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バタン・ハァハァ…生活音分析、高齢者見守る 富士通

注)ドローン同様、悪用されないため、本人の同意が必要など
商品に何らかの規制があったほうがいいのではと思います

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00000002-asahi-bus_all
朝日新聞デジタル 5月12日(火)5時25分配信
富士通は11日、生活音を聞き取ってお年寄りらの安否を見守るシステムを開発したと発表した。室内の音をデータセンターで自動的に分析し、異常を察知すると、あらかじめ登録した家族や警備会社といった連絡先に通報してくれる。病院や自治体、警備会社向けに12月に売り出す。

 音声データは、マイクを内蔵した専用端末からネット経由で送られる。朝になっても生活音がしなければ「起きていないかも」と判断。転倒音の「バタン」は人かモノかを聞き分け、起き上がった様子がないと異常だと認識する。荒い息づかいや激しくせき込む音も検知できる。

 遠隔地からの見守りシステムは、お年寄りらが自ら危険な状況を知らせなくても異常を検知できるため、別居する家族らのニーズはある。すでにカメラで室内を監視するタイプは実用化されているが、プライバシーの問題で抵抗を感じる人も多かった。

注)非公開なアカウントなどの扱いはどうなるのでしょうか
富士通がTwitter監視サービス、位置情報を地図上に表示
2015/05/08 IT pro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/050801535/
富士通は2015年5月8日、Twitterへの投稿をキーワードや地域でリアルタイムに監視/可視化するサービス「FUJITSU Intelligent Data Service SociaLive」(SociaLive、ソーシャライブ、画面)を開始した。検索条件に合致した投稿を位置情報を基に地図上に重ねて表示する機能や、添付されている画像を一覧で表示する機能をクラウド型で提供する。富士通によれば、Twitterの投稿場所を地図上に表示するクラウドサービスは国内初。価格(税別)は、初期費用が20万円から、月額費用が9万円から。 SociaLiveは、投稿場所に着目した、クラウド型の多機能型Twitterクライアントである。主な用途として、土砂崩れなどの重大な事故が起こったときの情報収集や、お祭りなどの地域の行事の把握、マーケティング施策の反響の調査、などに利用できるとしている。データの抽出には、投稿内容に含まれる位置データ(地域名やGPSロケーションデータ)や、桜の開花などのキーワード検索を利用する。

 Web画面は、大きく二つの領域に分かれる。左側は、キーワードや位置情報に合致した投稿の一覧をタイムライン形式で表示する画面である。右側は、個々の投稿を地図上に重ねて表示したり、投稿に添付されている画像を一覧で表示したりする画面である。

 富士通は、SociaLiveの販売に合わせて、新たに二つのSNS関連サービスを用意した。(1)リスクマネジメントの観点に立って適切なソーシャルメディア利用を支援する「コンプライアンス構築支援」サービスと、(2)SNS上の口コミを分析してマーケティングに役立てる「分析レポーティング」サービスである。これら二つのサービスは個別見積もりで提供する。
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