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“1億4千万円着服”テレ朝P「元カノはあの大物女優」【テレ朝P】 2013年11月28日 07:00

http://jisin.jp/news/2612/6567/
2013年11月28日 07:00(週刊FLASH 12月10日号)
ドラマが空前の低視聴率で打ち切られれば、必ず詰め腹を切らされる人がいる。かと思えば、人気番組のプロデューサーは1億円を超す制作費を着服し、女優と交際していたーー。
『銭形金太郎』や『ミュージックステーション』などを手がけたテレビ朝日の男性プロデューサー・I(45)が、外部の制作会社に架空の業務費などを請求させてはキックバックを受け、約1億4千万円を着服。11月19日付で懲戒解雇された。Iの羽振りのよさは有名だった。
「音楽番組を担当していたときは、目をかけていたロックバンドが売れると“お疲れさん会”と称してキャバクラに連れていっていた。お金のことを人に聞かれると、『俺は株で儲かっている』と説明していた」(テレビ局関係者)
 女性関係も派手。別のテレビ局関係者は次のように話す。
「仲のいいレギュラータレントと、よく合コンをしては、女のコを持ち帰っていたね。局内でも、一時は10歳近く年下の美人女子アナとつき合っていたそうだ。また、自分がファンだった元アイドルの大物女優を自分の番組に出演させ、それをきっかけに交際していたこともある。まさに公私混同だ」
 Iが問題になった裏には、社内の派閥争いを指摘する声もある。
「昔から制作費を架空請求する社員はいますが、局が『お金を仕事のために使っている』と大目に見て、問題にならないケースが多い。だがIの場合は、着服した1億4千万円を私的に流用したとして懲戒解雇になった。じつはテレビ朝日はいま、編成局長のH氏が強い権限を握っているが、IはH氏とソリが合わなかった。今回の件は、H氏に逆らうとこうなるという見せしめだと、社内ではいわれています」(前出のテレビ局関係者)
 着服した1億4千万円について局に弁済を申し出たことで、Iは刑事告訴を逃れた。だがIの住む都内の一戸建てには、まだローンがかなり残っている。償いの道は遠く長い。

テレビ朝日社員が1億4000万円流用 懲戒解雇
2013/11/20 21:33  日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2003E_Q3A121C1CC1000/
 テレビ朝日は20日、番組制作費約1億4千万円を私的流用したとして、編成制作局の男性社員(45)を19日付で懲戒解雇したと発表した。元社員が返済を始めていることから「被害届の提出などは今後の推移を見極める」(広報部)としている。
 同社によると、元社員は番組制作を担当していた2003年11月から今年3月、外部の協力会社3社に実態のない業務代金などを請求させ、支払われた代金を流用。旅行や服飾品の購入代金に充てていたという。今年8月の東京国税局の税務調査で発覚した。
 同社は、取締役編成制作局長の役員報酬20%1カ月返上などの処分を発表。早河洋社長も役員報酬10%を1カ月自主返上する。
 同社は「視聴者や関係者、株主の信頼を裏切る結果となったことを心からおわびします」とのコメントを発表した。

テレビ朝日のプロデューサー・伊東 寛晃 yourpedia
伊東 寛晃(いとう ひろあき、1968年1月2日 - )は、テレビ朝日の元社員。テレビプロデューサー、演出家、映画監督。東京都出身。東京都立国立高等学校、早稲田大学理工学部卒業。
番組制作費1億4000万円の横領により、2013年に局を懲戒解雇された。
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E5%AF%9B%E6%99%83

FUNKY MONKEY BABYS、来週のMステが最後のテレビ出演&生歌披露
2013年05月17日 14時00分 アメーバニュース より一部抜粋
http://news.ameba.jp/20130517-575/
【テレビ朝日・伊東寛晃ゼネラルプロデューサー コメント】
もう一度、Mステに出演してくれる彼らに感謝します。彼らほど、熱い気持ちで観ている者の魂を揺さぶるアーティストはなかなかいません。テレビでのラストステージ、最後の言葉、ケミカルのキレキレパフォーマンス…全てが見逃せません!みんなでファンモンのラストを見届けましょう!

