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栩内容疑者はパソナ代表の接待要員だった? パーティーでASKAと知り合うと週刊誌報道

http://www.j-cast.com/2014/05/22205493.html
2014/5/22 20:02
ASKA容疑者(56)とともに逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者(37)は、パソナグループの南部靖之代表(62)の秘書としてパーティーなどの接待要員をしていたと週刊誌各誌が報じた。事実関係はまだはっきりしないが、そこでASKA容疑者と知り合ったともいうのだ。

「ナゾの美女」としてその素顔がよく分からなかった栩内香澄美容疑者は、週刊誌報道などでようやくその一端が見えてきた。

週刊文春や週刊新潮が詳しく取り上げる

最も詳しく報じたのは、ASKA容疑者の覚せい剤疑惑を最初に報じた週刊文春だ。2014年5月22日発売号によると、栩内容疑者は、10年ほど前にパソナグループの企業に入り、逮捕されたときは、社長がパソナ出身のメンタルヘルスケア会社「セーフティネット」の社員をしていた。

栩内容疑者は、働くうちに南部代表に目をかけられ、出張に同行するようになった。そして、東京都内にあるグループの迎賓館「仁風林」などで、政財界のVIPが呼ばれたパーティーの接待要員を務めるようにもなった。接待要員は、口の堅い清楚な女性が選ばれ、京都の舞妓出身者もいたという。

一方、ASKA容疑者は、01年8月放送の「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングで、南部代表から届いた花を披露しており、すでにそのころからパソナ側と付き合いがあったらしい。06年1月には、パソナが都内で行った「稲の刈り取り式」のイベントに出席しており、文春によると、仁風林などのパーティーでも歌を披露するようになった。栩内容疑者とは、そこで知り合ったといい、数年前から愛人関係にまで発展していたと報じている。

2人については、週刊新潮の22日発売号でも、詳しく取り上げられ、栩内容疑者は、南部代表の秘書としてパーティーの接待要員を務め、そこでASKA容疑者と出会ったと同様な経緯が書かれている。
パソナ広報「社員ではないので、回答できない」

文春などによると、栩内香澄美容疑者は、パソナの南部靖之代表から異例の厚遇を受けていたという。勤務時間も決まっておらず、東京・南青山の自宅マンションは、借り上げ社宅として提供されていたとも報じられている。

接待などを通じて芸能界に知り合いも多く、ASKA容疑者バックバンドのドラマーとも親しかった。栩内容疑者の自宅近くの飲食店では、ドラマーが栩内容疑者を連れて、元アイドルでギタリストの野村義男さん(50)らと何度か食事していたと報じられている。

栩内容疑者の勤務実態などについて、パソナグループに取材しようとしたが、広報室では、「当社グループ各社の社員ではありませんので、回答することができません」とだけ回答した。南部代表の公式サイトは、2014年5月22日夕現在で閲覧できない状態になっている。

栩内容疑者は、逮捕翌日の18日に弁護士を通じて辞表を提出したとも報じられている。そこで、逮捕時に勤めていたセーフティネットに取材すると、「報道関係の問い合わせが多くて、対応していた者が疲れ切っており、取材はお断りしています」ということだった。
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南部靖之は、兵庫県神戸市出身の企業家であり、
人材派遣会社株式会社「パソナ」創業者である。
株式会社「パソナ」代表取締役グループ代表兼社長、
であると同時に創価学会の信者である。
http://matome.naver.jp/odai/2140067327985921101/2140067586688345203


2012年12月13日

パソナGの吉松さんのグランプリ受賞を祝う  日本人初のミス・インターナショナル

10月に沖縄で開かれた「ミス・インターナショナル世界大会」に出場、日本人初のグランプリを受賞し、「ミス・フォトジェニック」との2冠を手にした吉松育美さん(25)の受賞祝賀会が12日、東京・大手町のパソナグループ本社で開かれ、関係者約200人がお祝いに駆け付けた。吉松さんはパソナグループ社員。

n121213.jpg 吉松さんは、前半はコシノジュンコさんがデザインした赤系の和風コスチュームで登場。後半は世界大会当時と同じ青系ドレスをまとい=写真、参加者との記念撮影などのサービスに務めた。

 吉松さんは、大スクリーンに映し出された写真を使いながら、大会に向けた練習風景や3週間に及んだ沖縄での選考会の模様を解説。世界69カ国・地域から集まったライバルたちとのディベート、地元の人々との交流やパフォーマンスなど、代表たちの一挙手一投足が採点の対象になる“総合審査”であることを説明した。
http://www.advance-news.co.jp/news/2012/12/gno.html
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