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現職警察官が住職の個人情報に不正アクセス(『フォーラム21』H17.7.15)(フランス)

http://www.beach.jp/circleboard/ad47764/comment/1100104732544
フランスの創価学会員の現職警察官が職権を悪用して約2年間、複数の個人情報に不正にアクセスし、また、情報を漏えいして摘発された事件です。
 犯人のジャン=イヴ・ロワゾーは、パリ警察の警察官で事件当時28歳、熱心な創価学会員で、パリー6区という地域の青年部長でした。ロワゾーがアクセスした人物の中には、フランスの日蓮正宗のお寺の住職・毛利博道さんも含まれており、それも情報課異動直後の'01年7月9日という早い時期です。
 ロワゾーには執行猶予がついたものの、禁固1ヵ月という量刑が下されました。ほかに毛利さんへの民事のものは、損害賠償と弁護士費用にそれぞれ1,000ユーロ(約13万円)支払えというものでした。(記事参照)

創価学会セクハラ事件wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%8F%E3%83%A9%E4%BA%8B%E4%BB%B6
日本国外[編集]
2001年、フィリピン・ラプラプ市にあるフィリピンSGIの会館内で、セブ及びミンダナオ地区を担当する幹部が女性メンバーに対しマッサージをするように命じ、その最中に女性の太ももを愛撫したり、また別の女性メンバーにキスをした。こうしたセクハラは、少なくとも3名の女性メンバーに対して行なわれ、その被害者らがSGIの理事会に対し、抗議書を送りつけた事で発覚した。問題の幹部は、セクハラ容疑について事実を認め、「悪意はなかった」、「その件については、グループの中で解決済みだ。僕が悪意を持っていないことを明確にしているのに、恨みを持っている人がこの話を大きくしている」とコメントした[11]。またフィリピンの『サン・スター』紙はセクハラで訴えられた幹部がそれ以外にフィリピンSGIの資金を横領したとして別の会員から訴えられていると報じた[12]。
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