フルポン村上、役者気取りも監督から「固い」とダメ出し
http://eiga.com/news/20120317/7/
2012年3月17日 14:00
[映画.com ニュース] 作家志望の青年が文豪の幽霊と巻き起こす騒動を描いたコメディ「ゴーストライターホテル」が3月17日、東京・シネマート新宿で公開初日を迎え、主演の阿部力、桂三度(世界のナベアツ)、ケンドーコバヤシ、村上健志(フルーツポンチ)、伊東寛晃監督らが舞台挨拶に立った。

ゴリ、ロバート秋山、ダイノジが奥さん自慢トーク
2010年10月9日 19:50
http://natalie.mu/owarai/news/38898
本日10月9日、映画「宇宙で1番ワガママな星」の舞台挨拶が新宿・バルト9で行われ、ガレッジセール・ゴリ、ロバート秋山、ダイノジ、伊東寛晃監督が出席した。


テレ朝局内クレーム嵐…横領プロデューサー解雇も 銀座で大豪遊…クラブで一晩に500万円
ZAKZAK 2006/10/06
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_10/g2006100606.html
 東京国税局の調査で約1億5550万円の所得隠しが発覚したテレビ朝日。不正な経理操作をしたとして編成制作局のチーフプロデューサー(CP、59)が懲戒解雇された騒動は、いまだ同局内を揺さぶっている。CPの処分に対し、様々な現場から「あんなこと1人だけではできない。見逃してきた関係者も処分されるべきだ」「会社はなぜ刑事告訴しないのか?」といった不満の声が噴出し続けているのだ。
 「CPには色々な伝説がありますが一番ひどいのは銀座のクラブで一晩に500万円を使ったという話でしょうね」と語るのは同局制作局の関係者。
 「奇跡の扉 TVのチカラ」など8つの番組を担当していたCPは、外注先などに仕事を回す代わりにキックバックを要求。同局に国税の調査が入った昨年暮れまでは、銀座や六本木の高級クラブなどで担当番組のタレントらを引き連れて、連日、大豪遊していた。
 「500万円使った時にはドンペリを並べて飲んだ上に、1本100万円以上もするワインのロマネ・コンティを何本か空けたんですよ」
 平均でも月に約1000万円、年間では1億円以上を銀座の高級クラブで使っていたといわれ、「それだけ使えば担当ホステスもバックマージンがもらえるので大喜びで、すぐにオチたとも聞いてます」という。
 キックバックは主に下請けの制作会社などがCPを接待する形で行われていたとみられ、今回の国税局の調査では、制作会社2社でも過去3年間で計約3億円の所得隠しが発覚した。
 制作現場のスタッフは「ある番組を放送していたとき、CPから『次回から制作費が500万円減るからよろしくな』と言われ、急に名前も知らない会社に仕事を頼む形になった」と、その手口の一端を語る。
 CPの裏金要求は出演者にまで及んだという。
 「CPの番組では、突然司会者が代わることも。タレントの事務所にもキックバックを要求して断られたから変えていたんです」(スタッフ)
 CPに関しては、今春だけでなく平成16年にも内部告発があった。ところが、当時の同局は処分せず、今回も懲戒解雇しながら、刑事告訴は見送っている。
 「NHKのプロデューサーが詐欺で逮捕されたのと同じはず。会社は業務上横領でもなんでも刑事告訴をすべきです」(報道部スタッフ)との声があがるのは当然だ。
 そのカラクリについて、制作局の関係者はこう説明する。
 「社内でCPのおこぼれを享受していた人間もいるからでしょう。特に編成の何人かは頻繁に飲んだり、ゴルフに行くなどしていた。ある社員は、何度もゴルフに行ったのに金を払ったことがなかったでしたからね」
 別の現場スタッフは「しばらく前から僕らは3万円以上の交際費を落とすには専務の判子が必要になっていた。なのにCPのやっていたことが見逃されてきたのは納得いかない」とも憤る。
 一方、今回の騒動で営業担当者も怒っており、「スポンサーからのクレームが怖い。『自分たちが支払った金で豪遊などせず、ちゃんと使っていたら、もっといい番組ができただろう』といわれたら返す言葉がない。今後の仕事が値切られる可能性もある」と訴える。

 今回の騒動で現場のモチベーションが下がっているのは間違いない。テレビ朝日はCPを懲戒解雇したほか、社長以下12人に管理監督責任または就業規則違反で減給などの処分もしたが、それだけでは社内外の批判が収まりそうもない。

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