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新曲「盗作問題」だけでは済まない、きゃりーぱみゅぱみゅの黒い噂

アサ芸プラス 2014年2月13日 09時59分 (2014年2月27日 09時09分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140213/Asagei_20399.html
より一部抜粋

 そんなきゃりーぱみゅぱみゅのブレイク以前の活動は、あまり知られていないが、
「彼女は昔、ジュニアアイドル“竹林桐子”として、12歳の時スクール水着やブルマをはいてDVDにも出ていました」(アイドル評論家)
 つまりは、元々芸能界に興味のあるアイドル予備軍だというわけか。さらには、お笑い芸人の追っかけだったという話もある。
「高校時代には吉本芸人の追っかけとして有名でした。可愛くて目立っていたから、打ち上げにもよく参加していましたよ」(芸能プロマネージャー)
 シンデレラストーリーの陰にスキャンダルあり。今回の新曲盗作問題を機に、知られたくない黒歴史が噴出しなければよいが。

セカオワFukase、きゃりーと共演「レコ大」でノロケ「動揺しています」
モデルプレス12月30日(火)21時40分
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1230/mod_141230_3505525265.html
【モデルプレス】4人組バンド・SEKAI NO OWARIが30日、東京・新国立劇場にて開催中の年末恒例の音楽賞「第56回 輝く!日本レコード大賞」最終選考会に登場した。
「炎と森のカーニバル」が大賞候補の優秀作品賞を受賞。今月12日に行われた会見では、Fukaseが同楽曲について、交際を公言しているきゃりーぱみゅぱみゅを「題材にした」と紹介。きゃりーも「ファミリーパーティー」で同賞を受賞しており、大舞台で夢の共演となった。
きゃりーのパフォーマンスに続いて、SEKAI NO OWARIが登場。総合司会の安住紳一郎アナウンサーから「大事な人を思って書いたと聞いておりますが」とつっこまれたFukaseは「そうですね。(きゃりーを)モデルにして書いた曲なので、会見でも言った通り不思議な気持ちです」とコメント。さらに安住アナが「同じステージに立てるのは、嬉しい気持ちでもありますね?」と続けると「まぁ…そうですね」と照れながら答え「結構こういうの慣れてないので、歌詞が飛んだりしないか不安です。動揺しています」とタジタジだった。
生放送で思わぬ“公開ノロケ”となったが、その後のステージでは歌詞も飛ばさず無事にパフォーマンスを終えた。
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