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金爆・鬼龍院、レコ大作曲賞受賞に謙遜……「佐村河内守さんのほうが…」

注)当然sekai no owariさんも紅白出場です。
レコード大賞も紅白も見ないので構いませんが

http://www.rbbtoday.com/article/2014/11/20/125694.html
2014年11月20日(木) 14時04分
エアーバンド・ゴールデンボンバーの鬼龍院翔が20日、「第56回 輝く!日本レコード大賞」の作曲賞に選ばれた喜びを自身のブログにつづった。
 「作曲家になりたいとそういえば11~14歳くらいの時に思ってた、親には甘いと言われたが。夢があるね」と長いタイトルでブログを更新した鬼龍院。日本レコード大賞作曲賞の受賞を、「去年一昨年ほど世間的に目立った活動をしていない今年にこのような素晴らしい賞を頂けるのは紛れもなく皆様のおかげ、本当にいつも皆様支えて下さりありがとうございます」と感謝した。
 鬼龍院は「僕より話題になる音楽を作り出してる人がとっても沢山いらっしゃると思うので…汗」と謙遜。「個人的には今年の作曲賞は佐村河内守さんと新垣隆さんのほうが『作曲とは、心に響く音楽とは』を国民の皆様に考えて頂くきっかけの一つになったから功績としては大きいんではなかろうか…とかふと思っちゃったりもします」とゴーストライター騒動で話題となった2人の名前を挙げ、「あの騒動をきっかけに音楽に興味を抱き音楽を作る楽しさに目覚める思春期の子って絶対居ると思う。先輩も言ってたけど、音楽は創造と破壊を繰り返していくもんだ。行儀の良い音楽ばかりじゃ何年経っても新しい刺激的な音楽は生まれないはず」との思いをつづった。
 「第56回 輝く!日本レコード大賞」はTBS系で12月30日生放送。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014クィックレポート
2014 8月 2日
http://ro69.jp/quick/rijfes2014/106852
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014、いよいよ開幕! 「15年の歴史をこの地で刻んできました!」という総合プロデューサー・渋谷陽一の言葉通り、開催15周年(&ひたちなか市制20周年)記念となる今回のROCK IN JAPAN FESTIVALのオープニングでは、ひたちなか市の本間源基市長が登場。「市を挙げておもてなししたいと思います!」という熱い挨拶に、満場の拍手が湧き起こる。そして、「長くプロデューサーをやってるんですけど、『サウンドチェックはいいからカメリハだけはやらせてくれ』というアーティストは初めてです!」という渋谷プロデューサーの前説とともに登場したのはもちろん、稀代のエアバンド=ゴールデンボンバー!
TOKIO“LOVE YOU ONLY”のSEに乗って4人全員ローラースケートで登場すると、いきなり“元カレ殺ス”でGRASS STAGEを沸点越えの熱狂空間へと叩き込む! ドラムセットに立ち上がってオーディエンスを煽り倒す樽美酒 研二(Doramu(暫定))、ステージ袖まで大きく展開して喜びをアピールする喜矢武 豊(Gita-)&歌広場 淳(Be-su)、そして灼熱の夏空にも負けない熱唱を聴かせる鬼龍院 翔(Vo-karu)。4人の渾身のパフォーマンスに、熱気あふれる会場の温度がさらに刻一刻と上がっていく。「めちゃめちゃダサいフリだけど、ついてこいよ!」という鬼龍院翔のコールとともに、“Dance My Generation”でフィールド一面にダンスとクラップの輪が広がっていく。「もうバレてると思うんですが、演奏はしてないんですが、よかったら楽しんでいってください!」(鬼龍院 翔) 「『ロックじゃないじゃないか』と思ったら、ヤジでも生卵でもぶつけてください! 白飯持って待ってます!」(歌広場 淳)というMCも、オーディエンスの歓喜をさらに熱く燃え上がらせていく。

“抱きしめてシュヴァルツ”ではギター・ソロの代わりに鮮やかなスイカの早食いを披露する喜矢武&「マイトイレ崩壊」で会場を沸かせる樽美酒。“トラウマキャバ嬢”でメンバー一丸となっての組体操。“†ザ・V系っぽい曲†”ではメンバー自らの呼びかけで「ゴールデンボンバー、演奏しろ!」のコールを沸き上がらせると、ギター・ソロのパートでは喜矢武のソロ熱演に樽美酒がギターを持って加わり、さらに歌広場淳&ヴァイオリンを持った鬼龍院が加わって、ドラマチックな高揚感で広大なフィールドを包んでいく。8月20日リリースのニュー・シングル曲“ローラの傷だらけ”の艶やかでロマンチックなロック・サウンドに、4人のアクションにもひときわ力がこもる。
“また君に番号を聞けなかった”では、「みなさん、まだまだロックをわかってない! 今日はロックとは何かを伝えに来ました!」と豪語していた喜矢武が青ペンキをざんぶとかぶって「ロックマン」に早変わり、顔を青く染めた歌広場&樽美酒とともに3人青塗りの状態になってブルーマングループ風のパフォーマンスを展開してみせたり……とルール無用の狂騒天国に! 最後は彼らの出世作となったキラー・ナンバー“女々しくて”でGRASS STAGE一面ダンスの渦に巻き込んで大団円! 「ROCK IN JAPAN FES.、最後まで楽しんでいってください! バイバイ!」という鬼龍院のコールが、4日間の祝祭の号砲のように爽快に胸に響いた。(高橋智樹)

ゴールデンボンバーが〝面白い〟わけ - 創価学会青年部サイト
www.sokayouth.jp ? YOUTH コラム

山口那津男
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E9%82%A3%E6%B4%A5%E7%94%B7
山口 那津男(やまぐち なつお、1952年7月12日 - )は、日本の政治家。公明党所属の参議院議員(3期)、公明党代表(第3代)。
茨城県那珂郡那珂湊町(現:ひたちなか市)に生まれ、高校卒業まで日立市で育つ。父は日立市天気相談所所長、母は小学校教員だった。

神崎武法の誘いで1990年2月、第39回衆議院議員総選挙に旧東京都第10区から公明党公認で出馬し、初当選。1993年8月の第40回衆議院議員総選挙でも旧東京10区で再選。総選挙後に発足した細川内閣では防衛政務次官に任命された。

輝く!日本レコード大賞、今TBSで放送中ですが、聖教新聞(聖教新聞社ですが、...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14118698799
ヤフー知恵袋より転載
2013/12/3019:22:32
輝く!日本レコード大賞、今TBSで放送中ですが、聖教新聞(聖教新聞社ですが、創価学会の一部門で一般紙とは違います)がスポンサーなんですね。
要するに創価学会の宣伝とイコールとなり ますが、なんか違和感があるのは私だけでしょうか。

暴行騒動の氷川 15年連続紅白決定
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/11/26/0007535224.shtml
2014年11月26日デイリースポーツ
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