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池田大作名誉会長のお墓が動いて創価学会の怪談

14 8月28日号週刊新潮より一部抜粋

一般の墓が1メートルほどの間隔でひしめき合っているなか、3つの墓石だけは別格扱いで、ゆとりのあるスペースに
悠然と立てられている。それぞれ、創価学会初代会長の牧口常三郎、二代目会長の戸田城聖、そして三代目会長現名誉会長の池田大作、各氏の墓石だ。
以前から変わらぬ風景に見えるが、何かがおかしい、並び順が変わっているのだ。かつては左から会長を務めた牧口家、戸田家、池田家だったはずなぜか池田家の墓石が中央に移っている。
「古参会員でも、お墓の位置が変わっていることに気付いている人は少ない。私も、ある会員からの通報があって、最近知ったほどです」(ベテランウォッチャー)

もっと崇めよ

先のウォッチャーが改めて説明する。「創価学会は全国で13の墓苑を展開していますが、いずれの墓苑にも3家のお墓があります。そのすべてで、池田家の墓が中央に来るように変わっていると聞きました。ここ1、2年の話しだそうです」

気味が悪いとしか言いようのない墓の移動。だがむろん、墓が勝手に動くはずもなく「誰か」の指示があったことは間違いない。創価学会広報室は「会員からの要望に応え、順次、変更いたしました」と答えるのみだが、元学会員が解説するには、「池田大作氏本人の指示でしょう。体調不良が伝えられる彼は、ここ4年ほど表舞台に出てきていない。そうした状況で影響力を保持するために、自らを「神格化」すべくお墓を真ん中に移させたんですよ」というのも、そもそも創価学会は日蓮正宗の在家信徒団体で、「大元」の日蓮正宗では「宗祖の日蓮のお墓が、開祖と三祖のものに挟まれている。つまり池田氏は、自らを日蓮になぞらえ、「我こそが創価学会の中心である」「もっと崇めよ」と会員に訴えたいんだと思います。もともと彼は、自分は日蓮大聖人の生まれ変わりとの考えを持っていますからね」(前出ウォッチャー)
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