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子猫生き埋めの高校教諭を書類送検 「授業の邪魔になると...」

注)特定の組織団体との関連は不明です

04/20 20:33 FNN
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00290717.html
3月、千葉県の県立高校に勤務する36歳の男性教師が、学校敷地内に子猫を生き埋めにした問題で、この教師が書類送検された。教師は「授業の邪魔になると思った」と供述している。
3月、生徒は「(男性教師は)親猫がいなかったと言っていたが、親猫が近くにいたらしくて、あとは、目が開かないうちに埋めてしまおうと言っていたのは、当事者から聞きました。(一緒に居た生徒は)残酷で見ていられなかったと言っていた」と語った。
3月、千葉・船橋市の県立高校に勤務する36歳の男性教師が、学校敷地内に子猫を生き埋めにした問題。
20日、警察は、この男性教師を動物愛護法違反の疑いで書類送検した。
男性教師は、「このままにしても死んでしまうと思い、埋めてしまおうと思った」と供述している。
男性教師は3月6日、園芸科の授業中に、農業用ハウスで生まれたばかりの子猫5匹を見つけ、掘った穴に、生きたまま埋めた疑いが持たれている。
穴は、担任のクラスの男子生徒に掘らせたものだった。
3月、生徒は「(穴掘りを手伝った生徒は)自分のことを責めていたらしくて、ずっと泣いていて。猫を生き埋めにするっていうのは、一般に考えられることではなかったので、あぜんとしました」と語った。
発見当時は、チンゲンサイの収穫中で、男性教師は、取り調べに「授業中に猫がいると邪魔になると思った。幼少期のころ、祖父が生まれたての猫を埋めていた。大変反省しています」と供述し、容疑を認めている。
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