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EXILEも!? NHK紅白出場者たちの黒い噂

2014年12月31日 9時50分 DMMニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9631400/
日本一の“長寿番組”、NHK「紅白歌合戦」の放映が近づいてきた。2014年で65回目。出場歌手のリストを眺めてみると、今年も、その背後に黒い影がちらつく歌手が目白押しである。
 黒い影とは言うまでもなく、暴力団のことだ。
 筆者はしかし、芸能界とその筋の繋がりを批判しようというのではない。そんなものは警察と「善き市民」たちに任せておけばいい。では、何が言いたいのかというと、それはNHKのインチキっぷり、偽善ぶりについてである。 
 紅白からの引退を宣言した演歌界の大御所、北島三郎の例を出すまでもなく、これまでNHKは暴力団関係者と繋がりの深い歌手を60年以上にわたって、使い続けてきた。それはいい。しかし、2011年10月、暴力団排除条例が東京で施行されると、定例会見のなかで、反社会勢力と繋がりがあると認められた歌手の出場を取り消すと、高らかに宣誓したのである。
山口組大幹部のゴルフコンペ参加も今や昔
「警察や世間の目を意識した、完全なポーズでしたね。暴力団排除を本気でやったら、番組自体が成り立たなくなりますから。2011年の宣誓以降も、紅白出場歌手の多くが、黒い影をまとったままです」(全国紙記者)
 たとえば、歴代出場回数4位の細川たかしなど「真っ黒こげ」といっていいほどのツワモノである。2007年には「円天事件」(健康商品販売会社『エル・アンド・ジー』による巨額詐欺事件)に関与し、多額のカネを犯罪集団から得ていた疑いが持ち上がり、出場を辞退。これにより連続出場記録は32回でストップしてしまった。
 さらに、その翌年の9月には、山口組の直参2次組織・後藤組(現在は解散)の後藤忠政組長とゴルフコンペに参加したことが発覚し、2年連続で紅白出場を逃すこととなった。しかし、その後2009年には紅白復帰を果たし、今年も大御所の1人として出場歌手に名を連ねている。それはいい。人間、誰と付き合おうが自由である。ヤクザと友達だから、本人もヤクザであるかのように扱おうとする警察や「善き市民たち」のほうが、よほどタチが悪い。
 問題は、暴力団と繋がりのある者は締め出すと宣言しておきながら、今も平気で細川のような「真っ黒こげ」を使い続ける、NHKの厚顔、偽善である。
 今や「ヤンキーたちの英雄」に登りつめ、今年で紅白出場10回目になるEXILEにも黒い噂が絶えない。
「毎年12月、とある裏社会の人間が主催する忘年会があるのですが、そこにいつもEXILEの関係者が出席しているのは有名な話ですよ」(芸能ライター)
 元不良が不良時代の仲間との友情を忘れず、有名になった今も義理を欠かさない。立派ではないか。さすがである。しかし、NHKは「反社会勢力と繋がりのある者の出場は認めない」はずではないのか。NHKが、もし真顔で「彼らはまったくの白」だと強弁するつもりなら、NHKの調査能力は一介の芸能ライター以下といっていい。
「黒い交際」以外にも、犯罪を犯して問題になった者でも、事務所の力が強ければ平気で出場できるのもNHKならではといえる。たとえば、氷川きよし。元マネージャーへの暴行が発覚し、書類送付されたばかりである。暴行といえば、長渕剛も然り。元マネージャーへの暴行、暴言、監禁の疑いで提訴され、現在も係争中という身である。
 他にも、NHKの宣言に「触れる」歌手たちが多数出演する今年の紅白。紅組、白組の勝敗の行方を気にするのもいいが、彼らの関係する「組」に思いを馳せるのも、また一興である。

