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世田谷区の連続落書き 20歳大学生を逮捕

http://www.news24.jp/articles/2015/05/31/07276278.html
日テレニュース24< 2015年5月31日 12:26 >


 今年2月、東京・世田谷区の住宅街で落書きが相次いだ事件で、壁に落書きをしたとして大学生の男が逮捕された。

 器物損壊の疑いで逮捕されたのは、世田谷区に住む大学生・東條裕作容疑者(20)。警視庁によると、東條容疑者は今年2月、世田谷区上馬の集合住宅のゴミ集積場の壁に、スプレーのようなもので落書きした疑いがもたれている。周辺では、同じ日に約2キロの距離にわたって、住宅の壁や車のボンネットなど少なくとも30か所に落書きされていたが、東條容疑者は調べに対し「赤と黒のスプレーで何か所も落書きした」と話しているという。

 付近の防犯カメラには逃走する3人組の男の姿が映っていたということで、警視庁は残る2人の行方を追っている。
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2015.5.31 14:15更新 産経ニュース
スプレーで落書きした容疑で大学生を逮捕 余罪約30件か
http://www.sankei.com/affairs/news/150531/afr1505310015-n1.html
 マンションのゴミ集積所に落書きをしたとして、警視庁世田谷署は31日、器物損壊容疑で東京都世田谷区上馬、私立大学生、東條裕作容疑者(20)を逮捕した。同署によると、容疑を認めている。

 同区内では今年2月15日深夜から翌16日未明にかけて、東急三軒茶屋駅から約2キロにわたり、スプレーで落書きされる被害が住宅の壁や乗用車のボンネット、公園のトイレなど29カ所で相次いだ。

 同署によると、東條容疑者は「詳しく場所は覚えていないが、たくさん落書きをした」と供述。周辺の防犯カメラには東條容疑者以外に男2人が映っており、同署が行方を追っている。

 逮捕容疑は2月15日深夜、同区上馬の集合住宅のゴミ集積所に赤と黒のスプレーで落書きしたとしている。

東條裕作さんのfacebook
https://ja-jp.facebook.com/yusaku.toujyou
出身校 日本工業大学 埼玉県 南埼玉郡
.日本工業大学駒場高等学校
東京都世田谷区在住

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ビリヤード・ロサ
レクレイオ フットサル
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注)この動画の作者は別人でしょうか?
ゴキブリ退治
作成者: 東條裕作
•1 年前
•視聴回数 185 回
https://www.youtube.com/watch?v=t7OWZ-yfsEg

https://www.youtube.com/channel/UC3bju2V9k85GvUZtlnHMI0A

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口永良部島噴火、住民の避難は年単位の恐れ

注)口永良部島のみなさまに心よりお見舞い申し上げます

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG30HCU_Q5A530C1CC1000/
2015/5/30 22:55日本経済新聞
鹿児島県屋久島町の口永良部島・新岳の爆発的噴火で、有識者でつくる気象庁の火山噴火予知連絡会は30日、緊急会議を開き、噴火のタイプはマグマが水蒸気とともに噴き出す「マグマ水蒸気噴火」と考えられるとの見解をまとめた。予知連は昨年8月と今回の噴火が、数年単位の火山活動の初期段階の可能性があるとして、「避難が年単位に及ぶことを考える必要がある」と指摘した。マグマ水蒸気噴火はマグマが上昇して地下水に触れ、水蒸気とともに噴き出す。気象庁が口永良部島で採取した火山灰を調べた結果、火口から噴き出したマグマとみられる溶岩片がわずかに見つかったことから、予知連はマグマ水蒸気噴火と判断した。

 予知連によると、口永良部島新岳の地下にたまっていたマグマは400万立方メートル程度。今回の噴火で流れた火砕流は100万立方メートル未満と推定している。気象庁によると、火砕流は新岳からほぼ全方向に流れ出て、島の約2割に広がっていた。
予知連委員の井口正人・京都大防災研究所教授は記者会見で、「マグマの量に見合うだけの噴出がない。今後も噴火が起こる可能性がある」と述べた。

 気象庁は30日、噴煙が200メートル程度になったことや火山性地震の減少を受けて「連続噴火が停止したもよう」と発表した。井口教授は「一時的に静かになっただけで噴火が終わったわけではない」と指摘した。

 同庁は今後も29日と同程度の噴火が発生する可能性はあるとし、厳重な警戒を求めた。噴火警戒レベルも最高の5(避難)を維持した。

競泳の冨田選手に有罪判決 アジア大会カメラ窃盗事件

http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015052801001305.html
2015/05/28 16:51 【共同通信】
仁川共同】昨年9月に韓国・仁川アジア大会でカメラを盗んだとして窃盗罪で略式起訴され、帰国後に無実を訴えた競泳の冨田尚弥選手(26)に対する判決公判が28日仁川地裁で開かれ、同地裁は求刑通り、罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。
 事件について冨田選手は「見知らぬ人物にバッグに入れられた」と主張した。判決理由で裁判長は「犯行現場の監視カメラ映像に被告が主張する人物は写っておらず、信じるのは困難」と指摘した。
 冨田選手は閉廷後、記者団に対し「監視カメラ映像は不鮮明で、映った人物が誰かも特定されていない。判決に納得できない」と主張した。

