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世田谷区の連続落書き 20歳大学生を逮捕

http://www.news24.jp/articles/2015/05/31/07276278.html
日テレニュース24< 2015年5月31日 12:26 >


 今年2月、東京・世田谷区の住宅街で落書きが相次いだ事件で、壁に落書きをしたとして大学生の男が逮捕された。

 器物損壊の疑いで逮捕されたのは、世田谷区に住む大学生・東條裕作容疑者(20)。警視庁によると、東條容疑者は今年2月、世田谷区上馬の集合住宅のゴミ集積場の壁に、スプレーのようなもので落書きした疑いがもたれている。周辺では、同じ日に約2キロの距離にわたって、住宅の壁や車のボンネットなど少なくとも30か所に落書きされていたが、東條容疑者は調べに対し「赤と黒のスプレーで何か所も落書きした」と話しているという。

 付近の防犯カメラには逃走する3人組の男の姿が映っていたということで、警視庁は残る2人の行方を追っている。
20150531_0023_188x106.jpg


2015.5.31 14:15更新 産経ニュース
スプレーで落書きした容疑で大学生を逮捕 余罪約30件か
http://www.sankei.com/affairs/news/150531/afr1505310015-n1.html
 マンションのゴミ集積所に落書きをしたとして、警視庁世田谷署は31日、器物損壊容疑で東京都世田谷区上馬、私立大学生、東條裕作容疑者(20)を逮捕した。同署によると、容疑を認めている。

 同区内では今年2月15日深夜から翌16日未明にかけて、東急三軒茶屋駅から約2キロにわたり、スプレーで落書きされる被害が住宅の壁や乗用車のボンネット、公園のトイレなど29カ所で相次いだ。

 同署によると、東條容疑者は「詳しく場所は覚えていないが、たくさん落書きをした」と供述。周辺の防犯カメラには東條容疑者以外に男2人が映っており、同署が行方を追っている。

 逮捕容疑は2月15日深夜、同区上馬の集合住宅のゴミ集積所に赤と黒のスプレーで落書きしたとしている。

東條裕作さんのfacebook
https://ja-jp.facebook.com/yusaku.toujyou
出身校 日本工業大学 埼玉県 南埼玉郡
.日本工業大学駒場高等学校
東京都世田谷区在住

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お肉好きのための『肉メディア
DJ KAGAMI
ビリヤード・ロサ
レクレイオ フットサル
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注)この動画の作者は別人でしょうか?
ゴキブリ退治
作成者: 東條裕作
•1 年前
•視聴回数 185 回
https://www.youtube.com/watch?v=t7OWZ-yfsEg

https://www.youtube.com/channel/UC3bju2V9k85GvUZtlnHMI0A

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競泳の冨田選手に有罪判決 アジア大会カメラ窃盗事件

http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015052801001305.html
2015/05/28 16:51 【共同通信】
仁川共同】昨年9月に韓国・仁川アジア大会でカメラを盗んだとして窃盗罪で略式起訴され、帰国後に無実を訴えた競泳の冨田尚弥選手(26)に対する判決公判が28日仁川地裁で開かれ、同地裁は求刑通り、罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。
 事件について冨田選手は「見知らぬ人物にバッグに入れられた」と主張した。判決理由で裁判長は「犯行現場の監視カメラ映像に被告が主張する人物は写っておらず、信じるのは困難」と指摘した。
 冨田選手は閉廷後、記者団に対し「監視カメラ映像は不鮮明で、映った人物が誰かも特定されていない。判決に納得できない」と主張した。

