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川崎リンチ殺人、被害者の母を責め立てた林真理子氏のエッセイの暴力性

注)林真理子さんの旦那さんは小保方さんのお父さんと同じ元千代田化工建設(三菱グループ)にお勤めだったそうで
林さんと小保方さんはよく似ていらっしゃいます。
林さんは週刊朝日では対談連載と週刊文春ではコラムと両方に連載を持っていらっしゃって
某団体シンパのかたですが、青山学院についても一枚かまずにはいられないらしいです
いじめられる側からいじめる側へと、容疑者少年に共感するところがあるのかもしれません
公明党支持層と民主党支持層はソフトバンク系でかぶっています

2015年3月13日 9時52分
http://bylines.news.yahoo.co.jp/takedasatetsu/20150313-00043794/
武田砂鉄 | フリーライター
シングルマザーの家庭を「特殊な環境」として報じたがるメディア
川崎で起きた中1リンチ殺人事件、残忍なやり口に憤怒しか湧かない。シングルマザーとして5人の子供を1人で育ててきた上村遼太さんの母親は、我が子の通夜を行なったその日に、マスコミに向けてコメントを発表している。
「遼太が学校に行くよりも前に私が出勤しなければならず、また、遅い時間に帰宅するので、遼太が日中、何をしているのか十分に把握することができていませんでした」と働き詰めだった自分を責め、「事件の日の夜、一度は外に出かけようとするのを止めることができたのだから、あのとき、もっともっと強く止めていれば、こんなことにはならなかったと、ずっと考えています」と最後の後ろ姿を止めなかった自分を責めていて、ただただ胸が痛い。
こうした猟奇的な少年犯罪が起きると、メディアは犯人側ばかりか、被害者側にまで「普通の家庭と違うところ」を探し出し、視聴者や読者に「こんな特殊な環境にありました」と示すかのような報道を繰り返す。今回はシングルマザーであることが「特殊な環境」としてあちこちで報じられ、それを見聞きした読者・視聴者は気の毒がる一方で「うんうん、やっぱり自分達とは違う」と安堵を急がせた。上村さんの母のコメントを反芻して欲しい。自分が置かれている環境が今回のような事態を招いてしまったのではないかと、行きどころのない後悔に1人で苦しんでいる。メディアが事件を消化するかのように作り出す「シングルマザーだったからねぇ……」という区別は、打ちひしがれている1人の背中を、鉄球で叩き落とすかのような暴力性をはらんでいる。

「お母さんがしっかりしていたら、死ぬことはなかったはず」と書いた林真理子氏
『週刊文春』(3月12日発売号)の林真理子氏の連載エッセイ「夜ふけのなわとび」を読んで卒倒した。「お母さん、お願い」と題されたエッセイは、被害者の母親をひたすら責め立てる内容だった。
「お母さんがもっとしっかりしていたら、みすみす少年は死ぬことはなかったはず」
「ふだんから子どものことはかまってやらず、うちの中はぐちゃぐちゃ。そして恋人がいたという」
林氏は母親のコメントを読んではいないのだろう。上村さんの母親は、あの時気付いてあげていれば、止めていればと、覆ることのない「たられば」を繰り返しては、自分で自分を責めている。そういう境遇にある人に向かってなぜ、こういう乱暴な言葉を投げられるのだろう。「そして恋人がいたという」、恋人がいて何が悪いのだ。まさか、シングルマザーは24時間子育てに終始するべきで、新たなパートナーなど探してはならぬというのか。

母子世帯のうち、「貧困層」の割合は48.2%
林氏は事件について先述のように記した上で、今のお母さんたち全体の議論に広げ、
「私はやはりお母さんにちゃんとしてもらわなければと心から思う」
「いつまでも女でいたい、などというのは、恵まれた生活をしている人妻の余裕の言葉である。もし離婚をしたとしたら、子どもが中学を卒業するぐらいまでは、女であることはどこかに置いといて欲しい」と続けた。なぜ、ここまで暴力的な言葉を重ねられるのだろうか。
今回の事件を被害者の家庭環境のせいにすること自体が不健全だが、その不健全な議論に乗っかるならば、事件の遠因となったのは「恵まれた生活をしている人妻」と「そうではないシングルマザー」に生じた階層を率先して広げるような報道や識者の言葉にあったのではないか。
子どもの貧困、シングルマザーの貧困について書かれた本を1冊でも読めば、いや、20ページでも読めば、今回の事件を「シングルマザーだったからねぇ……」と区別する横暴さが分かっていただけると思う。「母子世帯のうち、収入が125万円に満たない『貧困層』の割合は、およそ半数の48.2%にのぼる。先進国で最悪のレベル」(朝日新聞・2014年7月26日・「シングルマザー、追い詰められて 今そこにある貧困」)に置かれている。働いても働いても貧困を脱することができないのは、果たしてシングルマザーのせいなのか。「いつまでも女でいたい」わけではない。むしろ社会が、或いは「恵まれた生活をしている」人たちが、シングルマザーを「いつまでも弱い女」扱いして、自立から遠ざけているのではないのか。