競泳・冨田尚弥選手に有罪判決 「悔しいです」と胸中告白
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00293425.html
05/28 17:55FNN
言い渡された有罪判決に、競泳の冨田尚弥選手(26)は、「悔しいです」と胸中を告白した。
韓国・仁川(インチョン)の裁判所の前で、ぶぜんとした表情で心境を語った競泳元日本代表の冨田尚弥選手。
冨田選手は28日午後2時すぎ、「わたしを窃盗犯だとして断定して、有罪にすることには納得がいきません。(今の紙のコメントは判決前に作成したものと思うが、今の率直な気持ちは?)悔しいです」と話した。
2014年9月、韓国・仁川のアジア大会で、カメラを盗んだ罪に問われた裁判では、無実を主張してきた。
その冨田選手に、韓国の仁川地裁は、罰金100万ウォン(日本円でおよそ11万円)の有罪判決を言い渡した。
報道陣に、冨田選手は「プール内での監視カメラの映像は、全くの不鮮明で、人物やカメラの特定ができていない」と話した。
FNNは、裁判で証拠採用され、法廷で流された映像を独自に入手した。
プールサイドに1人歩いて入ってきた男。
台の上に腰かけると、やがて黒いかばんのようなものの近くに移動した。
そこにおよそ6分間座っていた男は、体を前後に大きく動かし始めた。
そして、男の右側にあった小さなバッグのようなものを、自分の左側に移動させると、黒いかばんのようなものの奥から黒い物体を手に取り、後ろを向いて、バッグに入れているように見える。
そして男は、そのままプールサイドから立ち去っていった。
競泳・元日本代表の冨田尚弥選手の裁判。
法廷では、この防犯カメラの映像も流された。
28日、韓国・仁川地裁は、冨田選手に対し、罰金100万ウォン(日本円でおよそ11万円)の有罪判決を言い渡した。
冨田選手は、判決後、「プール内での監視カメラの映像は、全く不鮮明で、人物やカメラの特定ができていません。わたしを窃盗犯として断定して有罪にすることには、納得いきません」と話した。
映像に、冨田選手が主張してきたアジア系の男性が映っていないことについては、「あれが(2014年)9月25日の映像ではないので、それは、第3者ができないのは当たり前」と主張しました。
FNNでは、法廷で流された別の映像も入手した。
韓国警察による取り調べの映像には、警察官に促され、部屋に入る白いシャツの男性が映されていた。
背中には、「JAPAN」の文字。
これは、事件直後の冨田尚弥選手の姿。
映像には、通訳を介して説明を聞く冨田選手の姿や、スマートフォンのようなもので映像を見せられている様子、さらに、書類にサインをしたり、親指で押印したりする場面などが映っていた。
韓国の警察はこの時、冨田選手は容疑を認め、謝ったとしている。
一方、冨田選手は「わたしが取り調べ段階で認めたことについても、通訳人から『犯行を認めないと、みんなと一緒に帰れないぞ』と言われたから」と、これまでの主張を繰り返した。
28日の判決で、裁判所は、犯行の瞬間が映っているとされる防犯カメラ映像について、日本選手団の関係者が冨田選手と特定しているうえ、「第三の人物」が映像から認められないこと、そして、冨田選手の宿舎からカメラが出てきたことなどから、カメラを盗んだ事実は十分認められると、有罪判決を言い渡すにいたった理由を説明した。

競泳・冨田被告に罰金判決…窃盗事件で韓国地裁
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150528-OYT1T50066.html
2015年05月28日 19時00分読売新聞
【仁川インチョン(韓国)=吉田敏行】昨年9月の仁川アジア大会の水泳会場でカメラを盗んだとして窃盗罪に問われた競泳の冨田尚弥なおや被告(26)に対し、仁川地裁は28日、求刑通り罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。冨田被告は当初、盗んだことを認めて略式起訴され、100万ウォンの罰金処分を受けたが、帰国後、「アジア系の男がカメラをバッグに入れた」として無罪を主張し、正式な裁判を請求していた。この日の判決は、防犯ビデオの映像から第三者の存在は「確認できない」と判断。カメラが冨田被告の宿舎内のバッグから発見されたことなどに関し、「入手の経緯は奇妙で、その後の行動を見ても被告人の主張は信じられない」と指摘した。
 判決を受け、冨田被告は記者団に「納得できない」と改めて無罪を主張。「控訴するかどうかは弁護士と協議して決めたい」と述べた。
2015年05月28日 19時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

冨田選手に有罪判決=アジア大会窃盗事件で―韓国
時事通信 5月28日(木)14時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000077-jij-spo
【仁川(韓国)時事】昨年9月の韓国・仁川アジア大会開催中にカメラを盗んだとして窃盗の罪に問われた競泳男子元日本代表の冨田尚弥選手(26)の判決公判が28日、仁川地裁で開かれ、検察の求刑通り罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。
 冨田選手は大会中に略式起訴されて罰金100万ウォンを納付したが、帰国後に犯行を否定。無実を証明するために韓国での正式な裁判を申請していた。
 弁護側はカメラは何者かにかばんに入れられたと主張したが、仁川地裁は、水泳場の現場の防犯カメラにはそれらしき人物が映っていなかったとして退け、窃盗の事実を認定。「日本代表選手がカメラを盗んだことは軽視できないし、反省もしていない」と批判した。
 冨田選手は判決後にコメントを出し、「主張が認められず非常に残念。神聖な競技会場で人の物を盗むような行為をするはずがない」と訴えた。 

ヤフーコメント
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20150528-00000077-jij-spo


冨田という男 伸び悩み…巨大ぬいぐるみ持ち込む一面も
仁川アジア大会第8日 (9月27日) スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/09/28/kiji/K20140928009007970.html

日本オリンピック委員会(JOC)は27日、仁川アジア大会で競泳男子100メートル平泳ぎ4位の冨田尚弥(25=チームアリーナ)が25日に文鶴水泳場で韓国の聯合通信社のカメラを盗んだため、日本選手団から追放したと発表した。26日夜から地元警察に事情聴取され、本人も容疑を認めているという。

 冨田はかつては五輪2大会連続2冠の北島康介の後継者候補として注目された。だが、12年ロンドン五輪出場を逃すなど伸び悩んでいた。
 また、学生時代には1メートル近いミッキーマウスのぬいぐるみを「寂しいから」会場に持ち込むなど変わった一面もあった。
 今回の不祥事にかつて指導した中京大水泳部・高橋繁浩監督は「とにかく驚いている。学生時代は集合時間など決められたルールを破ることを嫌う選手だったので、余計に理解できない」と声を失った。一方で、練習態度にややむらがあり、能力を十分生かし切れていない面もあったとの声もある。
 アジア大会はメダルラッシュに沸く中、冨田はかやの外。それでも、日本代表の平井監督は「自暴自棄にはなっていなかった。魔が差したとしか思えない」と最近の様子を語った。