競泳・冨田尚弥選手に有罪判決 「悔しいです」と胸中告白
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00293425.html
05/28 17:55FNN
言い渡された有罪判決に、競泳の冨田尚弥選手(26)は、「悔しいです」と胸中を告白した。
韓国・仁川(インチョン)の裁判所の前で、ぶぜんとした表情で心境を語った競泳元日本代表の冨田尚弥選手。
冨田選手は28日午後2時すぎ、「わたしを窃盗犯だとして断定して、有罪にすることには納得がいきません。(今の紙のコメントは判決前に作成したものと思うが、今の率直な気持ちは?)悔しいです」と話した。
2014年9月、韓国・仁川のアジア大会で、カメラを盗んだ罪に問われた裁判では、無実を主張してきた。
その冨田選手に、韓国の仁川地裁は、罰金100万ウォン(日本円でおよそ11万円)の有罪判決を言い渡した。
報道陣に、冨田選手は「プール内での監視カメラの映像は、全くの不鮮明で、人物やカメラの特定ができていない」と話した。
FNNは、裁判で証拠採用され、法廷で流された映像を独自に入手した。
プールサイドに1人歩いて入ってきた男。
台の上に腰かけると、やがて黒いかばんのようなものの近くに移動した。
そこにおよそ6分間座っていた男は、体を前後に大きく動かし始めた。
そして、男の右側にあった小さなバッグのようなものを、自分の左側に移動させると、黒いかばんのようなものの奥から黒い物体を手に取り、後ろを向いて、バッグに入れているように見える。
そして男は、そのままプールサイドから立ち去っていった。
競泳・元日本代表の冨田尚弥選手の裁判。
法廷では、この防犯カメラの映像も流された。
28日、韓国・仁川地裁は、冨田選手に対し、罰金100万ウォン(日本円でおよそ11万円)の有罪判決を言い渡した。
冨田選手は、判決後、「プール内での監視カメラの映像は、全く不鮮明で、人物やカメラの特定ができていません。わたしを窃盗犯として断定して有罪にすることには、納得いきません」と話した。
映像に、冨田選手が主張してきたアジア系の男性が映っていないことについては、「あれが(2014年)9月25日の映像ではないので、それは、第3者ができないのは当たり前」と主張しました。
FNNでは、法廷で流された別の映像も入手した。
韓国警察による取り調べの映像には、警察官に促され、部屋に入る白いシャツの男性が映されていた。
背中には、「JAPAN」の文字。
これは、事件直後の冨田尚弥選手の姿。
映像には、通訳を介して説明を聞く冨田選手の姿や、スマートフォンのようなもので映像を見せられている様子、さらに、書類にサインをしたり、親指で押印したりする場面などが映っていた。
韓国の警察はこの時、冨田選手は容疑を認め、謝ったとしている。
一方、冨田選手は「わたしが取り調べ段階で認めたことについても、通訳人から『犯行を認めないと、みんなと一緒に帰れないぞ』と言われたから」と、これまでの主張を繰り返した。
28日の判決で、裁判所は、犯行の瞬間が映っているとされる防犯カメラ映像について、日本選手団の関係者が冨田選手と特定しているうえ、「第三の人物」が映像から認められないこと、そして、冨田選手の宿舎からカメラが出てきたことなどから、カメラを盗んだ事実は十分認められると、有罪判決を言い渡すにいたった理由を説明した。

競泳・冨田被告に罰金判決…窃盗事件で韓国地裁
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150528-OYT1T50066.html
2015年05月28日 19時00分読売新聞
【仁川インチョン(韓国)=吉田敏行】昨年9月の仁川アジア大会の水泳会場でカメラを盗んだとして窃盗罪に問われた競泳の冨田尚弥なおや被告(26)に対し、仁川地裁は28日、求刑通り罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。冨田被告は当初、盗んだことを認めて略式起訴され、100万ウォンの罰金処分を受けたが、帰国後、「アジア系の男がカメラをバッグに入れた」として無罪を主張し、正式な裁判を請求していた。この日の判決は、防犯ビデオの映像から第三者の存在は「確認できない」と判断。カメラが冨田被告の宿舎内のバッグから発見されたことなどに関し、「入手の経緯は奇妙で、その後の行動を見ても被告人の主張は信じられない」と指摘した。
 判決を受け、冨田被告は記者団に「納得できない」と改めて無罪を主張。「控訴するかどうかは弁護士と協議して決めたい」と述べた。
2015年05月28日 19時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

冨田選手に有罪判決=アジア大会窃盗事件で―韓国
時事通信 5月28日(木)14時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000077-jij-spo
【仁川(韓国)時事】昨年9月の韓国・仁川アジア大会開催中にカメラを盗んだとして窃盗の罪に問われた競泳男子元日本代表の冨田尚弥選手(26)の判決公判が28日、仁川地裁で開かれ、検察の求刑通り罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。
 冨田選手は大会中に略式起訴されて罰金100万ウォンを納付したが、帰国後に犯行を否定。無実を証明するために韓国での正式な裁判を申請していた。
 弁護側はカメラは何者かにかばんに入れられたと主張したが、仁川地裁は、水泳場の現場の防犯カメラにはそれらしき人物が映っていなかったとして退け、窃盗の事実を認定。「日本代表選手がカメラを盗んだことは軽視できないし、反省もしていない」と批判した。
 冨田選手は判決後にコメントを出し、「主張が認められず非常に残念。神聖な競技会場で人の物を盗むような行為をするはずがない」と訴えた。 

ヤフーコメント
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20150528-00000077-jij-spo


冨田という男 伸び悩み…巨大ぬいぐるみ持ち込む一面も
仁川アジア大会第8日 (9月27日) スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/09/28/kiji/K20140928009007970.html

日本オリンピック委員会(JOC)は27日、仁川アジア大会で競泳男子100メートル平泳ぎ4位の冨田尚弥(25=チームアリーナ)が25日に文鶴水泳場で韓国の聯合通信社のカメラを盗んだため、日本選手団から追放したと発表した。26日夜から地元警察に事情聴取され、本人も容疑を認めているという。

 冨田はかつては五輪2大会連続2冠の北島康介の後継者候補として注目された。だが、12年ロンドン五輪出場を逃すなど伸び悩んでいた。
 また、学生時代には1メートル近いミッキーマウスのぬいぐるみを「寂しいから」会場に持ち込むなど変わった一面もあった。
 今回の不祥事にかつて指導した中京大水泳部・高橋繁浩監督は「とにかく驚いている。学生時代は集合時間など決められたルールを破ることを嫌う選手だったので、余計に理解できない」と声を失った。一方で、練習態度にややむらがあり、能力を十分生かし切れていない面もあったとの声もある。
 アジア大会はメダルラッシュに沸く中、冨田はかやの外。それでも、日本代表の平井監督は「自暴自棄にはなっていなかった。魔が差したとしか思えない」と最近の様子を語った。

