男逮捕 動物愛護法違反容疑で
産経west
http://www.sankei.com/west/news/140811/wst1408110075-n1.html
 兵庫県警長田署は11日、動物愛護法違反などの疑いで、神戸市長田区檜川町、無職、小林弘典容疑者(42)を逮捕した。
 逮捕容疑は7月8日午後9時半ごろ、長田区長田天神町のマンション駐車場で猫を殺し、死骸をマンション2階の廊下に投げ込んだとしている。
 同署によると、マンションや現場周辺の防犯カメラの映像から小林容疑者が浮上した。「投げ込んだが、死んだかは分からない」と話しているという。

相談



2005年秋をきっかけに2006年から嫌がらせが本格的になり、
2007年春に当時同じアパートに住んでいた幹部の女性あての名前だけ書いてある口のあいた封書を廊下に見つけ
チラシかと思い中を見てしまい、某団体の幹部会入場券だったので、一応証拠のためコピーさせていただき、
部屋番号をアパート入口のダイヤルロックつきポストで探してご本人に部屋まで直接届け、相談しましたが
上に報告します、素晴らしい団体ですと言われ雑誌を貸し出されただけで
同じような嫌がらせは東京でも実家に帰ってる間も続き、その方が引っ越された後も
近年ますますひどくなってアパートを追い出され
転居した先でもそっち系の会社が向いのビルや真下の部屋や両側の駐車場を借りていたと後から知り
つらい目にあっています。
相手は個人でなく集団です。

Ashのティム・ウィーラーが語る初ソロ作、ジョニー・マーへのギター自慢、そしてバンドの新作

注)アッシュのティムもアジカンなどと関わりがあり、某団体に利用されてしまいました。
ティムが自分からALTJの話をして偶然などと言ってるのはわざとと思われます。
川上弘美さんも含め、某団体や接触した方はだいたい同じようなことをネットでも現実でも言ってます
AMPはユニバーサルミュージックのウェブインディーマガジンであり編集長は某団体の方です。
ティムも含め、某団体の嫌がらせなどはすべて被害者側の被害妄想であり精神疾患のせいとデマであり
自分たちは素晴らしい平和のための団体だと洗剤の広告のようなきれいごとを吹き込まれているんでしょう。

http://ampmusic.jp/3786/
■今回はソロアルバムを完成したそうですが、アッシュとして20年以上活動してきた今、なぜソロでアルバムを作ろうと思ったのですか?

きっかけはとても私的なもので、アルツハイマー病になった父親の死に関連しているんだ。これまでは全てにおいて、アッシュが僕の音楽的アウトレットだったんだけど、今回はテーマが非常に私的だから、ひとりでやるべきだと思った。サウンド的にも多くの楽曲をピアノで作曲したし、キーボードも多用しているし、これまでとは違ったことを探求したかったんだ。ちょっと怖かったよ。それに、長年にわたってバンドと一緒に曲作りをしてきて、メンバーが曲を形作る上で手伝ってくれることも多かったから、新たな曲作りの手法を学ぶ必要があった。最初はゆっくりと始まったんだよ。
■以前からソロ活動への願望はあったのですか?

そんなことはなかったんだ。人生において置かれた状況によって、初めて作りたいと思ったんだと思う。

■今作はミューズ、フランツ・フェルディナンド、ジョニー・マーら多くのアーティストの作品を手掛けているクラウディウス・ミッテンドーファーと共同プロデュースしたそうですが、彼と一緒に仕事をすることになったきっかけは?

僕らは長年にわたってニューヨークでスタジオをシェアしているんだ。クラウディウスは、アッシュのアルバム『Meltdown』をミックスしたリッチ・コスティのアシスタントだったんだよ。2004年くらいにLAで出会った。それから僕がニューヨークに引越してスタジオをセットアップした時、エンジニアが必要で、彼もちょうどその頃にニューヨークに引越していたんだ。それ以来、僕らはスタジオを共有している。素晴らしいプロデューサーだよ。
■ソロアルバムを作ろうと決めたのはいつ頃でしたか?