冨田尚弥選手「陳述書」――私にかけられた「えん罪」を晴らしたい(上)
http://www.bengo4.com/topics/2248/
弁護士ドットコム2014年11月06日 18時34分はすでに依頼により削除済により
(陳述書の全文は代理人の弁護士からの要望により削除しました(2014年12月3日)。http://www.bengo4.com/topics/2248/)
下記個人ブログ晴天とら日和に転載された記事より一部引用させていただきました
全文はリンク先ブログにあります
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/52203286.html

私は、立ったままでメインプールの様子を見ているのも疲れると思い、その台座にメインプールの方を向いて腰かけ、上半身を少し後ろに傾け、両手を斜め後ろ方向の下側に伸ばして、その上半身を支えるような体勢を取りました。台座の高さが約70センチメートルだったので、そのときの私の足先は、地面につくかつかないかという状態でした。このとき、私のバッグは、ファスナーを閉じた状態で、バッグ本体が自分の左斜め後ろの位置にあり、私は、上半身を支える両手のうち、左手で、バッグについている取手を軽く握っていました。
6 その体勢で、台座に座りながらメインプールの方を見ていると、まもなくして、突然、何者かに私の左手首をきつく掴まれる感覚がありました。このときの時間は、午後0時頃だったと思います。
私は、突然の感覚に、一体何事かと思い、上半身を左に半身捻るようにして、顔を左向きにして後ろを振り返りました。すると、全く面識のない男性(以下、この男性を「A」といいます。)が、そのとき私が腰かけていた台座の向こう側から、身を乗り出すようにして、私の左斜め後ろ方向におり、私の左手首を掴んでいる姿が目に入りました。このとき、あまりの唐突さに驚いてしまい、私の左手首を掴んできたAの手が、左右どちらの手だったのか、正確には思い出せません。ただ、当時の状況を思い出すと、Aが、片足の膝を台座に乗せ、右半身を乗り出して私の近くにいた体勢だったという記憶があるので、その体勢で左手首を掴むのであれば、右手の方が自然だろうということから、弁護士と協力して作成した写真撮影報告書では、Aに、右手で私の左手首を掴まれたという前提で写真を撮影しました。

なお、私が振り返ったときに、一瞬だけ、Aと目が合いましたが、Aの特徴は、肌はアジア系で少し日焼けをしたような感じの色であり、髪は黒い短髪で、瞳は黒く、にやつくような不敵な笑みを浮かべた表情をしていました。Aと目が合った後、私は、すぐに少し下を向いて掴まれている私の左手首の方に注目し、その体勢でAとやり取りをしていたことから、Aが上半身にどのような衣服を身に着ていたか、全く記憶にありませんが、私がAの特徴として一番印象に残っているのは、Aは、濃い緑色の長ズボンを履いていたということです。

また、Aは、このとき、私に何やら話しかけてきましたが、少なくとも、日本語や英語ではなく、私にとっては理解できない言語だったので(因みに、私は、韓国語も中国語も分りません。)何を言いたかったのか、私にはその内容が分かりませんでした。
7 その後、Aは、私の左手首を掴んだまま、私が左手で取手を軽く握っていたバッグに手を伸ばしてきて、バッグのファスナーを開けようとしてきました。私は、Aが自分のバッグを開けようとする不審な行動に出てきたため、とっさに、バッグを自分の方に引き寄せてAから引き離そうとしました。しかし、Aの力は思いの外強く、Aからバッグを引き離すことが出来なかったので、まずは、掴まれている左手首から、Aの手を振り払いました。そうしている隙に、Aは、既にバッグのファスナーを開けていました。そして、Aは、大きくて黒い塊を、素早く私のバッグの中に入れました。私は、とても混乱していたので、このときにAが私のバッグに入れてきた黒い塊が、一体何であるのか、咄嗟には理解できませんでした。

以上のように、私は、これまでに体験したことのない突発的な出来事に遭遇し、すっかり気が動転していました。そして、この正体不明のAに、黒い塊を入れられたバッグごと、練習用の水着、試合用のキャップやゴーグル等を奪われてしまうのではないか、それだけではなく、Aから何か危害を加えられるのではないかという言いようのない不安に襲われ、その場から一刻も早く立ち去りたいと思いました。そこで、Aが何を入れたか確認するよりも、この場を離れるのが先決だと思い、私は、両手で自分のバッグを掴み、右手でファスナーを閉め、自分の荷物がこぼれ落ちない状態にした上で、バッグを引っ張り、Aからバッグを引き離しました。そうして、何とかバッグを取り戻した私は、すぐに台座から立ち上がってその場を去ろうと、メイン会場のダイビングプール近くにある選手村へのバス乗り場がある出入り口の方へ向かって歩いていきました。

先にも述べたとおり、私のバッグには水着1枚、キャップ7枚、ゴーグル3個、セームタオル1枚しか入っていないので、比較的軽かったのですが、Aから取り戻したバッグを左手に持ったときに、バッグにズシリとした重みを感じました。

私は、Aが入れてきた黒い塊が一体何なのか、よく分からなかったのですが、もしかしたら、何か大きなゴミでも入れたのかなと思いました。それで、私は、Aが、メイン会場の台座付近にはゴミ箱が見当たらないことからゴミ処理に困り、そのゴミを捨ててくれというようなことを私に言っていたのではないかと思ったのでした。そう思うと、私は、せっかく、午前中の練習を終えて、翌日のレースへの集中力を高めていたのに、突然、見知らぬ男性からゴミの様な物を押しつけられたということで、気分が削がれ、テンションが下がりました。