「どうしてこういう時、お母さんは“女”を優先させるのか」

女性の貧困、子どもの貧困、それらを一気に解決させる処方箋などなかなか見つからない。その一方で、一気に悪化させる言葉だけが易々と放たれていく。林氏はこう続ける。

「この頃、女性の連れ子に暴力をふるう事件があとをたたず、私は怒りに震える。どうしてこういう時、お母さんは“女”を優先させるのか。どんなことがあっても子どもがいちばんでしょ」。
無理解にも程がある。この日本で離婚する世帯のうち、8割は母親側が子どもを引き取る。暴力をふるう男から必死に子どもを守ってきたのは母親だ。シングルマザーとなり、「子どもがいるシングルマザーはねぇ……」と労働市場から弾き飛ばされながらも、子どもを守っていく。弾き飛ばされないためには、働き詰めになるしか、方法が残されていない。働き詰めのその先に、もし林氏が言うような悲しい事件が起こったとしたら、それは母親が「女を優先させた結果」などではない。
これはもう、明確な暴力である
林氏はエッセイの締めに、「そういうことをするお母さんが、この『週刊文春』を読んでいるとは到底思えない」「雑誌を読む習慣を持つ人というのは、恵まれた層の人たちだということを私は実感しているのだ」「本ももちろん読まない、雑誌も読まない。そういうお母さんは、想像力が抜け落ちているのではなかろうか」と書く。
想像力が抜け落ちているのはどちらだ。どこまで人をいたずらにいたぶるのか。絶望に打ちひしがれている人に、少しばかり注がれるかもしれなかった光を、前もって取り除くような言葉の羅列に読める。とりわけ影響力の強い雑誌でこのようなことを自覚的に書くのは、明確な暴力である。雑誌は「恵まれた層」しか読まないそうだ。上村さんの母親の目に入らないことを祈りたい。

「曾野綾子化する林真理子」
http://blogos.com/article/107780/
「週刊文春」夜ふけのなわとびを読んで
川崎の中1男子殺害事件の詳細が明らかになるにつれて、私が今取り組んでいる無戸籍問題で当事者たちが抱える問題点とも重なり、胸がつぶれる思いだ。
そんな折、林真理子さんのエッセイを読んだ。
驚いた。