父が病気だった時、「Medicine」を書き始めたのを覚えている。全てはあの曲から始まったんだよ。ひとりで深い悲しみにあったからこそ、自分を見つめることができたんだと思う。父親が亡くなったのは2011年1月だから、アルバムを作るのにはしばらく時間がかかったよ。中には書くのがとても辛かった曲もあるんだ。バンドにいると他の人に頼ることができるけど、自分ひとりで書くためには規律が必要だった。マネージャーに締切りを決めてもらって、遊びに行ったり飲みに行ったりするのは我慢して作ったんだ(笑)

■アルバムの冒頭には「Snow In Nara」という楽曲が収録されていますね。

実は奈良には行ったことがなくて、僕にとっては想像上の場所なんだ。鹿の話を聞いて、ずっと奈良に行ってみたくてね。現代的な街に鹿がいるというアイデアに魅了されたんだ(笑)どんな場所なのかインターネットで調べていたら、雪景色の写真を見つけて、それはとても美しかった。それに曲作りをしている中で、この曲は悲しみの中における瞑想のようなものだったんだと思う。そこから「Snow In Nara」というタイトルが思いついて…アルバムの多くの曲が記憶や忘却について歌っているんだけど、僕にとって雪のイメージは忘却の象徴なんだ。
■とても美しい曲に日本の地名が入っていてうれしいです。

そうだね、僕もこの曲をとても誇りに思っているんだ。興味深いことに、アルト・ジェイの新作『ディス・イズ・オール・ユアーズ』にはタイトルに「Nara」が入っている曲が3曲もあるんだよ。「Arrive In Nara」から始まって、「Nara」という曲があって、最後に「Leaving Nara」っていう曲があって。どうやら3曲で1組みたいなんだ。僕らはお互いの作品を知らずに書いていたのに、面白いよね。僕はまだ奈良に行ったことがないけど、この曲でうまく描けているといいな。いつか行ってみたいよ。
(略)

■アルバムのタイトルに込めた意味は?

「Le Grand Meaulnes」というフランスの本があって、成長物語なんだけど、作者は第1次大戦で死んでしまって、それが唯一の作品なんだ。2つの英訳版があって、そのうちのあまり知られていない方のタイトルが「Lost Domain」なんだよ。僕はそのタイトルが以前から好きだったんだ。物語の内容は全く違うけど、父親を失ったり、父親が記憶を失ったりしたことに、ぴったりのタイトルだと思った。アルツハイマーになった父親はいろんなことを思い出せなかったんだ。そんな父とたくさんの時間を一緒に過ごして、僕はとても困惑したよ。僕に見えないものが見えていたり、そこにいない人を想像していたり、全く別の現実を生きている。まるで父は別のドメインに存在しているかのようだった。それがこのタイトルを選んだ理由だよ。

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AMP(アンプ)は洋楽を中心とした、音楽WEBメディアです。特集やコラム、レビューを中心に、新しい音楽との出会いや楽しみ方をリスナーに提供することを目的に運営していきます。
編集長:照沼健太
編集:野地祥平、北口大介(EDIT)
ライター:天野龍太郎、石動丸倫彦、山下優、町田直子
プロデューサー:建部和彦(UNIVERSAL MUSIC)、中村樹(UNIVERSAL MUSIC)
http://ampmusic.jp/about/

『NANO-MUGEN FES.』出演者16組出揃う、ASHティムら参加のThe Rentalsメンバーも判明
2014/06/06 12:00
http://www.cinra.net/news/20140606-nanomugenfes