なお、私がAからバッグを取り戻して出入り口に向かった後は、Aがどのような行動を取ったのか等については、早くその場を離れたいという気持ちもあり、振り返ってAの様子を見るということをしていないので私には分かりません。

従って、現時点でAの正体については不明なままです。
8 突然の出来事でテンションが下がってしまったので、私は、一人で選手村に帰ろうとしていたのですが、出入り口付近で練習を終えた小関選手が、「一緒に帰りましょう。」と私に声を掛けてきてくれたので、午後12時30分頃、小関選手と一緒に、メイン会場に到着した選手村行きのバスに乗りました。

なお、私は、Aから入れられた黒い塊をゴミだと思っていましたし、少なくとも、私がAとやり取りした台座付近から私が移動してきた選手村行きのバス乗り場までの道中にはゴミ箱が見当たらなかったので、メイン会場では黒い塊を処理できず、結局、選手村に戻って何とかするしかないだろうと考えていたので、Aから離れた後、すぐにはバッグを開けず、中身を確認しませんでした。
(略)

26 29日の夕方、以前に私がアメリカで練習をしていたときに指導して下さっていた幸野コーチからスマートフォンアプリのラインを使った通話機能で電話があり、「お前本当はやってないだろ。カメラのレンズの外し方なんかわかるのか。」と私が潔白であると信じるような言葉をかけて下さいました。

幸野コーチとは、以前から、水泳の話題から何気ない日常会話まで、ラインでメッセージの交換や通話をしており、私が取調べを受けた日以降、私は、幸野コーチに、窃盗の疑いをかけられたことについては伝えていました。そして、幸野コーチからは、前日の28日にも、電話で、「お前はそんなことをするような人間じゃない。本当は、誰かを庇っているんじゃないか。」などと言われました。私は、幸野コーチであれば、私の言い分を聞いて信じてもらえると思い、この日の午後5時頃、私は、幸野コーチに、初めて事のいきさつを全て話しました。

三菱UFJ元行員、着服容疑 客口座から計1.1億円か

2015年5月27日15時52分朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASH5W4WGBH5WUTIL016.html
顧客の銀行口座から現金を引き出し、着服したとして、警視庁は27日、三菱東京UFJ銀行の元行員、奈良田寿(ひとし)容疑者(52)=埼玉県川口市本町4丁目=を業務上横領の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

 捜査2課によると、奈良田容疑者は同行横浜支店の支店長代理だった2011年4月~13年5月、ファイナンシャルプランナーとして担当した顧客4人に金融商品の購入を勧め、払い戻し請求書と通帳を預かって顧客の口座から現金計約1870万円を払い戻して横領した疑いがある。同課の説明では、逮捕容疑を含め、顧客計33人の口座から02年5月以降、現金約1億1千万円が引き出された疑いがあるという。奈良田容疑者は「ぜいたくな暮らしをしたかった。飲食費に使った」と述べ、関与を認める供述をしているという。

 昨年4月、顧客の1人から同行に「買ったはずの社債がない」と相談があり、被害が判明。同行は昨年9月、奈良田容疑者を懲戒解雇とし、警視庁に告発していた。

 三菱東京UFJ銀行広報部は「元行員が逮捕されたことは誠に申し訳なく、深くおわび申し上げる」とのコメントを出した。

mixiつぶやき
http://news.mixi.jp/list_quote.pl?sort=feedback_count&type=voice&news_id=3437074

三菱東京UFJ銀の元行員逮捕=1800万円横領容疑―警視庁
時事通信 5月27日(水)14時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150527-00000068-jij-soci
顧客の預金計約1800万円を横領したとして、警視庁捜査2課は27日、業務上横領容疑で、三菱東京UFJ銀行の元行員奈良田寿容疑者(52)=埼玉県川口市本町=を逮捕した。同課によると、「立場を利用して、横領したことに間違いない」と容疑を認めている。
 逮捕容疑は、横浜支店(横浜市)の支店長代理だった2011年4月中旬から13年5月上旬までの間、運用商品を勧誘するなどした顧客4人の口座から6回にわたり計約1870万円を引き出し、着服した疑い。
 不審に思った顧客の1人が昨年4月、同行に問い合わせて発覚。同行は奈良田容疑者を懲戒免職にし、警視庁に刑事告発した。
 同課によると、奈良田容疑者は02年以降、勤務していた首都圏の複数の支店で、同様の手口で計1億1000万円以上を横領したとみられる。着服した金は遊興費や住宅ローンの返済などに充てたとみている。 

ヤフーコメント
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20150527-00000068-jij-soci

世界の富裕層と貧困層の格差、過去最大レベルに OECD報告

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150522-00000024-jij_afp-int
AFP=時事 5月22日(金)13時49分配信
【AFP=時事】世界の先進経済諸国の大半で、富裕層と貧困層との格差が過去最大レベルとなっていることが、経済協力開発機構(Organisation for Economic Cooperation and Development、OECD)の調査で明らかになった。男女間での格差も大きく開いているという。
OECD加盟34か国の大半では、過去30年で所得格差が最大となっており、人口における最富裕層10%が最貧層10%の約9.6倍の所得を得ているとされる。1980年代には同約7倍だった。
 報告書によると自営業者とともに、パートタイムや臨時雇用契約の増加が、格差増大の大きな要因と考えられている。OECD加盟国における1995年~2013年の新規雇用の半分はこのグループに当てはまるという。
 さらに格差の増大に伴い、低所得層では学歴や技能の大幅な低下もみられる。このことを背景に、潜在的能力の「無駄」が増加し、社会的流動性も低くなっている。
また女性の賃金が男性の賃金より約15%低かったことから、雇用における男女平等の確保は格差縮小への1つの方法となると考えられるという。
 累進課税といったいわゆる「富の分配」も有効な選択肢として挙げられた。しかし、OECDは多くの国での既存システムがすでに機能していないことを指摘。その上で「これに対処するためには、富裕層と多国籍企業にも確実に税負担を負わせる政策が必要だ」と強調した。OECDは、租税回避に断固とした措置をとる国際的な取り組みで中心的な役割を果たしている。
 OECDはまた、より良い仕事へのアクセスを広げて、現役期間全体を通して教育と技能への投資を増加・促進するよう各国に呼び掛けた。
 同報告書によると、OECD加盟国の中で格差が一番大きいのはチリ、メキシコ、トルコ、米国、イスラエルで、格差が一番小さいのは、デンマーク、スロベニア、スロバキア、ノルウェーだった。【翻訳編集】 AFPBB News


