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取手バス通り魔

【創価】取手バス通り魔の『斎藤勇太』も創価学会の信者でした / 週刊文春

■ 27歳“バス通り魔”〈茨城・取手〉最初の一撃「女子中学生の証言」(※週刊文春2010/12/30・2011/01/06日新年特大号)
 バス車内にいた女子中学生は、斎藤容疑者の最初の一撃を目の前で目撃した。
「このバスは……に行きますか?」
 男は後部人口から乗り込むと、女子中学生の近くの学生にこう尋ねたという。

「その学生が『行きませんと答えると、犯人は顔めがけていきなり殴りかかったそうです。
それから全長二十五センチくらいの文化包丁を取り出して、8の字に振り回した。逃げ惑う生徒が出入口に殺到、
将棋倒しになったと言います。」(女子中学生の父親)
一代目のバスを降りた藤容疑者は、数メートル後ろのバスにも乗り込み、二人に軽傷を
負わせた後、取り押さえられた。

 「ある女学生は鼻の横を切られたほか、耳の後ろも切られ、襟に血がついていた。ある婦人は、
頭部の動脈を切られ、タオルで出血を押さえながら、座り込んでいた」(消防署関係者)

 斎藤容疑者は、犯行の動機について「自分の人生を終わりにしたかった」と供述しているという。

 「犯行数日前から、路上で生活をしていて、逮捕の際は、顔はひどく汚れ、浮浪者のような臭いがしたといいます。
包丁に巻かれたガムテープには『柏で実行』と書かれており、一年ほど前から拍や守谷での犯行も計画していたと供述している」(捜査関係者)

 斎藤容疑者は三兄弟の末っ子。県立取手第一高校を卒業後、職を転々とし、一年前に会社をリストラされてからは引きこもりの状態が続いていた。

「数年前に母親を亡くしてからは父親と二人暮らし。創価学会の熱心な信者で、以前は朝晩一時間ずつ、お経を唱える声が聞こえました。
数ヵ月前に家を訪れた時にいたのですが、パジャマのような格好で髪の毛を肩まで伸ばし、髭も伸び放題でした」(近隣住民)
《転載終了》
記事引用元:週刊文春(2010/12/30・2011/01/06日新年特大号)より


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