東京日記 川上弘美
http://webheibon.jp/blog/tokyo/2014/04/post-68.html
第156回  メタルスライム型。
二月某日 雨のち晴
奈良に行く。
「鹿寄せ」というものがあると聞き、見に行く。
 春日大社の横にある「飛火野(とびひの)」という野原で、「鹿寄せ」はおこなわれる。
 まず、お兄さんがホルンを取りだす。おもむろに「田園」の一節を吹く。すると、春日大社の森の奥から、鹿がわき出るように走ってくるのである。
 最初は大きな鹿、そして次には子鹿が、列をなして陸続と走り出てくる。
 なぜ「田園」?
 そして、なぜホルン?
 鹿らは、ホルンのお兄さんがばらまいたどんぐりをむさぼり食い、その後すみやかに去っていった。
 なんとなく、打ちのめされる。
二月某日 晴
 大群の鹿に打ちのめされた心をなぐさめようと、昨日の飛火野の一角にある「鹿苑(ろくえん)」に行ってみる。
 鹿苑は、獰猛な雄鹿や、妊娠している雌鹿を保護するための施設である。
 そこで学んだこと。
156a.gif  奈良の鹿はすべて野性(奈良市が飼っているのではない)。
  奈良の鹿の死因の第一位は、轢き逃げ。
 ますます打ちのめされ、その夜は猿沢の池の近くの飲み屋で痛飲。
「鹿、お好きですか」
 と、飲み屋の店主に聞くと、店主はしばらく考えてから、
「鹿せんべいって、すごくまずいんですわ。だから私は一生鹿にだけはなりたくないですな」
 とのこと。
 質問と答えとが、微妙にかみあっていない。
 奈良には一生かなわない、という心もちのまま、痛飲。
二月某日 大雪
 家にいて、降ってくる雪を眺めている。
 途中で少し小やみになったので、出ていって雪だるまを十体つくる。
 とてもとても小さな雪だるま(てのひらに載るくらい)である。
 玄関の横に並べる。
 また降ってきたので家に入り、景色を眺める。
 夜中、並べておいた雪だるまを見にいったら、その後降った雪にすべて埋まっていた。
 掘りだしたけれど、積もった雪よりもほんの少しだけ密度の高い雪のかたまりが、七つ、みつかっただけだった。
二月某日 晴
 吉祥寺の町に出てみる。
 町なかで見つけたさまざまな雪だるまは、以下のとおり。
  ふなっしー型(彩色あり)
  くまモン型(彩色あり)
  トトロ型
  巨大な人型
  メタルスライム型
 ふつうの雪だるま型の雪だるまは、ほとんどない。いつの間に、雪だるま作りは、このように高度に進歩したのだろうと、途方にくれる。と共に、昨日雪に埋もれたうちの雪だるまのことが、たいそう不憫に思い出される。

なぜシカ達は車道にはみ出してしまったのか?「奈良のシカ」の不思議な生態
http://www.huffingtonpost.jp/taviicom/nara-deer_b_5646414.html
投稿日: 2014年08月05日 19時07分 JST 更新: 2014年10月04日 18時12分 JST

鹿肉処理場で獣の処理と流通を考える
2014.01.13 雑学
http://nikkan-spa.jp/557133
農作物や在来種に被害をもたらし、生態系を脅かす鳥獣たち。しかし、見方を変えれば高級食材でもある。以前(http://nikkan-spa.jp/557125)述べたとおり、害獣グルメの主役はシカである。シカの肉はどう処理され、流通しているのか――音楽ライブでシカの解体ショーを披露するなど、この問題に強い関心を持つ「水曜日のカンパネラ」のシンガー・コムアイさんとともに、東京都内唯一の鹿肉処理場である奥多摩町の「森林恵工房 峰」を訪ねた。
鹿肉処理場で獣の処理と流通を考える
「森林恵工房 峰」の前で。コムアイさんは「水曜日のカンパネラ」というユニットで音楽活動を行いライブでシカの解体を披露
 ここは全国119か所の鹿肉処理場のひとつ。’93年からシカの捕獲に力を入れてきた奥多摩町が、焼却処理していた鹿肉を活用して観光資源とするべく、3700万円をかけて’06年に完成させた。
 案内してくれたのは、奥多摩町観光産業課の獣害担当・清水洸佑さんと、処理場職員の酒井卓真さんだ。
「林の下草を山肌が禿げるまで食べてしまうので、雨が降ると地滑りが起きてしまうんです。今は年1400万円の有害鳥獣捕獲委託金を支払って、猟友会に捕獲を依頼しています」(清水さん)
 初年度は360頭の捕獲枠を満たしたが、生息頭数は全国でも珍しいことに年々減っているという。捕獲圧が生じ、生息密度が落ちているらしい。’12年の有害鳥獣捕獲頭数は161頭。駆除活動は年約110回行われるから、1回あたり2頭も獲れていない計算になる。
 処理場では保健所の指導のもと衛生管理を徹底させている。搬入は仕留めてから2時間以内と定められており、処理室は2つに分かれている。冷凍庫、冷蔵庫はもちろん、包丁研ぎ機、ナイフや手袋の熱湯消毒機、残留銃弾がないかを調べる金属探知機まで完備。