韓国の老人貧困OECD最悪…大韓民国の老人問題の現実は?
. http://japanese.joins.com/article/744/197744.html
2015年03月16日09時42分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

韓国の老人貧困率が経済協力開発機構(OECD)加盟国のうちで最も高いことが分かった。
15日、韓国労働研究院の報告書「老人の貧困と年金の所得代替率の国際比較」によると、国内人口の高齢化が急速に進むなか、2014年を基準として労働市場における65歳以上の人口が占める比重は15.1%(640万6000人)に達するという調査結果が出た。

同年を基準として65歳以上の人口のうち就業者比重は31.3%で200万人を上回った。特に、2012年を基準としてOECD加盟国のうち65歳以上の人口の比重が高い国は日本(24.1%)、ドイツ(20.7%)、イタリア(20.6%)で、韓国は11.3%でメキシコ(6.4%)、トルコ(7.6%)、チリ(9.5%)、イスラエル(10.3%)の次に比重は低かったものの、韓国の65歳以上の人口増加速度は4.1%でイスラエルや米国と並んで急速に高齢化が進んでいることが分かった。

このように、韓国で65歳以上の人口の増加が急速に進むなか、老人貧困率は2011年基準としてOECD加盟国のうち最も高かった。韓国65歳以上の老人貧困率は48.6%で、2位のスイス(24.0%)の倍水準で圧倒的に高かった。その後をイスラエル(20.6%)やチリ(20.5%)が続いた。貧困率は可処分世帯所得を基準として、中位所得の50%以下に属する比率を意味する。特に、2013年を基準として65歳以上で一人暮らしをしている韓国老人貧困率は74.0%で、老人の貧困が一人暮らし世帯に集中していることを示している。

一方、韓国の老人自殺率も人口10万人あたり81.9人でOECD加盟国のうちでトップであることが分かった。

「ドローン少年」を金銭的支援の男性、「超越者」について語る

注)少年はインターネットのサイトで自分の商品を売ったりもしていたみたいですが
なぜ買う人やお金を渡す赤の他人がいるのか理解できないですが
彼は裏側でなにかコネがあった人なのでしょうか?


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00293027.html
05/23 02:01FNN
21日に逮捕された15歳のドローン少年を金銭的に支援していた男性が、22日朝、警視庁に出頭した。男性は出頭前に、FNNの単独取材に応じ、「超越者」という、特別な支援者について語った。
カメラの前に姿を現したのは、15歳の少年の支援者という、都内に住む男性。
22日朝、少年に金銭的支援した男性は「(少年が)今回逮捕された件について、ありのままを伝えるために、今回、浅草警察署にやって来ました」と語った。
男性が語ったのは、ネットを介した、少年との奇妙な関係だった。
少年に金銭的支援した男性は、「自分は過去に、インターネットを姉に壊されたっていうことが、ちょっとかわいそうで、お金を25万円ほど支援した」と語った。
振り込みで現金25万円の支援をしたのは、2015年2月。
男性は、少年の動画を2014年、初めて目にして以来、まるで少年の信者のようになってしまったという。
少年に金銭的支援した男性は、「過激かつ高圧的なところですよね。上半身裸で、駅をうろついたり。とにかく何をするか、わからない」と語った。
手に入れたドローンを使い、姫路や京都の金閣寺など、各地で次々とネット中継をしていた少年。
高額な機材をそろえるなど、その活動資金について、少年に金銭的支援した男性は「超越者になれるっていうのがあって、支援者になりえる人。自分は結局、入らなかったんですけれどもね」と語った。
少年のウェブサイトでは、高額な支援をする人や、少年が販売するグッズを購入する人を「超越者」と認定し、限定の動画を用意するなど、特別なサービスを行っていた。
少年に金銭的支援した男性は「(超越者は)50人以上はいるだろうな」と語った。
男性によると、超越者を含む少年の支援者は、配信動画を見ている視聴者の一部で、少なくみても、100万円は少年に渡っているという。
少年に金銭的支援した男性は、「今となっては、後悔しか残ってないですね」と語り、男性は、警視庁に出頭。
活動の詳細について説明した。
警視庁は、支援者に共犯性があるかなど、慎重に調べる方針。

Goods of せいやのほおむぺえじ
http://seiya.ikaduchi.com/officialitems.html
オリジナルミサンガ

願いを込めて腕をオシャレに!プレゼントにも最適です♪
一つ一つノエル本人が心を込めて手編みで作成いたします。
使用する糸の色(3〜5色)や文字(カタカナと英数字に対応10文字まで)を選んで頂けます。 


手彫りケシゴムはんこ+オリジナル自由帳 文房具セット

自分の証をペタッ☆と一押し!
デザインナイフと彫刻刀などを使い一生懸命彫らせて頂きます。
(彫る文字のご指定は基本的に5文字前後でよろしくお願いしますw)
せいやのほぉむぺぃじ since 2013-10-31 / Copyright 2013 せいや. All Rights Reserved.