林真理子さんが「曾野綾子化」している。
実はこの「週刊文春」のエッセイでは無戸籍児を持つ母親に対する無理解ともとれる文章があり、「週刊文春」に抗議文を送ったことがある。
その折も一方的に母親を責めたてる内容だった。
エッセーの前半は「子どもの貧困」について言及している。
「何年か前から、子どもをめぐる貧困はとても深刻なことになっているらしい」
林さんの周りには「子どもの貧困」を実感出来るようなことはないのだと思う。「子どもの貧困」はあくまで人ごとであり、「ご飯をちゃんと食べさせてもらえない子ども、汚れた服を来たままの子が大きな問題になっている」ことについて「いったいどこの国の話?」と「最初はなかなか信じられなかった」そうである。
林さんの考える「子どもの貧困」対策は、実にシンプルである。
「お母さんにちゃんとしてもらわなければ」
その「お母さんたち」のイメージは「手に職がない女性は、パートや夜の仕事でうんと低給与で働かなくてはならない」人々であり、「だからといって、離婚をするな、我慢しろ、などと言っているわけではない」そうで、離婚の前提条件としては「十分な準備をし、祖父母の協力を取りつけてほしいとお願いするのだ」としている。
 そして「お母さんにちゃんとしてもらう」ためには、
「『母でいるよりも女でいたい』などという考えも、二の次に置いてほしい。」とする。
ただ、次のように例外は認めている。
 「いつまでも女でいたい、などというのは、恵まれた生活をしている人妻の余裕の言葉である。もし離婚をしたとしたら、子どもが中学を卒業するぐらいまでは、女であることを置いといて欲しい」
金持ちの人妻は女でいてもオッケー。離婚をしたら中学まで恋愛禁止だ。
そして、こうも言う。
「セックスとかそういうことで、現実逃避しないで欲しい。お願いしますよ」
どうして「現実逃避」ときめつけるのであろうか?
そりゃ、偏見でしょうよ。
また、再婚相手の暴力も、母が「女を優先したこと」が原因であるとしている。再婚は別に「女を優先した」ということとは限らない。男の人は「男を優先した」となるのであろうか?
 林さんの「曾野綾子化」はラストに向かって加速する。
 「などということを書いて、私は次第に空しくなってきた。そういうことをするお母さんが、この「週刊文春」を読んでいるとは到底思えないからである。
 そう、雑誌を読む習慣を持つ人というのは、恵まれた層の人たちということを私は実感しているのだ」
 『週刊文春』は親教育の教科書か?
 思わず、突っ込んでしまう。
 「本ももちろん読まない。雑誌も読まない。そういうお母さんは、想像力が抜け落ちているのではなかろうか」
 いやいや、本をたくさんお読みのはずの林さんこそが、想像力がないどころか、現実も見えていないですよ。
 「行政はもちろんであるが、近所の私みたいなおせっかいなおばちゃんたち、どうか気の毒なお母さんたちに手を貸してあげてほしいのである」
 「お気の毒なお母さんんたち」・・・どこまで上から目線なのだろうか。
林さんが「お気の毒」と思っているお母さんたちは、林さんのような「おせっかいおばちゃんたち」を最も苦手とする。
 なぜならば、その「親切」は、自分のためにやっているとわかるからだ。
 曾野綾子さんは「偽善も善」と言ったが、「偽の善」は時として本当に助けを求めている人々を傷つける。
 こうした無邪気な「おせっかい」ほどやっかいなものはない。
 そもそも、このお母さんに対する言動については「週刊文春によれば」である。
 自分で確かめることができない第三者からの伝聞情報で特定個人をこれだけ断罪し、否定し、また「自分とは違うのだ」とあからさまに排除して行こうという偏狭さこそ、こうした犯罪が起こる土壌を作る遠因になっていると私は思う。
 まあ、普通、この原稿来たら編集部は「ちょっと・・」と言いますわな。それもできないようになっているとするなら、やはり林真理子の「曾野綾子化」は相当進んでいると見ていいと思う。

(小説)マイストーリー 私の物語:309 
http://www.asahi.com/articles/ASH365DFDH36UCVL01C.html
2015年3月14日08時00分朝日新聞デジタル
■林真理子・作   最終章
「そうかなあ……」
 客がそう言ったら、こう答える言葉がある。
ログインして続きを読む

"ママ友いじめ"江角マキコを大物作家、弁護士が味方でマスコミ右往左往
リテラ 2014年9月22日 12時30分 (2014年9月27日 18時56分 更新) より一部抜粋
全文はリンク先を参照してください
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140922/Litera_484.html
「そもそも林は青学絡みのことに関しては、どうしても口を挟みたい、一枚噛みたいという思いもあるようです」(前同)

美女入門スペシャル 桃栗三年美女三十年 単行本(ソフトカバー) – 2012/7/19
http://www.amazon.co.jp/%E7%BE%8E%E5%A5%B3%E5%85%A5%E9%96%80%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB-%E6%A1%83%E6%A0%97%E4%B8%89%E5%B9%B4%E7%BE%8E%E5%A5%B3%E4%B8%89%E5%8D%81%E5%B9%B4-%E6%9E%97-%E7%9C%9F%E7%90%86%E5%AD%90/dp/4838724586
amazonコメントより一部抜粋 全コメントはリンク先を参照してください
なるほど投稿者 はるるん 投稿日 2012/8/8
形式: 単行本(ソフトカバー)
こういう本を出す作家や出版社があるから、今の出版不況があるんですね。と、納得。
読者を馬鹿にし過ぎだろうよ。
この本の中に(表紙も)、美しさの欠片もない。

乱心か?  投稿者 ネコの名前はダレ 投稿日 2012/8/1
林真理子が美女本?林真理子が?あの???
乱心したか。あちこちで宣伝するたびに、あの大きなウルトラ海獣のような表紙が現れる。
せめてその売り上げを福島のために寄付されよ。本は寄付されても困るだろうから。