冨田尚弥選手「陳述書」――私にかけられた「えん罪」を晴らしたい(上)
http://www.bengo4.com/topics/2248/
弁護士ドットコム2014年11月06日 18時34分はすでに依頼により削除済により
(陳述書の全文は代理人の弁護士からの要望により削除しました(2014年12月3日)。http://www.bengo4.com/topics/2248/)
下記個人ブログ晴天とら日和に転載された記事より一部引用させていただきました
全文はリンク先ブログにあります
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/52203286.html

私は、立ったままでメインプールの様子を見ているのも疲れると思い、その台座にメインプールの方を向いて腰かけ、上半身を少し後ろに傾け、両手を斜め後ろ方向の下側に伸ばして、その上半身を支えるような体勢を取りました。台座の高さが約70センチメートルだったので、そのときの私の足先は、地面につくかつかないかという状態でした。このとき、私のバッグは、ファスナーを閉じた状態で、バッグ本体が自分の左斜め後ろの位置にあり、私は、上半身を支える両手のうち、左手で、バッグについている取手を軽く握っていました。
6 その体勢で、台座に座りながらメインプールの方を見ていると、まもなくして、突然、何者かに私の左手首をきつく掴まれる感覚がありました。このときの時間は、午後0時頃だったと思います。
私は、突然の感覚に、一体何事かと思い、上半身を左に半身捻るようにして、顔を左向きにして後ろを振り返りました。すると、全く面識のない男性(以下、この男性を「A」といいます。)が、そのとき私が腰かけていた台座の向こう側から、身を乗り出すようにして、私の左斜め後ろ方向におり、私の左手首を掴んでいる姿が目に入りました。このとき、あまりの唐突さに驚いてしまい、私の左手首を掴んできたAの手が、左右どちらの手だったのか、正確には思い出せません。ただ、当時の状況を思い出すと、Aが、片足の膝を台座に乗せ、右半身を乗り出して私の近くにいた体勢だったという記憶があるので、その体勢で左手首を掴むのであれば、右手の方が自然だろうということから、弁護士と協力して作成した写真撮影報告書では、Aに、右手で私の左手首を掴まれたという前提で写真を撮影しました。

なお、私が振り返ったときに、一瞬だけ、Aと目が合いましたが、Aの特徴は、肌はアジア系で少し日焼けをしたような感じの色であり、髪は黒い短髪で、瞳は黒く、にやつくような不敵な笑みを浮かべた表情をしていました。Aと目が合った後、私は、すぐに少し下を向いて掴まれている私の左手首の方に注目し、その体勢でAとやり取りをしていたことから、Aが上半身にどのような衣服を身に着ていたか、全く記憶にありませんが、私がAの特徴として一番印象に残っているのは、Aは、濃い緑色の長ズボンを履いていたということです。

また、Aは、このとき、私に何やら話しかけてきましたが、少なくとも、日本語や英語ではなく、私にとっては理解できない言語だったので(因みに、私は、韓国語も中国語も分りません。)何を言いたかったのか、私にはその内容が分かりませんでした。
7 その後、Aは、私の左手首を掴んだまま、私が左手で取手を軽く握っていたバッグに手を伸ばしてきて、バッグのファスナーを開けようとしてきました。私は、Aが自分のバッグを開けようとする不審な行動に出てきたため、とっさに、バッグを自分の方に引き寄せてAから引き離そうとしました。しかし、Aの力は思いの外強く、Aからバッグを引き離すことが出来なかったので、まずは、掴まれている左手首から、Aの手を振り払いました。そうしている隙に、Aは、既にバッグのファスナーを開けていました。そして、Aは、大きくて黒い塊を、素早く私のバッグの中に入れました。私は、とても混乱していたので、このときにAが私のバッグに入れてきた黒い塊が、一体何であるのか、咄嗟には理解できませんでした。

以上のように、私は、これまでに体験したことのない突発的な出来事に遭遇し、すっかり気が動転していました。そして、この正体不明のAに、黒い塊を入れられたバッグごと、練習用の水着、試合用のキャップやゴーグル等を奪われてしまうのではないか、それだけではなく、Aから何か危害を加えられるのではないかという言いようのない不安に襲われ、その場から一刻も早く立ち去りたいと思いました。そこで、Aが何を入れたか確認するよりも、この場を離れるのが先決だと思い、私は、両手で自分のバッグを掴み、右手でファスナーを閉め、自分の荷物がこぼれ落ちない状態にした上で、バッグを引っ張り、Aからバッグを引き離しました。そうして、何とかバッグを取り戻した私は、すぐに台座から立ち上がってその場を去ろうと、メイン会場のダイビングプール近くにある選手村へのバス乗り場がある出入り口の方へ向かって歩いていきました。

