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英国から聞こえた「ミランダ・カー」宗旨替え〈週刊新潮〉

5月30日(金)12時40分配信 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140530-00010000-shincho-ent

創価学会員で“ない”ことで話題になるのも珍しい。

 今、海の向こうのゴシップ界を賑わせているのが、日本でも人気のモデル、ミランダ・カー嬢(31)である。2006年に下着メーカーの広告出演でブレイクして以降、プラダやスワロフスキーの広告に起用。昨年の米誌『フォーブス』モデル所得番付では、7・2ミリオンダラー(約7億円)で堂々の2位に輝いている。

 プライベートでは俳優のオーランド・ブルーム(37)と10年に結婚、1児をもうけるも、13年に離婚した。

 オーランドといえば、SGI(創価学会インタナショナル)の会員であることを明言し、『聖教新聞』にも登場した熱心な信者として知られる。

 過去には彼女自身も、

「赤ちゃんが生まれて最初に聞いた言葉は“南無妙法蓮華経”でした」

 と語っており、当然SGI会員と目されてきた。

 ところが、5月11日付の英紙『テレグラフ』のインタビューでは、

「私は仏教徒ではありません。オーランドはそうだけれど」

 と発言。インタビュアーが再度確かめても、

「私はクリスチャンです。毎日お祈りをします」

 の一点張りなのだ。

「ミランダは以前『同じ教えを信じることで(オーランドと)絆が深まった』と述べ、英語版ウィキペディアにも“創価学会の信者である”という記述があるくらいなのですが……」

 とは北米在住ライターの関陽子氏。

「この発言を受けて、人気ゴシップサイト『ペレス・ヒルトン』に『破局はミランダがジーザスと浮気したから?』との記事が載るなど、波紋を呼んでいます」

 発言の真意はいかに。

「これまではSGIの広告塔であるオーランドの顔を立てていたのでしょう。しかし別れた今、彼女に得はない。欧米社会ではキリスト教徒を名乗った方が受け入れられますからね」(学会に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏)

 もっとも、現在ミランダ嬢には、オーストラリアの富豪との熱愛疑惑が浮上中。

「新しい相手がキリスト教徒だから、それに合わせただけかも」(前出・関氏)
 そうカー。

※「週刊新潮」2014年5月29日号
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