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京橋千疋屋の客、水飲み体調不良 高濃度の塩素検出

注)過失か故意か、誰がされたのかは現時点では不明です

http://apital.asahi.com/article/news/2015102200012.html
2015年10月22日 アピタル  (朝日新聞 2015年10月22日掲載)
果物販売・飲食店「京橋千疋屋」(東京都中央区)で、出された水を飲んだ客が相次いで体調不良を訴えたとして、区保健所は21日、店を同日から3日間の営業停止処分とした。
 保健所によると、15日に店を訪れた女性客5人が出された水を飲んだ後に体調不良を訴え、このうち4人が病院で手当を受けた。「舌がピリピリした」「塩素の臭いがした」などと話したという。店が検査機関に依頼して水を調べたところ、通常の水道水の500倍を超える濃度の塩素が検出されたという。
 同店は17日から営業を自粛し、混入原因などについて中央署に相談しているという。

老舗「千疋屋」で女性客5人が体調不良 出された水に高濃度塩素、営業停止命令
http://www.sankei.com/affairs/news/151021/afr1510210006-n1.html
2015.10.21 15:40更新 産経ニュース
果物販売の老舗「京橋千疋屋」(東京都中央区)で、水を飲んだ女性客5人が体調不良を訴えていたことが21日、警視庁などへの取材でわかった。水からは高濃度の塩素が検出されており、同庁が詳しい経緯を調べている。
 同庁中央署と中央区保健所によると、15日に来店した20~30代の女性客4人が店で出された水を飲んだところ、舌やのどに痛みを感じ、店員に報告した。店が検査機関を通じて調べた結果、水からは高濃度の塩素が検出され、店は17日から営業を自粛。保健所は21日~23日までの営業停止命令を行った。
 水はピッチャーから注がれたもので、他の女性客1人も異状を訴えていた。塩素は漂白剤などに含まれるが、ピッチャーは通常の漂白が必要がない透明のプラスチック製で、同署が店員に話を聞くなどして、高濃度の塩素が検出された経緯を調べている。


「京橋千疋屋」で女性客5人が体調不良、提供の水に高濃度塩素
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2617409.html
TBS news i
東京・中央区の「京橋千疋屋」で女性客5人が提供された水を飲んだあと、体調不良を訴えたことがわかりました。水には高濃度の塩素が混入していたということです。
 中央区の保健所によりますと、今月15日の昼前、「京橋千疋屋」本店のレストランで、女性客5人が提供されたコップの水を数口飲んだところ、舌のしびれや頭痛などの体調不良を訴えました。
 店側が水を検査機関に提出したところ、通常の水道水の500倍以上にあたる高濃度の塩素が検出されました。女性らは病院で手当てを受けましたが、胃腸炎などで症状は軽いということです。
 店側は今月17日から営業を自粛していますが、保健所は21日、店側に対し、3日間の営業停止命令を出しました。警視庁は、塩素が混入したいきさつについて詳しく調べています。(21日16:43)


千疋屋wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E7%96%8B%E5%B1%8B
千疋屋(せんびきや)は、果物の輸入・販売を専門とする日本の小売業者の屋号である。

現在、千疋屋といえば、東京・日本橋の千疋屋総本店、京橋の京橋千疋屋、銀座の銀座千疋屋の3社のことを指す。京橋と銀座の千疋屋は、総本店からのれん分けされた別の企業である。

総本店の創業は1834年と大変古く、明治・大正時代から、高級な贈答品の代名詞として、「水菓(くだもの)の千疋屋」と呼ばれている。取扱商品は果物、ワイン、洋菓子と幅広く、直営のフルーツパーラーやレストランも存在する。
以下リンク先へ





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