■Alt-J / アルト・ジェイ、日本盤ボーナス・ディスク(初回盤のみ)の詳細が決定!「ナラ(奈良)」「リーヴィング・ナラ(奈良)」のトム・グリーンによるリミックス!

注)Alt Jも某団体に利用されて曲まで書いてしまった気の毒な人たちです。
生活保護生ゴミ汚物死ねと音楽フェスティバルに関して昨年から匿名掲示板などに
連投し執拗な荒らし行為をしていた人もいましたが、
因果関係は確認できないにしても、9月11日に生活保護の学会員君野容疑者が女児を殺害し
生ゴミのようにゴミ袋に入れて遺棄してしまった事件まで起きた今、なぜこの人たちは笑っていられるのでしょうか?
事件のあった長田区天神町では7月に子猫が両目をくりぬかれ片目だけ口に入った状態で
マンション廊下に死体で見つかり小林さんという投げ入れた犯人も捕まっています。
デヴィッドボウイなど某団体に近づかれ、
自分の奥さんの出身地ハイチの宗教の落書きを他人の職場の壁にプロモーションでさせるなどした
アーケイドファイアがフジロック出演の日に、佐世保で殺された愛和さんも遺体を無残に損壊されました。
(偶然私の祖母もその日、7月26日朝に亡くなりました)
加害少女は猫など殺していたようですが、
今年春に父親をバットで襲うまでまったく精神障害などと誰にも思われてなかったようです。
少女の中学卒業文集を見ても、水平線、正の字(香川選手が同様のことをいう宗教疑惑動画があります)
本当のことは言えないなど父親に対する暗示に満ちており、少女は軍艦島など訪れたこともあるようで
父親はソフトバンク犬の演技指導女性と再婚しましたが、事件後自殺しました。
ニュースに三色旗がうつっていた筑後のリサイクルショップ連続殺害事件も、ニュースではそのことに全く言及されず
親族の従業員が鎖でつながれ監禁されて死んでおり
人が何人も死んでいて、子供も犠牲になっているのに、無知なALT Jはなぜ笑っていられるのでしょうか?
ヘイトスピーチや排外デモが笑い事でないように、某団体の被害も日本では笑い事ではありません。
しかもヘイトスピーチやそういったデモに関しては報道され国連でまで議論されるのに
某団体の悪事は、政治権力とメディアへのお金のためまったく某団体絡みと報道されませんし
裏切ったら嫌がらせをされるので恐怖から団体側も一般市民も誰が某団体の人などネットに書けません。
私は騒音公害をふくむさまざまな被害に8年以上あっていて鬱が悪化し
毎日のように、もちろん今日も嫌がらせ待ち伏せつきまといなど受け、
ドアホなどと住んでる某ターミナル駅反対口側で怒鳴られました。
奈良県ではヒップホップなど音楽をかけ続け騒音公害訴訟となった河原さんの奈良騒音傷害事件も起きました。