レコード大賞のヤラセは周知の事実? 「終焉そう遠くない」
三代目 J Soul Brothers大賞はナシ!? 『レコード大賞』の失墜にエイベックスもしらけモード
2014年11月23日 13時0分サイゾーウーマン
http://news.livedoor.com/article/detail/9500005/
大みそかに放送される『NHK紅白歌合戦』の出場歌手の内定報道が続出するなど、芸能界も年末モードに突入しつつあるが、かつて同じく年末の風物詩であった『日本レコード大賞』は、一部アーティストのファンが大賞受賞に期待するのみで、業界関係者からの注目度は限りなく低くなっているという。
 12月30日に放送される『第56回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)のサイトでは、各賞を受賞した楽曲やアーティストが発表され、AKB48や氷川きよし、ゆずら常連アーティストが名を連ねている。そして当日発表される大賞に関しては、昨年EXILEが史上最多の4度目の受賞となったため、派生ユニットである三代目 J Soul Brothersの受賞が、一部ファンの間で期待されている。
「しかし、一部でも報じられていましたが、三代目はまだ受賞の器ではなく、すでに各レコード会社の幹部からは『今年はソニー・ミュージックアーティスツの西野カナで決定したようだ』という声が出ています。各レコード会社の中でも、特にエイベックスは『レコ大』へのこだわりを持っており、安室奈美恵や浜崎あゆみの時代から大賞受賞に向けて奔走していたものですが、今年はその気配も見せていません」(音楽ライター)
 かつては国民の注目行事だったものの、昨今の『レコ大』の惨状は1986年に開始した『ゴールドディスク大賞』の影響が大きいといわれているという。
「当時はレコードやCDの総売り上げ数を一般の人が知る手段は皆無に等しく、『レコ大』にノミネートされる楽曲は全て売り上げ上位のものだと思われていました。しかし純粋な売り上げ枚数で順位を付けるゴールドディスクの出現により、『レコ大』出演者が必ずしも人気や売り上げで選ばれているワケではなく、業界の力関係により決定していることが、世間にも勘付かれてしまったんです」(レコード会社関係者)
 そして年々、“ヤラセ”に対する業界内外のしらけムードはさらに加速しつつある。
「例えば、今年優秀作品賞にノミネートされたものの中にも、果たしてどれだけ世間に浸透しているのかが不明という楽曲もあります。もはや、子どもにも、『おかしい』とわかりそうなラインナップですよ。全てはTBSとレコード会社、さらには芸能界の重鎮たちの『お付き合い度合い』が反映されていることは、もはや周知の事実ですからね」
 そして以前は大賞受賞のため奔走した大手レコード会社も、もはや『レコ大』には無関心という現状のようだ。『レコ大』の終焉もそう遠くない未来の話かもしれない。

レコ大、不可解な受賞者内定情報 バーニング系の巨額脱税や安室奈美恵独立騒動が影響か
2014.12.05 ビジネスジャーナル
http://biz-journal.jp/2014/12/post_8150.html 
その年に最も活躍した新人歌手に授与される『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の最優秀新人賞。今年はめざましい活躍をした新人の名を挙げるのが難しい状況だが、早くも「西内まりやの受賞で内々に固まった」との情報が流れている。
 西内はティーン向け雑誌のモデルを経て、今年8月に「LOVE EVOLUTION」(SONIC GROOVE)でデビュー。女子中高生に圧倒的な人気はあるが、「CDはさほど売れていない」(芸能関係者)ため、誰もが最優秀新人賞受賞に納得できるようなレベルとはとてもいえない。
 ところが西内の受賞を強力にプッシュしているのが、所属事務所であるライジング・プロなのだ。ライジングは、業界一の力を持つといわれるバーニングプロダクションの系列会社である。同社に所属する新里宏太が2013年、フェアリーズが11年、それぞれ最優秀新人賞を受賞しており、関係者の間からは「やりすぎ」との批判が出ていた。だが、業界関係者の中にはライジングの平哲夫社長に“恩義”がある人が少なくないため、「押し切られることになりそう」(同)なのだという。
“恩義”とは、ライジングの巨額脱税事件に関するものだ。業界関係者は、その内幕を次のように明かす。
「ライジングは01年に国税局から25億円もの所得隠しを指摘され、平社長は2年余の実刑判決を受けて服役しています。実は、隠した25億円からは『興行対策』の裏金が捻出されていました。コンサートなどが円滑に運営できるよう、この裏金を暴力団関係者らに渡していたといわれています。検察はこの点の解明を目指しましたが、捜査の過程で平社長は関係した人物の名を一切漏らしませんでした。これによって業界内の信頼は絶大なものとなり、レコ大でも受賞者を意のままに決められるほどの力を得たのです」
 同時にライジング側にも、どうしても西内に最優秀新人賞を受賞させたい事情があるという。
「ライジングの稼ぎ頭である安室奈美恵が、同社からの独立を画策しているようです。平社長にとって安室は、中学生当時に見いだして育ててきた秘蔵っ子です。しかし、例の脱税事件以降は距離ができてしまい、平社長と安室の関係は修復不可能なほどだといわれています。ライジングとしては、安室に代わる次の稼ぎ頭がどうしても欲しいのです。そこで西内を強力に推しているのです」(同)
 とはいえ、ライジングが猛プッシュしたフェアリーズは今や活動停止状態で、新里宏太も受賞後は鳴かず飛ばず。レコ大そのものが、テレビ局や芸能プロの思惑で運営された結果、視聴者から見捨てられて“神通力”を失っているうえ、最優秀新人賞を獲ればスターや稼ぎ頭になれる時代ではなくなったという現実を大手芸能プロ自体が認識していないことが、なんとも痛々しい。