少年のtwitter
https://twitter.com/noerunico

ノエル‏@noerunico ネット少年 聖也@ノエル 15歳!PCからキャス配信中 - http://moi.st/a1342b0


ノエル @noerunico · 5月16日
@tsunenimasuku 肉が好き

ノエルさんがリツイート
ヒイロ @cha_hiero · 5月4日
人生初、手でカレーを食べてみた。パラパラご飯とカレーの付いた指を舐める時の官能的な味を初めて知った。もうナンなんかは要らない。みんな手で食べてみて!ガチで美味いから

ノエル @noerunico · 5月1日
http://afreecatv.jp/noeru  放送虫

刃物で傷、猫の死骸相次ぎ見つかる…小学校近く

注)特定の組織団体との関連は不明です

2015年05月24日 10時04分読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150523-OYT1T50206.html
石川県警金沢中署は23日、金沢市野町の住宅敷地内で、刃物で傷つけられたとみられる猫の死骸が相次いで発見されたと発表した。発表によると、22日午後4時半頃、同市野町の住宅の軒下に猫の上半身のみの死骸が放置されているのを住民が見つけ、近くの交番に連絡した。23日午前8時半頃には、約50メートル離れた別の住宅の裏手で、猫2匹の死骸を住民が発見した。いずれも刃物で切られたような痕跡があり、別の場所で殺され、間もなく捨てられたとみられる。
 現場は金沢市立泉小学校に近く、同署はパトロールを強化するとともに、動物愛護法違反の疑いで捜査している。
2015年05月24日 10時04分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

注)上の記事とはまったく無関係です

韓国の男、野良猫600匹を生きたまま熱湯に入れて殺害―中国メディア
フォーカス・アジア 2015年5月22日 11時32分 (2015年5月22日 21時10分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150522/Xinhua_18516.html
21日付の韓国紙・中央日報は、野良猫を虐殺した男が警察に逮捕されたと報じた。男は数百匹の野良猫を熱湯に入れ、生きたまま殺害していた。国際在線が伝えた。
釜山北部警察局は21日、動物保護法違反の疑いで、54歳の男を立件・調査したと発表した。男は昨年2月から今年5月までに釜山の住宅街で、エサでおびき寄せた野良猫600匹を捕まえ、熱湯に入れて殺害していた。
男は殺害した野良猫の毛皮を剥ぎ、内臓を取り出して、死骸を冷凍保管し、1匹当たり1万~1万5000ウォンで売りさばいていた。捜査当日も、殺害直前の猫が18匹見つかった。
警察によると、「猫の肉を煮込んで作ったスープは関節炎に効く」との噂が巷に広がっており、多くの人が男から猫の死骸を買い取っていた。警察は「牛や豚と違い、猫に関する衛生管理の仕方は確立されていない。違法に捕まえた猫は絶対に食べるべきではない」と呼び掛けている。

NPT再検討会議が決裂 核軍縮文書採択できず

http://www.asahi.com/articles/ASH5P1C4GH5NUHBI036.html
朝日新聞2015年5月23日23時39分
 ニューヨークの国連本部で開かれていた核不拡散条約(NPT)再検討会議は22日、約1カ月にわたる議論の成果をまとめた最終文書を採択できないまま閉幕した。中東を「非核地帯」とする構想をめぐる加盟国の対立が解消せず、全会一致での文書採択に失敗した。会議の決裂は、停滞気味の核軍縮に悪影響を及ぼすおそれがある。会議は先月27日に始まり、約190の加盟国が世界の核軍縮と核不拡散、原子力の平和利用について協議し、NPT体制を強めるための最終文書の採択を目指してきた。だが、22日の最終会合で、フェルキ議長は「努力を尽くしたが、会議は最終文書を採択できなかった」と述べた。
 5年に1度開かれるNPT会議が、最終文書の採択に失敗するのは前々回の2005年以来。
 フェルキ議長がまとめた最終文書案には、中東非核地帯構想についての国際会議を来年3月1日までに開くことを国連事務総長に委ねることが盛り込まれ、「全中東諸国が招待される」と明記された。中東では、事実上の核保有国とされるイスラエルがNPTに加盟しておらず、そのことを問題視するアラブ諸国は非核地帯構想の実現を長年訴えてきた。
 だが、22日の会合では、米オバマ政権で核軍縮・不拡散政策を担うゴットメラー国務次官が、この記述を理由に最終文書案に「同意できない」と明言。英国やカナダも同調した。中東非核化に向けた会議が開かれれば、アラブ諸国がイスラエルを非難するのは必至で、米国は、事実上の同盟国であるイスラエルに配慮したとみられる。
 世界の核兵器の約9割を持つ米国とロシアがウクライナ情勢などで対立し、中国も核戦力を増強するなど、核軍縮の機運は低下している。
 一方で、核の非人道性や核兵器禁止を訴える国際潮流が拡大しており、今回の最終文書案にもそうした動きを反映する文言が残った。また、日本が世界の政治指導者らに被爆地・広島、長崎の訪問を求めたことを受け「核兵器の被害を受けた人々の経験の直接共有」といった文言も盛られた。だが、会議の決裂で、これらの「成果」は国際合意にはならなかった。
 日本の杉山晋輔・外務審議官は演説で、「私たちは最終文書の全会一致での採択に向けあらゆる努力をしてきた。採択できなかったことは大変残念だ」と述べた。(ニューヨーク=金成隆一、松尾一郎)
     ◇
 〈NPT再検討会議〉 5年に1度、核不拡散条約(NPT)の運用状況を検討するために開かれ、NPTの実効性を高めるための最終文書の全会一致の採択を目的とする。2000年は核廃絶への「明確な約束」など核軍縮に関する13方策を盛り込んだ文書が、10年は核廃絶への64の行動計画などを盛り込んだ文書が採択された。
 NPTの締約国・地域は191。ただし、イスラエル、インド、パキスタンといった核を持つ国々が加入しておらず、北朝鮮は脱退を表明している。