男たちの異色ミュージカル「ウェスト・サイズ・ストーリー」 鳩山友紀夫、羽田雄一郎、柿沢未途ら政治家が女装し、ラブシーン!asahi dot
http://dot.asahi.com/dot/2014122600063.html
鳩山友紀夫(元首相)、近衛忠煇(このえ ただてる・日本赤十字社社長)、宮内義彦(オリックス シニア・チェアマン)、服部真二(セイコーホールディングス グループCEO)など……日本を支えてきた錚々たる男たちがミュージカルに挑戦する。
 平均年齢62.3歳、平均ウェスト89.4センチの男たちが歌って踊る、その題名は「ウェスト・サイズ・ストーリー」。2015年1月14・15日に東京・渋谷の「Bunkamuraオーチャードホール」で開催される。
 出演者は1999年に結成された男性ばかりの合唱団「六本木男声合唱団倶楽部」の団員たち。唯一の女性としては作家の林真理子さんが出演する。団長の作曲家・三枝成彰のもと、総勢120名が一昨年から1000時間以上の練習を重ねてきたという。
 見どころはずばり、男性ばかりのキャストであるがゆえ、羽田雄一郎(元国土交通大臣)や柿沢未途(衆議院議員)など女性役に挑戦する著名人が大勢いるところ。なんとあの鳩山氏も、元初代女性アメリカ大統領の役で出演する。
 14年12月17日の記者会見で鳩山氏はこう語った。
「男性役の近衛さんとロマンスシーンがあるので、今から上手くできるかどうか不安です……」
 記者会見では、三枝氏の「女性役はタイツを穿かずに生足が必須」というオーダーにより、鳩山氏がエステに通っている事実も明かされた。出演者は皆、本気で役づくりと練習に取り組んでいるという。
 舞台は現代のニューヨーク。半世紀前に移民同士の対立によって生まれたギャング団が、時を経て老人介護施設に集まったことで、抗争を再燃する。劇中では歌と踊りを通して平和の魂が訴えられる。
 三枝氏は意気込みをこう語った。
「私たちは難しいことに挑戦する合唱団。『身体がまだ動くうちに、知らないことを貪欲にやってみよう』という姿勢が、ミュージカルに繋がったんです。どうか、声をはりあげ、必死にがんばっている姿をご覧いただけたら、嬉しいです」
 公演を観て、「自分のところでも上演してみたい」と思った方には、楽譜や衣裳の一部を借りられる特典もあるという。メイキングも含めた公演の様子は後日、BS朝日にて放映が予定されている。
 平均年齢62.3歳の歌と踊りは、観客に何を訴えるだろうか。新年早々、目が離せないミュージカルとなりそうだ。

夜ふけのなわとび 1391 ミュージカル!  文春2014 12 25 林真理子
より一部抜粋
会場はなんとオーチャードホール
(略)
このあいだ私の衣装の連絡がきた。女神の扮装をするんだそうだ。


激しく怒っている」鳩山元総理に枝野幹事長が批判(03/13 17:21)テレビ朝日
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000046305.html
民主党の枝野幹事長は、ロシアが一方的に編入したクリミア半島を訪問した鳩山元総理大臣に対して「激しく怒っている」と批判しました。
 民主党・枝野幹事長:「コメントに値しないような国益を損なう行為で、激しく怒っています」
 枝野幹事長は、鳩山氏がクリミア半島を訪問する前に「今回の行動を含め、その言動について民主党は一切、関知するものでない。軽率とのそしりを免れない」という談話を出して、訪問の中止を呼び掛けていました。