年末年始視聴率 元日「格付け」首位
2015年1月2日デイリースポーツ
 年末年始の主な番組視聴率が1日、ビデオリサーチから発表された。(視聴率はビデオリサーチ調べで、関東地方の世帯平均視聴率)
 TBS系「第56回輝く!日本レコード大賞」が同時間帯でトップだった。午後6時30分から同7時が13.8%、同7時から同10時が15.6%だった。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/01/02/0007628359.shtml

レコード大賞でゴールデンボンバーのステージに新垣隆氏が突如登場
http://news.livedoor.com/article/detail/9629547/
2014年12月30日 20時27分 モデルプレス
【モデルプレス】ヴィジュアル系エアーバンドのゴールデンボンバーが30日、東京・新国立劇場にて開催中の年末恒例の音楽賞「第56回 輝く!日本レコード大賞」最終選考会に出演。今年大きな話題をさらった“ゴーストライター騒動”の作曲家・新垣隆氏との異色コラボレーションを繰り広げた。
【さらに写真を見る】ラストは全員土下座…“ゴーストライター騒動”新垣隆氏とまさかのコラボ
鬼龍院翔が「作曲賞」を受賞し、作詞・作曲を手がけたゴールデンボンバーの「ローラの傷だらけ」を歌唱。その終盤で、エレキギターを構えた新垣氏が登場し、ノリノリでコラボパフォーマンスを披露した。
ステージ前「本当に恐縮です。僕達よりも素晴らしい音楽を作っている人がたくさんいるじゃないですか。僕らなんか出ちゃいけない!」と意味深に強調し、サプライズをにおわせていた鬼龍院。「新垣さんが来てくれた~!」と“作曲賞”にちなんだスペシャルゲストを歓迎しながらも、ラストはメンバー全員が新垣氏に向かって土下座で“謝罪”。総合司会の仲間由紀恵も思わず苦笑いだった。

土下座:コンビニ店員に強要、男女4人逮捕 北海道・釧路
毎日新聞 2014年12月29日 22時07分(最終更新 12月30日 08時44分)
http://mainichi.jp/select/news/20141230k0000m040071000c.html
 コンビニエンスストアの店員を脅して土下座させたとして、北海道警釧路署は29日、釧路市若竹町の飲食店経営、松永弘樹容疑者(38)ら男女4人を強要容疑で逮捕したと発表した。
逮捕されたのは他に、同市鶴野東4、無職、中新井田恵(21)▽同市南大通2、会社役員、壁屋朋和(38)▽同市芦野5、無職、菅原仁志(38)の3容疑者。
 容疑は28日午前5時5分ごろ、同市武佐1の「セブンイレブン武佐1丁目店」で、セルフサービス式のドリップコーヒーを購入し、10代の女性店員に操作を依頼。その際、店員がホットコーヒーを出したところ、「アイスコーヒーを頼んだだろ」などと因縁をつけ、「若いやつ何十人も連れてくるわ」と脅し、約25分間正座させ、土下座を強要したとしている。
 来店した客が騒動に気付き、近所の住民を通じて警察に通報した。1人を除き、3人は容疑を認めているという


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