先にも述べたとおり、私のバッグには水着1枚、キャップ7枚、ゴーグル3個、セームタオル1枚しか入っていないので、比較的軽かったのですが、Aから取り戻したバッグを左手に持ったときに、バッグにズシリとした重みを感じました。

私は、Aが入れてきた黒い塊が一体何なのか、よく分からなかったのですが、もしかしたら、何か大きなゴミでも入れたのかなと思いました。それで、私は、Aが、メイン会場の台座付近にはゴミ箱が見当たらないことからゴミ処理に困り、そのゴミを捨ててくれというようなことを私に言っていたのではないかと思ったのでした。そう思うと、私は、せっかく、午前中の練習を終えて、翌日のレースへの集中力を高めていたのに、突然、見知らぬ男性からゴミの様な物を押しつけられたということで、気分が削がれ、テンションが下がりました。

なお、私がAからバッグを取り戻して出入り口に向かった後は、Aがどのような行動を取ったのか等については、早くその場を離れたいという気持ちもあり、振り返ってAの様子を見るということをしていないので私には分かりません。

従って、現時点でAの正体については不明なままです。
8 突然の出来事でテンションが下がってしまったので、私は、一人で選手村に帰ろうとしていたのですが、出入り口付近で練習を終えた小関選手が、「一緒に帰りましょう。」と私に声を掛けてきてくれたので、午後12時30分頃、小関選手と一緒に、メイン会場に到着した選手村行きのバスに乗りました。

なお、私は、Aから入れられた黒い塊をゴミだと思っていましたし、少なくとも、私がAとやり取りした台座付近から私が移動してきた選手村行きのバス乗り場までの道中にはゴミ箱が見当たらなかったので、メイン会場では黒い塊を処理できず、結局、選手村に戻って何とかするしかないだろうと考えていたので、Aから離れた後、すぐにはバッグを開けず、中身を確認しませんでした。
(略)

26 29日の夕方、以前に私がアメリカで練習をしていたときに指導して下さっていた幸野コーチからスマートフォンアプリのラインを使った通話機能で電話があり、「お前本当はやってないだろ。カメラのレンズの外し方なんかわかるのか。」と私が潔白であると信じるような言葉をかけて下さいました。

幸野コーチとは、以前から、水泳の話題から何気ない日常会話まで、ラインでメッセージの交換や通話をしており、私が取調べを受けた日以降、私は、幸野コーチに、窃盗の疑いをかけられたことについては伝えていました。そして、幸野コーチからは、前日の28日にも、電話で、「お前はそんなことをするような人間じゃない。本当は、誰かを庇っているんじゃないか。」などと言われました。私は、幸野コーチであれば、私の言い分を聞いて信じてもらえると思い、この日の午後5時頃、私は、幸野コーチに、初めて事のいきさつを全て話しました。

三菱UFJ元行員、着服容疑 客口座から計1.1億円か

2015年5月27日15時52分朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASH5W4WGBH5WUTIL016.html
顧客の銀行口座から現金を引き出し、着服したとして、警視庁は27日、三菱東京UFJ銀行の元行員、奈良田寿(ひとし)容疑者(52)=埼玉県川口市本町4丁目=を業務上横領の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

 捜査2課によると、奈良田容疑者は同行横浜支店の支店長代理だった2011年4月~13年5月、ファイナンシャルプランナーとして担当した顧客4人に金融商品の購入を勧め、払い戻し請求書と通帳を預かって顧客の口座から現金計約1870万円を払い戻して横領した疑いがある。同課の説明では、逮捕容疑を含め、顧客計33人の口座から02年5月以降、現金約1億1千万円が引き出された疑いがあるという。奈良田容疑者は「ぜいたくな暮らしをしたかった。飲食費に使った」と述べ、関与を認める供述をしているという。

 昨年4月、顧客の1人から同行に「買ったはずの社債がない」と相談があり、被害が判明。同行は昨年9月、奈良田容疑者を懲戒解雇とし、警視庁に告発していた。

 三菱東京UFJ銀行広報部は「元行員が逮捕されたことは誠に申し訳なく、深くおわび申し上げる」とのコメントを出した。

mixiつぶやき
http://news.mixi.jp/list_quote.pl?sort=feedback_count&type=voice&news_id=3437074

三菱東京UFJ銀の元行員逮捕=1800万円横領容疑―警視庁
時事通信 5月27日(水)14時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150527-00000068-jij-soci
顧客の預金計約1800万円を横領したとして、警視庁捜査2課は27日、業務上横領容疑で、三菱東京UFJ銀行の元行員奈良田寿容疑者(52)=埼玉県川口市本町=を逮捕した。同課によると、「立場を利用して、横領したことに間違いない」と容疑を認めている。
 逮捕容疑は、横浜支店(横浜市)の支店長代理だった2011年4月中旬から13年5月上旬までの間、運用商品を勧誘するなどした顧客4人の口座から6回にわたり計約1870万円を引き出し、着服した疑い。
 不審に思った顧客の1人が昨年4月、同行に問い合わせて発覚。同行は奈良田容疑者を懲戒免職にし、警視庁に刑事告発した。
 同課によると、奈良田容疑者は02年以降、勤務していた首都圏の複数の支店で、同様の手口で計1億1000万円以上を横領したとみられる。着服した金は遊興費や住宅ローンの返済などに充てたとみている。 