バンドメンバーのThom Green(トム・グリーン)によるリミックスを2曲収録。トムはマイリー・サイラスの「4X4」のリミックス他もおこなっている名リミキサーです。
■日本盤ボーナス・ディスク(初回盤のみ)
1. Nara (Thom alt-J remix)
2. Leaving Nara (Thom alt-J remix)
■Naraとは日本の「奈良」で、以下のようにバンドはコメントしています。
日本の街、奈良についての曲が3曲ある。奈良には公園があり、そこでは鹿が歩き回っている。
「やりたいことをやらせる、といったことの比喩のように感じたんだ。それこそが僕らの持っている自由だと本当に思うんだ。前後に動くかジャンプすることしかできないスーパー・マリオ(ゲーム)と違って、グランド・セフト・オート(ゲーム)では、自由に動き回れる街を持つことができるでしょ。街を動き回れることによって大きな世界にアクセスする権利を持てるんだ。それだけでなく、殴りたい奴も殴れるんだよ」とジョーは言う。
「からかってるわけではないよ。君を賞賛して笑っているんだ」とガスは笑いをこらえている。
http://bignothing.blog88.fc2.com/blog-entry-3594.html
アルト・ジェイ『ディス・イズ・オール・ユアーズ』
■発売元: 株式会社ウルトラ・ヴァイヴ■品番: INFECT200CDJ■定価: ¥2,300 + 税■その他: 解説 / 歌詞 / 対訳付
★初回盤のみリミックス2曲入りボーナス・ディスク付【収録曲目】
1. Intro / イントロ
2. Arrival in Nara / アライヴァル・イン・ナラ
3. Nara / ナラ
4. Every Other Freckle / エヴリ・アザー・フレックル
5. Left Hand Free / レフト・ハンド・フリー
6.? (Garden of England) / ?(ガーデン・オブ・イングランド)
7. Choice Kingdom / チョイス・キングダム
8. Hunger of the Pine / ハンガー・オブ・ザ・パイン
9. Warm Foothills / ウォーム・フットヒルズ
10. The Gospel of John Hurt / ザ・ゴスペル・オブ・ジョン・ハート
11. Pusher / プッシャー
12. Bloodflood pt.II / ブラッドフラッド・パート・ツー
13. Leaving Nara / リーヴィング・ナラ

「同級生殺害」娘を籍から抜いていた加害女生徒の父!直後に金属バット殴打2014/8/ 7 15:51
http://www.j-cast.com/tv/2014/08/07212608.html?p=all
中学校の卒業文集に彼女の「数える」という文章がある。
<「僕が人生で本当のことを言えるのは、これから何度あるだろうか。
人生で、涙ぐむほど美しいものを見ることは、悲しみに声を枯らすことは、お別れのあいさつを書くことは、好きな人と手をつなぐことは? 数えたら、きっと拍子抜けするだろう。
いま人生を始めたばかりの薄い肩に、どこまでも水平線が広がっている。
あまりにも短い航海の間、僕は何度心から生を叫べるか、正の字をつけて数えておこう。
この人生の幕引きに笑ってお辞儀ができたなら、僕はきっと幸せです」>

少女:高1同級生殺害事件1カ月/上 バット殴打事件の後 軍艦島に一人たたずむ
http://mainichi.jp/graph/2014/08/28/20140828ddp041040022000c/001.html
2014年08月28日 毎日新聞 少女が1人で訪れた軍艦島は、静寂の中に廃虚がたたずむ=長崎市の端島で、竹内麻子撮影

端島 (長崎県)wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%AF%E5%B3%B6_(%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%9C%8C)
軍艦島(ぐんかんじま)の通称で知られている[2]。
1890年(明治23年)、端島炭鉱の所有者であった鍋島孫太郎(鍋島孫六郎、旧鍋島藩深堀領主)が三菱社へ10万円で譲渡[19]。端島はその後100年以上にわたり三菱の私有地となる。

奈良騒音傷害事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%88%E8%89%AF%E9%A8%92%E9%9F%B3%E5%82%B7%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6
奈良騒音傷害事件(ならそうおんしょうがいじけん)は、奈良県生駒郡平群町の主婦が約2年半にわたり大音量の音楽を流すなどの方法で騒音を出し続け、それにより近所に住む夫婦を不眠・目眩などで通院させた事件。2005年4月、傷害罪の容疑で奈良県警に逮捕され、2007年最高裁で実刑判決が確定した。騒音を出す現場が被害者夫婦により録画、マスコミ各社に提供され、テレビのワイドショーで主婦が「引っ越し、引っ越し」と大声で叫ぶ様子が何度も流れ、騒音おばさんの名前で有名になった[1]。主婦は、1988年に大阪から奈良県平群町に転入した。翌年、主婦は被害者夫婦の隣の住民とけんかになり、両者の争いは裁判にまで発展したが、このときは被害の大きかった主婦側が勝訴し、敗訴した隣の住民は引っ越していったという

