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「逮捕ドローン少年」小学生の頃から手に負えない悪がき!先生と取っ組み合い

注)特定の組織団体との関連は不明です
週刊誌報道によると少年の両親は約8年前に離婚、父親は運転代行から今はミキサー車の運転
母親は介護ヘルパーさんだということです。
有名私立中学に通っていましたが、出会い系アプリで女の子のフリをしておじさんをだまし、
音楽配信のプリペイドカードを貢がせていたのがばれて停学処分になり、退学したそうです。
詳細は発売中の週刊文春をお読みください。
ネットでつながっている「信奉者」からの寄付金が彼の活動を支えているようですが、
それに韓国の「afreeca TV」を使っていたのでしょうか?

jcast 2015/5/22 15:20
http://www.j-cast.com/tv/2015/05/22235828.html
小型無人機ドローンあちこちで飛ばして注意を受けたいた横浜の無職少年(15)が威力業務妨害で逮捕されたが、きっかけは「You Tube」へのこんな投稿だった。書き込みだった。

「警察と母親が話していたんだけど、あす浅草で祭りがあるみたいなんだよ。『(ドローンでの)撮影禁止なんで止めてもらえますか』みたいな。先手を打つじゃないけどさ、わざわざ(警察が)言ってきたからね。まあ、(ドローンは)ダメと事前にくぎを押しているけど行きますから。祭りに行きますから。祭りは無礼講ですよ」
これによって、祭りの主催者はドローンの持ち込み・飛行禁止の張り紙を貼ったり、厳重な警備を余儀なくされるなど業務を妨害されたという判断だ。調べに対し少年は「ドローンを飛ばすなどひと言も言っていない」と容疑を否認しているという。

成績は良く難関私立中学に合格
いったいどんな少年なのか。小学校時代の同級生は次のように話す。「学校にラジコンとかゲーム機を持ってきて先生に怒られていました。反省するようには見えず、『何でダメなんですか』って口答えする感じだった。唾を吐きかけたり、自分の汗を人の机に塗りつけたり、周りに嫌がらせばかりしていて、友だちはあまりいなかったかもしれません。先生や男子生徒と取っ組み合いのケンカをしたこともあった」
勉強はよくできたという。「頭は良かった。『お前らと同じ中学に行きたくないから(俺は私立中学を)受験するんだ』みたいなことを皆に言っていた」という。言葉通り東京都内の難関私立中学に合格したが、3年生の時に退学してしまう。その後、公立中学を卒業したが高校へは行っていない。

韓国「afreecaTV」でポイント貯めたり、自分の銀行口座公開
両親からは小遣いをもれっていないという少年がなぜ15万円もするドローンを持ち、あちこちに出かけることができたのか。少年が利用していた動画配信サイトは、韓国から入ってきた「afreecaTV」と呼ばれるサイトだ。このサイトは視聴者が「星風船」と呼ぶアイテムをafreecaTVから1個10円で購入し、配信された内容が気に入ったり応援したいときは星風船をプレゼントする。配信内容が過激になるほど星風船が貯まる仕組みで、配信者は貯まった星風船をafreecaTVでギフト券と交換する。韓国では数千万円を稼ぐ人がいるそうだが、日本では多くて月10万円ほどという。
取材した阿部祐二リポーターによると、少年はネット上に自分の口座番号を載せ、支援者から直接現金を振り込ませる方法もとっていた。警視庁が逮捕に踏み切ったのは、少年がこれらの支援者に支えられて逃亡の恐れがあったためだ。コメンテーターの菊池幸夫弁護士は「犯罪資金の提供は、共犯、ほう助など犯罪の可能性もあり得る。ほう助などよりも重い犯罪の黒幕と言ってもいいので注意してほしい」と指摘している。

逮捕の少年 ドローンで撮影の動画配信で金得たか
5月22日 5時51分NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150522/k10010087751000.html
東京・浅草の「三社祭」で、無人機のドローンを飛ばすことをほのめかし、祭りの主催者に警戒を強化させたなどとして15歳の少年が業務妨害の疑いで逮捕された事件で、少年が、ドローンで撮影した動画などを見た人が増えるほど、多くの電子マネーなどを入手できる動画共有サイトで配信していたことが分かり、警視庁は、少年が動画の配信によって金を得ていた疑いがあるとみて調べています。

この事件は、横浜市の15歳の少年が、今月行われた東京・浅草の三社祭で、「祭り行きますから。撮影禁止なんて書いてないからね」などとドローンを飛ばすことをほのめかす内容をインターネットで配信し、祭りの主催者にドローンへの警戒を強化させたなどとして威力業務妨害の疑いで逮捕されたものです。
調べに対し、少年は「ドローンを飛ばすとは言っていない」と供述し、容疑を否認しているということです。
警視庁によりますと、少年はドローンを飛ばして撮影した動画などを、動画共有サイトを通じて頻繁に配信していたということですが、このサイトは、動画を見た人から特定のアイテムをもらい、それを電子マネーや商品券に換えられる仕組みだったことが警視庁の調べで分かりました。
このサイトで少年が配信した動画をのべ22万人近くが見ていたということです。
少年は仕事をしておらず、親から小遣いをもらっていないにもかかわらず、15万円近くすると思われるドローンを所持していたほか、動画の撮影のために京都市や長野市などに出向いていたということです。
警視庁は、少年がサイトを通じて動画を配信することで金を得ていた疑いがあるとみて調べています。