ヤフーコメント
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20150527-00000068-jij-soci

刃物で傷、猫の死骸相次ぎ見つかる…小学校近く

注)特定の組織団体との関連は不明です

2015年05月24日 10時04分読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150523-OYT1T50206.html
石川県警金沢中署は23日、金沢市野町の住宅敷地内で、刃物で傷つけられたとみられる猫の死骸が相次いで発見されたと発表した。発表によると、22日午後4時半頃、同市野町の住宅の軒下に猫の上半身のみの死骸が放置されているのを住民が見つけ、近くの交番に連絡した。23日午前8時半頃には、約50メートル離れた別の住宅の裏手で、猫2匹の死骸を住民が発見した。いずれも刃物で切られたような痕跡があり、別の場所で殺され、間もなく捨てられたとみられる。
 現場は金沢市立泉小学校に近く、同署はパトロールを強化するとともに、動物愛護法違反の疑いで捜査している。
2015年05月24日 10時04分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

注)上の記事とはまったく無関係です

韓国の男、野良猫600匹を生きたまま熱湯に入れて殺害―中国メディア
フォーカス・アジア 2015年5月22日 11時32分 (2015年5月22日 21時10分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150522/Xinhua_18516.html
21日付の韓国紙・中央日報は、野良猫を虐殺した男が警察に逮捕されたと報じた。男は数百匹の野良猫を熱湯に入れ、生きたまま殺害していた。国際在線が伝えた。
釜山北部警察局は21日、動物保護法違反の疑いで、54歳の男を立件・調査したと発表した。男は昨年2月から今年5月までに釜山の住宅街で、エサでおびき寄せた野良猫600匹を捕まえ、熱湯に入れて殺害していた。
男は殺害した野良猫の毛皮を剥ぎ、内臓を取り出して、死骸を冷凍保管し、1匹当たり1万~1万5000ウォンで売りさばいていた。捜査当日も、殺害直前の猫が18匹見つかった。
警察によると、「猫の肉を煮込んで作ったスープは関節炎に効く」との噂が巷に広がっており、多くの人が男から猫の死骸を買い取っていた。警察は「牛や豚と違い、猫に関する衛生管理の仕方は確立されていない。違法に捕まえた猫は絶対に食べるべきではない」と呼び掛けている。

Sumida son given 17 years for his role in Amagasaki killings

http://www.japantimes.co.jp/news/2015/03/18/national/crime-legal/son-given-17-years-for-his-role-in-sumida-killings/#.VWBMOZWJjIU
Kyodo Mar 18, 2015
KOBE – The second son of alleged criminal matriarch Miyoko Sumida was sentenced to 17 years in jail on Wednesday for his part in a spate of bizarre deaths linked to the family.

Japan in shock over woman’s 'reign of terror’
November 09, 2012
http://ajw.asahi.com/article/behind_news/social_affairs/AJ201211090081
THE ASAHI SHIMBUN



AMAGASAKI, Hyogo Prefecture—It’s a crime spree that has gripped the nation, a horrific chain of events involving torture, death--and a 64-year-old woman so terrifying that she coerced children to turn against their parents.

Five bodies have been found, including two stuffed in concrete-filled drums. Four people remain missing, and multiple arrests have been made.

Police are still trying to uncover details of the crimes linked to Miyoko Sumida, the apparent ringleader of a group behind the violence.

Sumida, her common-law husband and six relatives were arrested on Nov. 7 on suspicion of abandoning the body of Jiro Hashimoto, 53, in a drum filled with concrete. The suspects include Sumida’s sister-in-law, Mieko Sumida, 59, Sumida’s cousin Masanori Sumida, 38, Sumida's son Yutaro Sumida, 25, and Rui Sumida, 27, Yutaro's wife.

Hashimoto was the brother of Mieko Sumida's husband.

Police suspect Hashimoto was living at Miyoko Sumida’s condominium in Amagasaki, Hyogo Prefecture, and died in July 2011 after being repeatedly assaulted and left handcuffed in a locked hut on the balcony for a week or so.

The drum containing his body was retrieved from the water at Hinase Port in Bizen, Okayama Prefecture, on Oct. 30.

Miyoko Sumida has generally admitted to the allegations, police said.

Hashimoto’s mother remains missing.

Sources said Miyoko Sumida was the tyrannical leader of the group of relatives, close and distant, who lived in her lavish condominium.

Not only was Sumida intimidating, but she was also a braggart, once showing off jewelry she claimed was worth 200 million yen ($2.5 million) to a neighbor.

It is unclear where Sumida obtained her apparent wealth. She dropped out of high school and opened a bar that hired women in an entertainment district of Amagasaki when she was a teenager. She married when she was 23 but divorced two years later, the sources said.