2007-01-08 個人ブログより引用 奈良県の「騒音おばさん」を救え!!! http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20070108
久しぶりに、「毒蛇日記掲示板」(http://bbs10.fc2.com/php/e.php/dokuhebi-bbs/)を覗いてみたら、僕にとっては、かなり重要な書き込みを発見した。奈良県の「騒音おばさん」事件の続報である。実は、奈良県のあの「騒音おばさん」の映像がテレビで流される度に、僕は心の奥に痛みを感じてきた。これは、一歩間違うと、自分自身にも訪れるかもしれない悲劇のように感じた。明らかに、彼女はある種の極限状況に追い込まれている。「追い込まれている」ということの責任は彼女自身にもあるだろうが、それだけではない。「追い込んでいる」奴等がいるはずなのだ。そうでなければ、彼女がああいう行動を取るはずがない。彼女を極限状況に追い込み、彼女を精神的破綻状態にまで追い詰めたものとは、何か。あるいは、誰か。はっきり言ってしまえば、近隣住民の一部による「集団リンチ」か「村八分」だろう。たとえば、彼女が、「険悪な顔をして布団をたたき、そして何事かを(「引越し、引越し……」)大声で喚いている…」というあのビデオ映像を誰が撮影したのか…という問題だ。あの不思議な、不可解な、奇怪な「ビデオ映像」を誰が撮影したのか。何のために撮影したのか。そしてこの私的映像をマスコミに売り込み、日本全国に流通させたのは、誰か。そしてマスコミは、被害者の言い分だけを100パーセント信用して、「加害者=犯罪者」と確定したわけでもない段階で、こういう秘密なプライベート映像を、全国ネットで流してもいいのか。これこそ問答無用の「集団リンチ」であり、「村八分」ではないか。さて、この映像を撮影したのは、「騒音おばさん」の近所に引っ越してきた新住民である「S」一家である。「S一家」の者が、偶然ではなく、意図的に撮影したものらしい。僕が、この「騒音おばさん」事件に不自然なものを感じ、何か「いやな感じ」を受けたのは、このビデオ映像の撮影者の「意図」と「魂胆」に、心理的に醜悪なものを読み取ったからだ。「毒蛇日記掲示板」の書き込みによると、すべてを妄信するわけではないが、その裏事情がよくわかる。「騒音おぱさん」の家の隣に引っ越してきた「S一家」は、単なる「善意の被害者」のように振舞っており、すべてのマスコミ報道もその線に沿ってなされているが、実はそんなに単純な話ではない。むしろ、問題は、僕が、この「騒音おばさん」報道に接した当初、直感的に感じたように、被害者と自称する「S一家」の方にあったらしいということだ。つまり「騒音おばさん」は、24時間、この隣家に引っ越してきた「S一家」に監視され、隠しカメラで密かに撮影されていたということだろう。「なるほど、やはり、そうだったのか…」というわけだ。ニーチェは、ヨーロッパ「形而上学批判」の方法として、その言説を「誰が語っているか…」と問うたが、われわれも、今、「誰があの映像を撮影したか…」を問うべきだろう。確定は出来ないが、一説では、この「S一家」の背後には「創価学会」の影がちらついているという話もあるようだ。創価学会へ勧誘したが断られたために……というわけだが、はたして真実は……。事件の根本原因は、どうだったのだろう。裁判官は、そういうことを考えたことがあるだろうか。いずれにしろ、警察も裁判所もマスコミ報道も、まったくあてにならない時代だな、と思う今日、この頃である。
プロフィール

nowhere

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