三枝成彰のイチ押し!
三枝成彰が「今、これが一番オモシロイ!」と感じたことを、独断偏見で紹介、分析します。2009年7月12日 (日)勇気をもらった「交響曲第一番」
http://shigeakisaegusa.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-d40e.html
広島ご出身の作曲家に、佐村河内守(さむらごうち・まもる)という人がいる。
 広島への原爆投下で被爆されたご両親のもと、1963年に生まれた彼は、幼いころにお母様から音楽の手ほどきを受けられたのを初めとして、作曲家を志すようになったという。
 しかし、成長するにしたがって、しばしば彼は原因不明の頭痛、耳鳴りや体調不良に見舞われる。そして、35歳になったころ、完全に聴覚を失ってしまわれた。
 そんな苦境にあっても、彼は音楽への情熱を失わず、幼いころからの鋭い感受性と天性のセンスをもとに、ほとばしる思いを胸に秘めて独学で勉強を続け、曲を書き続けた。
 私は知らなかったのだが、『鬼武者』というゲームの音楽などで、高い評価を受けてこられたようだ。
 そんな佐村河内さんが書き上げた「交響曲第一番」が、昨年、広島で行われたG8議長サミットを記念したコンサートで初演された。曲の構想は彼が17歳のころからあったという。およそ20年にわたって書き継がれた曲なのだ。
芥川作曲賞という作曲家のコンクールがある。今年、その選考員をおおせつかった私は、その候補作の一つだった「交響曲第一番」を選考委員会で聴いた。
それまで佐村河内さんのことをまったく存じ上げなかった私は、予備知識なしにこの作品を聴いたのだが、大きな衝撃を受けた。
まずは曲の素晴らしさに驚き、その後、彼のプロフィールを知ってさらに驚いた。
そして、ぜひこの作品を最終選考に残すように申し上げたのだが、そうなるには至らなかった。
曲のスタイルが新しいか古いかと言われれば、「交響曲第一番」は確かに古いスタイルにのっとって書かれた作品かもしれない。しかし、そんなことは作品の良し悪しとは関係のないことだ。
……と思うのだが、いわゆる“現代音楽”に携わっている人たちからすれば、確かによい曲だとわかってはいても、やはり評価は、よりコンセプチュアルで先鋭的な作品のほうへ傾いてしまうきらいがある。
しかし、選考に漏れたからといって、この作品の価値はいっこうに揺らぐものではない。それに私は、佐村河内さんが上述したようなバックボーンを持つ人だから「交響曲第一番」がよいと思ったわけではない。
純粋にいい曲だから惹かれたのである。それはこの曲を聴いたことのある人たちなら、わかっていただけるはずだ。
 初演のときはテレビなどでも取り上げられたようだし、その前年、彼は曲のタイトルどおりの『交響曲第一番』という自伝を出版されている(講談社刊)。これを読むと、彼のここまでの努力の積み重ねがよくわかる。
 この曲が次にいつ演奏されるかは知らないが、そのときにはぜひ駆けつけたいと思う。彼にはどこか、私がめざす音楽と共通するところを感じる。
「ロマンティシズムへの回帰」、そして「官能の海に溺れる音楽こそ、21世紀の新しき前衛」と提唱してきた私としては、彼のような人が同じ世界にいて下さることに、とても勇気づけられるのだ。
2009年7月12日 (日) 日記・コラム・つぶやき, 音楽 | 固定リンク

林真理子の年収は?金スマで見せた自宅が大豪邸すぎる!!夫の職業は??
mentore2013年7月5日 より一部抜粋
http://men-trend.saruud.info/archives/1232
林真理子さんの夫はエリートサラリーマンだったそうです。
(一橋大学 ⇒ 千代田化工)
今は、不況のあおりか、年齢的なものが原因かわかりませんが、
ご自宅で主夫をされているみたいです。

一石賢 https://twitter.com/kazuishiken/status/433614583450710016
‏@KazuishiKen 三枝成彰 東京音楽大学教授
「佐村河内守の天才は一代で終わりです」
野本由紀夫 玉川大学教授
「これは相当に命を削って生み出された音楽」
と大絶賛だが、「作曲者」は、
「マーラーのコピーです…あの程度の楽曲だったら、現代音楽の勉強をしている者なら誰でもできる」
評論家って一体?23:52 - 2014年2月12日

注)ビョークのアイコンを現在勝手に使っている、宗教DJの取り巻きのこの女性も東京音楽大学生です
えみ @emi_nsd  横浜と池袋
https://twitter.com/emi_nsd
ちぴろ(ん) ‏@csihiro · 2013年8月11日
いさむさん!!!待ってます!!!RT @ism_gallagher: @emi_nsd ミューズナイトいく!!
だおだお ‏@yuya_goojooob · 2013年8月1日
@Coma429 @csihiro @5to @emi_nsd 電話ズのとき、撮っとけば良かった!
HIROSE ‏@h_hay · 2013年10月11日@5to @emi_nsd ( *`ω´)
えみ ‏@emi_nsd · 1月6日@5to ごとーさんの権力でクビにしちゃいましょ☆
めぐみ ‏@megumizq · 2014年1月20日 @emi_nsd 5toくんの人気に嫉妬。
isam ‏@isam_gallagher_ · 2013年9月14日
@5to @emi_nsd 世界的な方のお陰で僕も「民族的な」から「世界的な」にランクアップ出来そうです(^o^)
ちぴろ(ん) ‏@csihiro · 2013年8月11日
@ism_gallagher @emi_nsd @5to アラサムでMUSEかかった際には、アラチヒ発動させますので(`・ω・´)