At the condominium filled with relatives and acquaintances, Mieko Sumida acted as Miyoko Sumida's treasurer, while Masanori Sumida was her bodyguard and Rui Sumida was considered her successor.

Miyoko Sumida and her minions were so intimidating that they forced family members of one victim to participate in her death, the sources said.

The victim was Kazuko Oe, 66, who lived in a condominium next to Sumida’s. Oe’s body was found in a concrete-filled drum in a warehouse in Amagasaki in November last year, apparently after having been confined in her condominium.

Miyoko Sumida, Masanori Sumida, Oe’s two daughters and a former husband of one of the daughters have been indicted on charges of causing injuries resulting in Oe’s death and abandoning her body.

The discovery of Oe’s body led to the wider investigation surrounding Sumida. Police soon discovered that eight other individuals connected to the Amagasaki woman were missing.

The bodies of three of them--Mariko Nakashima, 29, Takashi Tanimoto, 68, and Mitsue Ando, 71--were found under the floor of a house in Amagasaki in mid-October.

Nakashima was an older sister of Rui Sumida, and Tanimoto was their uncle. Ando had been a girlfriend of Miyoko Sumida’s late elder brother.

Police suspect the three died before 2008 after continued abuse from Sumida’s relatives in her condominium. They were fed only instant noodles and snacks during their final days, the sources said.

Sumida was long known to overreact to even the slightest inconveniences, and demanded outrageous compensation from the target of her vicious verbal attacks to make things right. She effectively took over and broke up the family of Nakashima and Rui Sumida using her methods of terror, according to sources close to the family.

In 2003, Miyoko Sumida and others invaded the family’s home in Takamatsu. According to sources, Sumida was infuriated because the sisters’ parents had refused to live with their nephew, Masanori Sumida, the sources said.

During the occupation of the house, the parents suffered months of violence from Miyoko Sumida, Masanori Sumida and others. Miyoko Sumida even forced the daughters to turn against their parents. Tanimoto, the father’s older brother, was later brought into the ring, the sources said.

The mother was reportedly reduced to skin and bone and died of an illness. The father was forced to borrow 18 million yen from his relatives before Sumida and her subordinates finally left for Amagasaki, taking with them the two daughters and Tanimoto, the sources said.

Rui, who had won Sumida’s favor, married son Yutaro in 2007.

In addition to Hashimoto’s mother, three other individuals remain unaccounted for: the brother of Miyoko Sumida’s adopted son, Kentaro; the woman who lived in the house where the bodies of Nakashima, Tanimoto and Ando were found; and the woman’s daughter.

(This article was compiled from reports by The Asahi Shimbun and Asahi Shimbun Weekly AERA.)
THE ASAHI SHIMBUN

3 teens indicted over killing of 13-yr-old boy in Kawasaki

#The 18 year old boy's grandmother is Korean.

http://mainichi.jp/english/english/newsselect/news/20150522p2g00m0dm018000c.html
May 22, 2015(Mainichi Japan)

YOKOHAMA (Kyodo) -- Prosecutors indicted three teenagers on Thursday in connection with the fatal stabbing of a 13-year-old boy in Kawasaki, southwest of Tokyo, in February.

One 18-year-old boy deemed the ringleader in the case was charged with the murder of Ryota Uemura, and the other 18-year-old boy and a 17-year-old boy were indicted on charges of inflicting injuries resulting in death, according to the prosecutors.

The names of the three defendants are being withheld because they are minors.

The suspected ringleader allegedly stabbed Uemura in the neck multiple times, causing him to die of hemorrhagic shock.

In closed-door juvenile trial sessions at a family court earlier this year, the ringleader admitted to killing Uemura, while the two others pleaded innocence, sources close to the case said.
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3 Teenagers Indicted over Murder of Boy in Kawasaki
http://jen.jiji.com/jc/eng?g=eco&k=2015052100929
Jiji press(2015/05/21-21:32)
Yokohama, May 21 (Jiji Press)--Public prosecutors indicted three male teenagers Thursday over the high-profile murder of a 13-year-old boy in Kawasaki, Kanagawa Prefecture, south of Tokyo.
The three have been sent back to the Yokohama District Public Prosecutors Office by Yokohama Family Court, for criminal procedures.
An 18-year-old boy, seen as the leader of the group, was charged with the murder of Ryota Uemura. The other two, aged 17 and 18, were indicted on charges of bodily injury resulting in death. The three will be put on a public trial involving lay judges.
According to the indictment, the leader boy killed Uemura on the bank of Tama River around 2 a.m. on Feb. 20 by stabbing him in the neck repeatedly with a box cutter with the intention to kill.
The prosecutors office did not charge the other two with murder, determining that they had no intention to kill Uemura although they had a hand in the violence against him.
(2015/05/21-21:32)

Three teenagers arrested on suspicion of copying ISIS execution videos after murdered 13-year-old is found nearly decapitated in Japan
Brutalised and naked body of Ryota Uemura found in undergrowth
It was discovered near a river in Kawasaki, southwest of Tokyo
His neck had been repeatedly hacked at, apparently with a knife
Low-crime Japan has been captivated by the killing
Officials believe killers may have been inspired by gruesome Isis videos
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2971587/Japan-police-arrest-teen-IS-inspired-killing.html
By Afp and Ted Thornhill for MailOnline
Published: 11:32 GMT, 27 February 2015 | Updated: 14:09 GMT, 27 February 2015

Japanese police on Friday arrested three teenagers on suspicion of killing a 13-year-old schoolboy, in a chilling murder some local media suggested was inspired by Isis executions such as those by Jihadi John.

