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埼玉 女子大学生殺害、男の鑑定留置決定

注)特定の組織、団体との関連は不明です
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2337167.html
TBSニュース

埼玉県入間市で女子大学生が殺害された事件で、さいたま地検が逮捕された男の鑑定留置を決定しました。

 この事件は今月15日、埼玉県入間市の路上で大学3年生の佐藤静香さん(21)が殺害された事件で、当時大学2年生の沼田雄介容疑者(20)が逮捕されたものです。これまでの取り調べに対し、沼田容疑者は「誰でもよかった」などと供述している一方で、佐藤さんの遺体には30か所以上の刺し傷があったことなどから、さいたま地検は鑑定留置することを裁判所に求め、認められました。

 期間は来年2月までで、今後、沼田容疑者の刑事責任能力の有無を慎重に判断するため、専門家による精神鑑定が行われます。(31日15:15)

入間女子大生殺害事件 勤務先から自宅まで200メートル
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20141017/CK2014101702000146.html
2014年10月17日 東京新聞
入間市の女子大学生佐藤静香さん(21)が十五日夜に殺害された事件。佐藤さんはアルバイトしていたコンビニ店から帰宅する途中だった。コンビニ店と自宅は約二百メートルという距離。近隣住民やアルバイト先の店員からは「夢があっただろうに」「優しい子だった」と悲痛な声が相次いだ。 (服部展和、井上真典)
 十五日午後十時すぎに女性の叫び声を聞いたという近所の女性(63)は「あんなに明るくていい子がなぜ。将来の夢もあったろうに」と涙を流しながら語った。パトカーのサイレンを聞いて家の外に出ると、佐藤さんの母親がいたという。「そのときは『娘がアルバイトから帰っておらず、携帯電話もつながらない』と心配していた」と話した。
 殺人容疑で逮捕された大学生の沼田雄介容疑者(20)の自宅も現場に近い。容疑者は今年一月から入間市消防団の地元分団に入っていたといい、分団長は同市を通じ「礼儀正しく、好青年。会合などの無断欠席は一切なく、休む場合は連絡があった。話し方は穏やかだった」とコメントした。
 容疑者がアルバイトしていたという同市内の酒店従業員は「おとなしい子。信じられない」と驚いた様子。今年夏までの約一年半、この店で働いており、この従業員は「七月に突然、無断欠勤をするようになり、辞めることになった。理由は分からない」と話した。
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