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HURTS、10月リリースのニュー・アルバム『Surrender』より「Rolling Stone」の音源を公開

注)こちらのかたも某団体に利用されたアーティストです

http://skream.jp/news/2015/07/hurts_rolling-stone_audio.php
2015. 07. 17. 16: 20 skream
10月14日にニュー・アルバム『Surrender』をリリースする、イングランドはマンチェスターのエレクトロ・ポップ・デュオ HURTSが、同アルバムより「Rolling Stone」の音源を公開した。
https://www.youtube.com/watch?v=zGRxli8T6lQ&feature=player_embedded

なお、「Some Kind Of Heaven」のミュージック・ビデオも公開されており、iTunesでは先行配信もスタートしているので要チェックだ。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=SzE3kNUWA9s

▼リリース情報
HURTS
3rdアルバム
『Surrender』
10月14日リリース予定

1. Surrender
2. Some Kind Of Heaven
3. Why
4. Nothing Will Be Bigger Than Us
5. Rolling Stone
6. Lights
7. Slow
8. Kaleidoscope
9. Wings
10. Wish

iTunes https://itunes.apple.com/jp/album/id1002046718

Hurts - Surrender (Audio) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=HGnJR1Vw5DU

Surrender Lyrics
Hurts
http://genius.com/Hurts-surrender-lyrics
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Give me that sweet
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Give me that sweet
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Give me that sweet
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Give me that sweet
Surrender, surrender, oh oh, oh oh
Give me that sweet
I'll be released

Surrender, surrender, oh oh, oh oh

UKマンチェスターのエレクトロポップ・デュオ Hurts ニューアルバム「Exile」のメイキング映像 Part 1 が公開!
2013.04.08 .indienative
http://www.indienative.com/2013/04/uk%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%83%81%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%82%a8%e3%83%ac%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%ad%e3%83%9d%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%bb%e3%83%87%e3%83%a5%e3%82%aa-hurts-%e3%83%8b/
UKマンチェスターのエレクトロポップ・デュオ Hurts ニューアルバム「Exile」のメイキング映像 Part 1 が公開!

アマゾン
http://www.amazon.co.jp/69/dp/B012LBMQUC/ref=pd_cp_15_1?ie=UTF8&refRID=1D8REW8PVE2ZSX0QWTX8
サレンダー ハーツ (アーティスト)
CD (2015/10/14)
ディスク枚数: 1
レーベル: SMJ

内容紹介
80'sを漂わせながらもポップさに拘った音楽性と、端正なルックス&耽美なビジュアル・イメージで、唯一無二のステイタスを確立している、英マンチェスター出身のエレクトロ・ポップ・デュオ<ハーツ>の約2年半ぶりとなる3rdアルバム。
前2作とは違う新プロデューサ―2人(マドンナ等を手掛けたスチュアート・プリンスと、カイリー・ミノーグなどを手掛けたアリエル・リヒトシェイド)を迎え、また前2作での地元マンチェスターでの制作環境を変えて、今作ではイビザ島/LA/NY/スイスなど、様々なロケーションにて制作された本作は、セオ(vo)が「前作は内向的かつ張りつめた作品だったかもしれないが、今作はそれとは逆のものだ」と太鼓判を押している力作だ。


エグザイル~孤高~
ハーツ (アーティスト)
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%82%B0%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%AB~%E5%AD%A4%E9%AB%98~-%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%84/dp/B00AQ3EQ88/ref=pd_cp_15_3?ie=UTF8&refRID=0AV39WQE48JXZYSH0NZM
CD (2013/3/13)
ディスク枚数: 1
レーベル: SMJ
内容紹介

80'sを漂わせながらもポップさに徹底的にこだわった音楽性と、端正なルックス&耽美かつ完璧なビジュアル・イメージで、2010年に華やかにデビューを飾った英国マンチェスター出身のエレクトロ・ポップ・デュオ、“ハーツ"の2ndアルバムがいよいよ登場!
デビュー前より英BBCの「2010年の音」として注目を集めた1stアルバムは、本国イギリスで「その年のデビュー作として最も早く売れた作品」となったほかヨーロッパ6カ国でトップ5入りを果たし、英NMEアワード「最優秀新人バンド」賞や独エコー・アワード「最優秀インターナショナル新人」賞を受賞、さらにセオ(vo)は英NMEによる「クール・リスト」にも選出。2011年には同誌の読者投票によるグラストンベリー・フェスの「ベスト・ライヴ・アクト」にも選ばれた。ここ日本では計27局のパワープレイを獲得しTBSドラマ「クローン ベイビー」主題歌&挿入歌にも起用されるなど、デビュー作のみで日欧両シーンで確固たる地位を確立したハーツが、よりメロディアスに、よりドラマティックに、第2章の幕を開ける―。


ハーツ (バンド)wikipediaより一部抜粋
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%84_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)
レーベル RCA
      エピック
来歴
2005年12月に音楽性の共通項を見出したセオとアダムが出会い、バンドの原型が1年ほどかけて形成される。当初はBureau(後にDaggersと改名)というポップ・ロックバンドであったが、結局メジャーデビューできず、それまでの音楽を捨てて一からやり直すことを決意する。当時は失業手当を受けるほど困窮した生活を送っていたが、「身なりさえ綺麗であれば仕事をしていなくても他人に見下されずにプライドを保てる」という理由で、モノクロかつクラシカルな古着を着るようになる[1]。これは現在のハーツのコンセプトにも継承されている。

2009年春、"Wonderful Life"のPV[2]をアップロード。すぐに話題となり、大手レーベルと契約する。イギリスの『ガーディアン』紙にて「バンド・オブ・ザ・トゥデイ」として特集を組まれる[3]。またBBCの「2010年期待する新人」において、たった一曲しか発表していないにも関わらず4位につけた[4]。

ファーストアルバムの『ハピネス』にはデビューシングルの"Better Than Love"やカイリー・ミノーグとのデュエット曲"Devotion"、アーサー・ベイカーにリミックスもされた"Wonderful Life"などが収録されている(リミックス版はボーナストラックとして収録)。カイリーとはザ・サン紙での「ビズ・セッション」という企画で彼女の"Confide in Me"をカバーするなどの関わりが多い。2010年秋、シザー・シスターズのツアーのサポートをすることを発表[5]。また今後レオナ・ルイスと仕事をすることも発表されている。

2013年3月に2年半ぶりとなる2ndアルバム『エグザイル~孤高~』をリリース。同作のタイトルについてセオは日本でタイトルを思いついたと語っており、「日本のバーにいるときに、“エグザイル”って言葉が突然降ってきて、それが頭にこびりついて離れなくて、自分の心の中にすとんと落ちてきたし、アルバムのタイトルとしても理想的で……すごくイマジネーションを掻き立てられる言葉だし、物語を感じさせるよね。何よりも、当時の自分達の置かれている心境とシンクロしてるような気がしてね」とコメントしている[6]。

エピソード
ライブ時にはバックコーラスにオペラ歌手を率いている。
TBS系列のドラマ「クローン ベイビー」に、主題歌として"Better Than Love"、挿入歌として"Wonderful Life"、中間歌として"Stay"が使用された。
2011年の単独来日時、親知らずを抜いたばかりのアダムが体調不良のため東京公演の二日目を出演キャンセルする事態となった。

ハーツ - Sony Music
http://www.sonymusic.co.jp/artist/hurts/

NME Reviews - Hurts - 'Surrender' | NME.COM
http://www.nme.com/reviews/hurts/16280
Hurts - 'Surrender'
They’re still sombre, but the Manchester pop duo flirt with optimism on a fist-pumping third album
4 / 5


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