The brutalised and naked body of Ryota Uemura was found in undergrowth near a river last Friday. His neck had been repeatedly hacked at, apparently with a knife, discovered nearby soaked in blood.

Low-crime Japan has been captivated by the killing, with media reporting every twist and turn in the investigation, including details of how the youngster's mobile phone was used to send a friend request on a messaging app around the time of his death.
Populist weekly Shukan Shincho reported the wounds appeared to indicate that whoever killed Ryota may have been trying to decapitate him.

'Some investigators suspect (the criminals) watched Internet videos showing the execution of hostages by Islamic State (IS) fighters and sought to mimic them,' the magazine said, quoting an unnamed source close to police.

Japan is still reeling from the brutal murder of two of its citizens - war correspondent Kenji Goto and his friend Haruna Yukawa - by Isis fanatics in Syria.

Kanagawa Police Department on Friday arrested an 18-year-old boy and two 17-year-olds, whose names were withheld because they are legally minors, on suspicion of murder, public broadcaster NHK and other media reported.
While a police spokesman declined to confirm the reports, investigators also obtained arrest warrants for two other teenagers over the murder in Kawasaki, an industrial city southwest of Tokyo, media said.

Junior high school student Ryota reportedly knew the suspects, and had been attacked by them previously, media said.

Violent crime is exceedingly rare in Japan and becomes very big news when it occurs.



Police suspect teenage Chiba girl was buried alive

# It is not obvious whether this case has nothing to do with any organization..

http://mainichi.jp/english/english/newsselect/news/20150428p2a00m0na009000c.html

CHIBA -- Police suspect an 18-year-old girl whose body was unearthed in the Chiba Prefecture town of Shibayama on April 24 may have been buried alive.

An autopsy performed on the body of 18-year-old Manae Noguchi, who was from Funabashi, Chiba Prefecture, indicated that she died of suffocation, Chiba Prefectural Police said on April 27. She was found buried at a depth of about 1.5 meters.

Investigators said four to 10 days appeared to have passed since the teen's death, but she had no obvious external wounds.
Police said four suspects arrested on suspicion of illegally confining Noguchi have provided no apologies. Noguchi's father was quoted as telling prefectural police, "I will never forgive the perpetrator."
April 28, 2015(Mainichi Japan)


Suspect in Chiba teen’s death admits digging hole where her body was found
http://www.japantimes.co.jp/news/2015/04/27/national/crime-legal/suspect-chiba-teens-death-admits-digging-hole-body-found/#.VWAsjJWJjIU
Kyodo the Japan times

CHIBA – One of four suspects held in the abduction and confinement of a teenager from Funabashi, Chiba Prefecture, has admitted digging a hole on a farm near Narita airport to bury her body, investigators said Monday.

Shota Nakano, 20, one of the suspects linked to the death of Manae Noguchi, 18, told police he dug the hole “the night before” burying her in the town of Shibayama. It is unclear exactly when she was buried.

Noguchi’s body was found last Friday on the farm with her mouth covered by tape and her arms bound with zip ties, police said. Police are considering adding murder charges, given the possibility that she suffocated while bound.

Police have confirmed Nakano and another suspect, 20-year-old Yuki Ide, bought the ties at a do-it-yourself store in the prefecture. The pair and the other two suspects — a female 18-year-old and male 16-year-old — were in a rented car together when they abducted Noguchi on April 19 in the city of Chiba, investigators said.

Nakano and the 18-year-old female suspect allegedly beat Noguchi in the car’s back seat, police said, adding that the 18-year-old had been a former classmate of Noguchi.

While Ide drove, the 16-year-old was in the passenger’s seat, investigators said. The minor was quoted as saying he “heard groans in the back seat and was too scared to turn back.”

Man arrested over threat to Princess Kako

http://the-japan-news.com/news/article/0002167287
The Japan news 8:16 pm, May 21, 2015 Jiji Press

Tokyo police on Thursday arrested a 43-year-old jobless man for allegedly posting an online message threatening to hurt Princess Kako, a granddaughter of the Emperor, and forcing the Imperial Guard Headquarters to strengthen security.

Arrested by the Metropolitan Police Department for suspected fraudulent obstruction of business was Toshiyuki Ikehara, who lives in Shinjuku Ward in central Tokyo.

Ikehara is denying part of the allegations, saying he did not think that his act would obstruct police operations.