NPT、最終文書採択できず閉幕 中東の非核化で溝
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM23H1B_T20C15A5MM0000/
2015/5/23 10:45日本経済新聞
【ニューヨーク=高橋里奈】国連本部で約1カ月にわたって開かれた核拡散防止条約(NPT)再検討会議は22日、最終文書を採択できないまま閉幕した。事実上の核保有国であるイスラエルを念頭に置いた中東の非核地帯化を巡る米英と中東諸国の協議が難航、文書のとりまとめに失敗した。NPT体制は形骸化の瀬戸際にあり、オバマ米大統領が提唱した「核なき世界」への機運は後退した。

 最終文書案の採択は全会一致が原則だ。5年に1度開かれるNPT会議で最終文書の採択に失敗するのは、米国とイランが対立した2005年以来、10年ぶり。原爆投下から70年の節目の年に、国際社会が団結し目に見える「成果」を残すことはできなかった。
 会議では最終局面まで中東の非核地帯化を巡る議論が紛糾した。事実上の核保有国であるイスラエルに配慮する米英などに対し、エジプトやイランなどが強い不満を表明した。
 イスラエルはNPTに未加盟だが、周辺の中東諸国は非核化を促す国際会議の早期開催を求めている。前回の10年に合意した最終文書では12年に国際会議を開くことになっていたが、イスラエルの抵抗で開かれていない。
 最終文書案に「16年3月1日までに、すべての中東諸国を招く国際会議を開くよう国連事務総長に委任する」という文言が盛り込まれたことについて、米英カナダは「会議開催の期限を区切るべきではない」「非現実的で不可能」などと強く反発した。
また、オーストリアやメキシコなどは「核兵器の非人道性」を強調して「核兵器禁止条約」の交渉開始に具体的な道筋をつけるよう求めてきたが、最終文書案では同条約については言及されずじまい。核弾頭の保有数の報告や核廃絶に向けた期間設定など、具体的に核保有国に核軍縮の行動を義務付ける表現もなかった。加盟国代表からは合意に至らず「とても残念で遺憾だ」との声が相次いだ。
 核軍縮・不拡散で合意できなかったことでNPT体制が骨抜きになり、ウクライナや中東などで地政学的リスクが高まる恐れがある。核兵器の削減に具体的な行動を義務付けられなかったことは、ロシアや中国がさらなる軍拡を加速させるリスクもはらむ。
 一方、日本が提案した「世界の指導者に広島・長崎への訪問を促す」とする最終文書の素案に入っていた文言が、中国の要請で削られた。日本は記述復活を求め中国との協議を継続。結局、「核兵器の被害を受けた人や地域社会の経験を直接共有し、交流することを通して核軍縮・不拡散の教育を強化、継続する」との文言を盛り込むことで折り合った。

Sumida son given 17 years for his role in Amagasaki killings

http://www.japantimes.co.jp/news/2015/03/18/national/crime-legal/son-given-17-years-for-his-role-in-sumida-killings/#.VWBMOZWJjIU
Kyodo Mar 18, 2015
KOBE – The second son of alleged criminal matriarch Miyoko Sumida was sentenced to 17 years in jail on Wednesday for his part in a spate of bizarre deaths linked to the family.

Japan in shock over woman’s 'reign of terror’
November 09, 2012
http://ajw.asahi.com/article/behind_news/social_affairs/AJ201211090081
THE ASAHI SHIMBUN



AMAGASAKI, Hyogo Prefecture—It’s a crime spree that has gripped the nation, a horrific chain of events involving torture, death--and a 64-year-old woman so terrifying that she coerced children to turn against their parents.

Five bodies have been found, including two stuffed in concrete-filled drums. Four people remain missing, and multiple arrests have been made.

Police are still trying to uncover details of the crimes linked to Miyoko Sumida, the apparent ringleader of a group behind the violence.

Sumida, her common-law husband and six relatives were arrested on Nov. 7 on suspicion of abandoning the body of Jiro Hashimoto, 53, in a drum filled with concrete. The suspects include Sumida’s sister-in-law, Mieko Sumida, 59, Sumida’s cousin Masanori Sumida, 38, Sumida's son Yutaro Sumida, 25, and Rui Sumida, 27, Yutaro's wife.

Hashimoto was the brother of Mieko Sumida's husband.

Police suspect Hashimoto was living at Miyoko Sumida’s condominium in Amagasaki, Hyogo Prefecture, and died in July 2011 after being repeatedly assaulted and left handcuffed in a locked hut on the balcony for a week or so.

The drum containing his body was retrieved from the water at Hinase Port in Bizen, Okayama Prefecture, on Oct. 30.

Miyoko Sumida has generally admitted to the allegations, police said.

Hashimoto’s mother remains missing.

Sources said Miyoko Sumida was the tyrannical leader of the group of relatives, close and distant, who lived in her lavish condominium.

Not only was Sumida intimidating, but she was also a braggart, once showing off jewelry she claimed was worth 200 million yen ($2.5 million) to a neighbor.

It is unclear where Sumida obtained her apparent wealth. She dropped out of high school and opened a bar that hired women in an entertainment district of Amagasaki when she was a teenager. She married when she was 23 but divorced two years later, the sources said.

At the condominium filled with relatives and acquaintances, Mieko Sumida acted as Miyoko Sumida's treasurer, while Masanori Sumida was her bodyguard and Rui Sumida was considered her successor.

Miyoko Sumida and her minions were so intimidating that they forced family members of one victim to participate in her death, the sources said.

The victim was Kazuko Oe, 66, who lived in a condominium next to Sumida’s. Oe’s body was found in a concrete-filled drum in a warehouse in Amagasaki in November last year, apparently after having been confined in her condominium.

Miyoko Sumida, Masanori Sumida, Oe’s two daughters and a former husband of one of the daughters have been indicted on charges of causing injuries resulting in Oe’s death and abandoning her body.

The discovery of Oe’s body led to the wider investigation surrounding Sumida. Police soon discovered that eight other individuals connected to the Amagasaki woman were missing.

The bodies of three of them--Mariko Nakashima, 29, Takashi Tanimoto, 68, and Mitsue Ando, 71--were found under the floor of a house in Amagasaki in mid-October.