韓国のネット配信サービス「アフリカTV」が日本本格始動 年収1千万円以上を稼ぐ配信者も
日刊SPA2014.05.09 デジタル
http://nikkan-spa.jp/639476
Youtubeの広告収入のみで生計を立てる人「ユーチューバー」をはじめ、ネットで儲けて生計を立てる人が増えている。Youtubeだけでなく、動画サービス「niconico」では、有料チャンネルを一部ユーザーにも開放したほか、「クリエイター奨励プログラム」で人気コンテンツの投稿者に対してポイント・現金による還元システムを整備し、1000万円を超える収入を得る人も出ているとか。
 日本でも、ネットで生計を立てる人の存在が目立ってきているが、お隣の韓国では、ネット配信者がタレント並のスターとして存在感を高めているという。その舞台となっているのは、「アフリカTV」という今年日本にも上陸したサービスだ。
「アフリカTV」は、2006年3月にスタートしたネット配信サービスで、日本でいうニコニコ生放送(同年12月スタート)のようなサービスだ。違いは、無料で時間制限なく放送ができることや、配信者に対してより直接的な利益をもたらすという点。「星風船」と呼ばれるシステムが、配信者および運営に大きな利益をもたらす中核を担っており、人気配信者(BJ=ブロードキャストジョッキー)のなかには、年収数千万円という人も多いという。
 韓国では地上波、ケーブルテレビに次ぐ「第3のメディア」として注目されているというが、ニコニコ生放送をはじめ、多くのネット配信サービスが存在する日本でも、韓国同様の存在感を示すことができるのか?

◆収益を生み出す完璧な生態系?
 課金機能の「星風船」が4月下旬に実装され、本格始動となった日本版のアフリカTV。日本法人の担当者は、既存サービスとの差別化ポイントを語る。
「ユーザーはBJの放送を楽しみ、BJは放送によって星風船で収益を上げ、運営である我々は、広告スキップなど視聴が便利になる『有料会員』や配信者の人気を上げる『ステッカーアイテム』や換金アイテムである『星風船』の販売で利益を上げる。この緻密に練られた生態系で日本に合う形で広めていければと思っています」(アフリカTV担当者、以下同)
 視聴者は、配信者を応援するためにステッカーアイテムを使って露出増などの応援をし、星風船(現金)をプレゼントする。星風船は1個10円で、10個(100円)から100個などまとめて購入し、任意の個数をプレゼントできるのだが、人気BJの番組では「1000個プレゼントしました!」といった表示も珍しくない。一瞬にして1万円が投げ込まれているのだ。この星風船は一定量が貯まると換金可能で、40%の手数料は運営の収益となる(人気BJは手数料30%などクラスによって異なる)。
以下続きはリンク先へ


「食ってるだけで年収1,000万円の女」韓国のニコ生と呼ばれるアフリカTVのビジネスモデル「星風船」(ネット版の投げ銭)の裏側にせまる。
http://appmarketinglabo.net/afreecatv/
アプリマーケティング研究所2014年12月03日
今年、韓国から日本に上陸したライブストリーミングサービス「AfreecaTV(アフリカTV)」さんにお話を伺いました。日本ではニコ生、ツイキャスなどが先行して人気になっていますが、一体どんな特徴があるのでしょうか。
本家の韓国版「アフリカTV」について教えてください。

植田: 韓国では2006年にPCでの「ライブ配信サービス」としてはじまりました。現在は「PC1:モバイル3」というユーザー比率です。
アプリでいうと2,600万ダウンロード、1日のユニークユーザーでは350万人が視聴していて、「韓国のニコ生」とも呼ばれる大きなメディアに成長しています。
日本版は今年からスタートしていて、来年にかけてグローバルでも展開していく予定です。

どうして、そこまで大きいサービスに成長できたのでしょうか?

植田:まず、「アフリカTV」のライブ配信サービスが当時は珍しかったこともありますが、個人の配信者の影響力が大きいと思います。
当時韓国で、とある国民的なデモが起きていたのですが、既存メディアでは扱いがとても小さかったんです。その様子を個人ジャーナリスト達が「アフリカTV」で配信して世に訴えたことで、大きな関心を集めたのがきっかけの一つでした。
ネット時代の投げ銭「星風船」によるビジネスモデル

「アフリカTV」のビジネスモデルはどうなっているのでしょう?

植田:アフリカTVでは、配信者のことをBJ(ブロードキャスティング・ジョッキー)と呼ぶんです。
特徴的なのは「星風船」という課金アイテムがありまして、リスナー(ユーザー)がBJに「星風船を贈る」ということが出来ます。
そしてBJはもらった「星風船」を現金化することができるんです。いわゆる「投げ銭」のネット版のようなイメージですよね。
※CNNの記事によると韓国版の「星風船」の手数料は30~40%程度(ランクにより条件は異なるよう)
※日本版については、星風船の換金は現在「iTunesカードやamazonギフトへの還元」となっている。(星風船1つにつき5円相当に還元されるとのことなので手数料は約50%程度)

トップレベルのBJはどのくらい報酬がもらえているのでしょうか?

植田:韓国では「星風船」だけで年間数千万円の報酬を得ているBJが何十人もいます。
コアなファン100人が毎月1,000円〜2,000円の「星風船」を送るだけでも10万〜20万円いきますので、月10万円レベルであればたくさんいますね。
ただBJも楽して儲けているわけではなく、トップのレベルのBJは1日10時間以上放送をしていたり、並々ならぬ努力をしています。
※BJは、全体で潜在的には数十万人レベルの規模にもなるという。
以下リンク先
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