注)この方はアカウント名を変えていらっしゃいますが、以前のtwitterのツイートはこちらに多く抜粋してあります
去年の六月に抜き出したツイートなので一部削除されているかもしれません
下のツイートは現在の検索で見つかったものです
坂本ミク ‏@emi_nsd
http://green139.blog.fc2.com/blog-entry-235.html
えみ ‏@emi_nsd · 2012年3月29日
ジブリの森で1番感動したのは絵コンテがいっぱい貼ってある部屋 ほんと素敵だった いろんな資料とかいっぱいあって クリエイティブな部屋でしたな 時間なかったのと人がいっぱいだったのでまたすぐいこうと思います(o・ω・o)ノ
https://twitter.com/search?src=typd&q=emi%20nsd%20%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA
えみ ‏@emi_nsd · 4月16日
UTにLINEが!!欲しいぃ笑 http://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/ut/linefriends/ …
えみ ‏@emi_nsd · 2011年7月20日
おう!入魂!アキラメナイ!UNIQLO! RT @choraclisschbra: @punking_g CM見たらよくわかるからこの衝撃が( ´ ▽ ` )ノ あそこで会えたのはきっと運命ベルトに入魂してがんばり( ´ ▽ ` )ノ
https://twitter.com/search?q=emi%20nsd%20%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AD&src=typd
注)彼女とリプライしあってる仲間の方
ちぴろ(ん)‏@csihiro @libertines_n うおお!組織票効果ですね(◍•ᴗ•◍)♬
これからも布教活動頑張りましょう…。22:01 - 2013年12月3日
https://twitter.com/csihiro/status/407857083799728128

大森隆志wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%A3%AE%E9%9A%86%E5%BF%97
大森 隆志(おおもり たかし、1956年12月12日 - )は、日本のミュージシャン(ギタリスト)・歌手。元・サザンオールスターズメンバーで、結成メンバーの一人。2001年8月7日の独立発表まで、長らくサザンのリードギターを担当していた。愛称は、ター坊。宮崎大宮高校卒業。青山学院大学経済学部夜学中退。岡山県岡山市出身、宮崎県育ち。
創価学会員であり、サザン脱退の原因も学会への熱心な活動にあるといわれていたが、アミューズはそれが脱退の原因であることは否定している[1]。

稲葉浩志の子供は何人いるの?その名前とは?現在は青山学院?
http://trendnews-hiiragi.com/192.html

注)稲葉さんの奥さんは淫行で逮捕された松崎しげるさんの前の奥さんです
昨年の自民党大会では山口代表とともに呼ばれ国歌を歌われました
下記のようにインターネットでは宗教団体の方が松崎しげるさんと絡めて
宗教団体の奥さんを必死に持ち上げてプラスを押しまくるなどしていらっしゃいます
松崎しげる
【逮捕歴】ロ○○ン趣味があると噂の芸能人って誰なの?【ゴシップ】
http://matome.naver.jp/odai/2138286510435206901
久しぶりに「愛のメモリー」聞いた。これ聞くと松崎しげるが淫行で捕まった事思い出す。
出典 Twitter / oboroboo: 久しぶりに「愛のメモリー」聞いた。これ聞くと松崎しげるが淫行 ...

その時写真週刊誌に掲載された記事が「松崎と○交を繰り返してガニマタになった少女の写真」だった。
出典Twitter / oboroboo: 久しぶりに「愛のメモリー」聞いた。これ聞くと松崎しげるが淫行 ...

自民党党大会に中西圭三さん出演 昨年の松崎しげるさんに続き
2015/3/ 8 13:43jcast
http://www.j-cast.com/2015/03/08229778.html

B'z稲葉浩志の50歳誕生会…ゲストはなんと木村拓哉一家!  ガールズちゃんねる
2014/10/23(木) 17:56
http://girlschannel.net/topics/209129/
B’z稲葉浩志 50歳誕生会…ゲストはなんと木村拓哉一家!( B’z) - 女性自身[光文社女性週刊誌]
21. 匿名 2014/09/30(火) 10:36:28
美奈子さんて人、本当に運の強い人だなあと思う。景気がいい頃の松崎しげると結婚してからの稲葉さんて。
宝ぐじに2回当たったような人生だよね。
羨ましいなあ。
+970
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