Nakashima was an older sister of Rui Sumida, and Tanimoto was their uncle. Ando had been a girlfriend of Miyoko Sumida’s late elder brother.

Police suspect the three died before 2008 after continued abuse from Sumida’s relatives in her condominium. They were fed only instant noodles and snacks during their final days, the sources said.

Sumida was long known to overreact to even the slightest inconveniences, and demanded outrageous compensation from the target of her vicious verbal attacks to make things right. She effectively took over and broke up the family of Nakashima and Rui Sumida using her methods of terror, according to sources close to the family.

In 2003, Miyoko Sumida and others invaded the family’s home in Takamatsu. According to sources, Sumida was infuriated because the sisters’ parents had refused to live with their nephew, Masanori Sumida, the sources said.

During the occupation of the house, the parents suffered months of violence from Miyoko Sumida, Masanori Sumida and others. Miyoko Sumida even forced the daughters to turn against their parents. Tanimoto, the father’s older brother, was later brought into the ring, the sources said.

The mother was reportedly reduced to skin and bone and died of an illness. The father was forced to borrow 18 million yen from his relatives before Sumida and her subordinates finally left for Amagasaki, taking with them the two daughters and Tanimoto, the sources said.

Rui, who had won Sumida’s favor, married son Yutaro in 2007.

In addition to Hashimoto’s mother, three other individuals remain unaccounted for: the brother of Miyoko Sumida’s adopted son, Kentaro; the woman who lived in the house where the bodies of Nakashima, Tanimoto and Ando were found; and the woman’s daughter.

(This article was compiled from reports by The Asahi Shimbun and Asahi Shimbun Weekly AERA.)
THE ASAHI SHIMBUN

3 teens indicted over killing of 13-yr-old boy in Kawasaki

#The 18 year old boy's grandmother is Korean.

http://mainichi.jp/english/english/newsselect/news/20150522p2g00m0dm018000c.html
May 22, 2015(Mainichi Japan)

YOKOHAMA (Kyodo) -- Prosecutors indicted three teenagers on Thursday in connection with the fatal stabbing of a 13-year-old boy in Kawasaki, southwest of Tokyo, in February.

One 18-year-old boy deemed the ringleader in the case was charged with the murder of Ryota Uemura, and the other 18-year-old boy and a 17-year-old boy were indicted on charges of inflicting injuries resulting in death, according to the prosecutors.

The names of the three defendants are being withheld because they are minors.

The suspected ringleader allegedly stabbed Uemura in the neck multiple times, causing him to die of hemorrhagic shock.

In closed-door juvenile trial sessions at a family court earlier this year, the ringleader admitted to killing Uemura, while the two others pleaded innocence, sources close to the case said.
.
3 Teenagers Indicted over Murder of Boy in Kawasaki
http://jen.jiji.com/jc/eng?g=eco&k=2015052100929
Jiji press(2015/05/21-21:32)
Yokohama, May 21 (Jiji Press)--Public prosecutors indicted three male teenagers Thursday over the high-profile murder of a 13-year-old boy in Kawasaki, Kanagawa Prefecture, south of Tokyo.
The three have been sent back to the Yokohama District Public Prosecutors Office by Yokohama Family Court, for criminal procedures.
An 18-year-old boy, seen as the leader of the group, was charged with the murder of Ryota Uemura. The other two, aged 17 and 18, were indicted on charges of bodily injury resulting in death. The three will be put on a public trial involving lay judges.
According to the indictment, the leader boy killed Uemura on the bank of Tama River around 2 a.m. on Feb. 20 by stabbing him in the neck repeatedly with a box cutter with the intention to kill.
The prosecutors office did not charge the other two with murder, determining that they had no intention to kill Uemura although they had a hand in the violence against him.
(2015/05/21-21:32)

Three teenagers arrested on suspicion of copying ISIS execution videos after murdered 13-year-old is found nearly decapitated in Japan
Brutalised and naked body of Ryota Uemura found in undergrowth
It was discovered near a river in Kawasaki, southwest of Tokyo
His neck had been repeatedly hacked at, apparently with a knife
Low-crime Japan has been captivated by the killing
Officials believe killers may have been inspired by gruesome Isis videos
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2971587/Japan-police-arrest-teen-IS-inspired-killing.html
By Afp and Ted Thornhill for MailOnline
Published: 11:32 GMT, 27 February 2015 | Updated: 14:09 GMT, 27 February 2015

Japanese police on Friday arrested three teenagers on suspicion of killing a 13-year-old schoolboy, in a chilling murder some local media suggested was inspired by Isis executions such as those by Jihadi John.

The brutalised and naked body of Ryota Uemura was found in undergrowth near a river last Friday. His neck had been repeatedly hacked at, apparently with a knife, discovered nearby soaked in blood.

Low-crime Japan has been captivated by the killing, with media reporting every twist and turn in the investigation, including details of how the youngster's mobile phone was used to send a friend request on a messaging app around the time of his death.
Populist weekly Shukan Shincho reported the wounds appeared to indicate that whoever killed Ryota may have been trying to decapitate him.

'Some investigators suspect (the criminals) watched Internet videos showing the execution of hostages by Islamic State (IS) fighters and sought to mimic them,' the magazine said, quoting an unnamed source close to police.

Japan is still reeling from the brutal murder of two of its citizens - war correspondent Kenji Goto and his friend Haruna Yukawa - by Isis fanatics in Syria.

Kanagawa Police Department on Friday arrested an 18-year-old boy and two 17-year-olds, whose names were withheld because they are legally minors, on suspicion of murder, public broadcaster NHK and other media reported.
While a police spokesman declined to confirm the reports, investigators also obtained arrest warrants for two other teenagers over the murder in Kawasaki, an industrial city southwest of Tokyo, media said.

Junior high school student Ryota reportedly knew the suspects, and had been attacked by them previously, media said.

Violent crime is exceedingly rare in Japan and becomes very big news when it occurs.



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