According to the MPD, Ikehara is suspected of having posted on the 2channel Internet forum a message warning that Princess Kako, a 20-year-old daughter of Prince Akishino and Princess Kiko, will be made “incapable of resisting” and claiming that there are many of his peers at the university where the princess is studying.

He posted the message from his iPad tablet computer at his home on the afternoon of Saturday


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Three held for physical abuse of fellow martial arts club member at Osaka school

#Yata seems to be one of SGI members or Japanese-Korean according to his twitter.

http://www.japantimes.co.jp/news/2015/05/11/national/crime-legal/osaka-universitys-martial-arts-pair-arrested-inflicting-violence-member/#.VWAo15WJjIU
the japan timesMay 11, 2015 Kyodo

OSAKA – Three male students involved in the Japanese martial arts club at Osaka University of Commerce have been arrested for alleged physical abuse of a fellow club member, police said.

According to the Osaka Prefectural Police, both Hideto Yata, 21, a former captain of the martial arts club, and a 19-year-old former club member were arrested Sunday on charges of assault and coercion.

The third person arrested was former club member Naoya Inoue, 20, who was charged with assault and other violations, the police said.

All three have been suspended from the university indefinitely.

Police are also questioning two other club members — one 21 years old and the other 19.

The university’s martial arts club was the runner-up in the men’s group competition category at last year’s All-Japan Intercollegiate Martial Art Championship.

Yata is suspected of instructing club members to inflict violence on the 19-year-old victim at a college facility between March 6 and 8.

The victim, a freshman at the time, had his face shoved in a bathtub and was head-butted, investigators said. He was also forced to remove all his clothing and chug down drinks, according to investigators, who noted that the alleged abusers also scribbled graffiti on the student’s back and tried to burn his back with a lighter.

Yata has told police that the series of acts was to discipline the victim, who he described as rebellious. While Yata has admitted to the charges, the other suspects have partially denied involvement, the police said.

Osaka University of Commerce, a private university located in the city of Higashiosaka, released a statement saying it regrets the incidents and will work to ensure similar incidents don’t occur.

37-year-old woman gets 11 years for fatal assault of runaway girl

http://www.japantoday.com/category/crime/view/37-yr-old-woman-gets-11-years-for-fatal-assault-of-runaway-girl
→Crime May. 20, 2015 - 06:36AM JST
japan today
MATSUYAMA —
The Matsuyama District Court in Ehime Prefecture has sentenced a 37-year-old woman to 11 years in prison over the fatal assault of a 17-year-old girl at her apartment Iyo, Ehime Prefecture, last August.
The court heard that the defendant, Megumi Kubota, and three boys then aged 16 to 18, including Kubota’s son, were charged with beating Yuka Ono who was found dead on Aug 15, Sankei reported Tuesday. The four were also charged with illegally disposing of a body. Police discovered the body after receiving a call from an unidentified person in the apartment.

Marks on Ono’s body confirmed that the cause of death was severe bodily trauma. An autopsy also revealed that someone had apparently jumped repeatedly on the girl’s body.

Police said that Ono, who lived in Matsuyama, had run away from home on June 27 and had been reported missing by her parents on July 19. The court heard that Ono had run away from home many times before and that she had often stayed at Kubota’s place because she was acquainted with Kubota’s oldest daughter, had been living at the apartment.
In the early part of last year, Ono’s parents asked child welfare officials to bring her back, but they said there was nothing they could do because Ono was staying with Kubota voluntarily.
Kubota lived with her four children but neighbors said that male and female friends of Kubota’s children were in and out of the apartment all the time.

Police said that neighbors had seen Ono being beaten outside Kubota’s apartment by boys on more than one occasion, and reported it to authorities. However, child welfare authorities said no one was home whenever they visited the apartment.
Police also said that Kubota had been questioned once before about possible abuse of her children.
In handing down his ruling, presiding judge Koichiro Hino said: “As the accused was the principal orchestrator of the assault, it is this court’s belief that the other children were coerced into their participation in the assault. The accused treated the victim not as a fellow human being, but as a plaything, and assaulted her for amusement.”
Japan Today

Woman, 3 minors arrested after girl's body found in apartment
http://newsonjapan.com/html/newsdesk/article/109068.php
Japan Today -- Aug 16
Police in Iyo, Ehime Prefecture, have arrested a 36-year-old woman and three minors aged 16 to 18 over the death of a 17-year-old girl whose body was found in the woman's apartment.
According to police, the body of Yuka Ono was found early Friday in a closet in the apartment of Megumi Kubota in municipal apartment complex. Police said that Ono, who lived in Matsuyama, had left her home on June 27 and had been reported missing by her parents on July 19, NTV reported Saturday. Police said that Ono, who was acquainted with Kubota's son, had apparently been living at the apartment.
Police discovered the body after receiving a call from an unidentified person in the apartment late Thursday night. Bruises and marks on Ono's head body indicated that she had been beaten to death, police said.
- See more at: http://newsonjapan.com/html/newsdesk/article/109068.php#sthash.tvw8GRM6.dpuf
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