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三船美佳 別れの理由はモラハラ 未明まで連夜、人格否定の言葉浴び…

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000000-spnannex-ent
スポニチアネックス 1月19日(月)5時31分配信
ロックバンド「THE虎舞竜」のボーカル、高橋ジョージ(56)に離婚を求め提訴した女優の三船美佳(32)が、高橋の「モラルハラスメント」が原因で別れを決意したことが18日、分かった。“モラハラ”とは言葉や態度による精神的な暴力行為。美佳が離婚を求める理由が不明確という指摘もあったが、友人は「連日、人格を否定するような言葉を浴びせられていたそうです」と語った。
 美佳が受けていた“モラハラ”は、主に言葉によるもの。友人は「美佳さんが仕事を終えて帰宅すると、高橋さんから長時間、人格を否定されるような言葉を浴び、それが耳元で大きな声の時もあったようです」と語った。
 投げかけられたのは、「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などという言葉だという。
 友人は「未明まで連夜続いたと聞いています。眠る時間もなく仕事に出掛け、次第に身も心もボロボロになって、家を出る覚悟を決めたそうです」とした。
 美佳は一昨年12月末に離婚を決意して、都内の自宅に高橋一人を残し、一人娘(10)と母親で女優の喜多川美佳(66)を連れて、3人で大阪での暮らしをスタート。17日に大阪市内で行った会見で「今が本当に幸せ」と満面の笑みで語ったが、知人によると、高橋と離れた1年あまりで体調もすっかり回復したという。

三船美佳・高橋ジョージ 離婚訴訟の裏にある「収入格差と宗教」
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150119/Gendai_36352.html
日刊ゲンダイ 2015年1月19日 15時12分 (2015年1月20日 15時00分 更新)
以前から業界では、不仲説が囁かれていた三船美佳(32)と高橋ジョージ(56)夫妻。98年に結婚して以降、テレビ出演はほぼ夫婦セットだったのに、ここ一年は“バラ売り”。三船から高橋に、三行半を突きつけた構図が明るみになった。
 17日に2人が大阪と東京で別々に開いた会見内容も対照的で、「母として女性として新しい人生を歩み、成長していきたい」と笑顔で語った三船に対し、高橋は「残り1%でも俺は踏ん張りたい」と未練タラタラ。
16年以上連れ添ってきたおしどり夫婦だが、離婚と一人娘(10)の親権を争い、訴訟にまで発展した背景には会見では語られなかった金銭問題もあったという。
「かたやレギュラー3本を抱える三船と開店休業状態の中年ロッカー。高橋は唯一のヒット曲『ロード』の印税で年間1200万円ほどの収入があるといわれていますが、収入格差は3倍以上です。これまで家計は高橋が全てを管理し、“オレがいないと美佳は何もできない”と今でも本気で思っている。離婚も一時の気の迷いで、必ず帰ってくると思い込んでいるのが痛々しい」(芸能リポーター)
■統一地方選への影響も?
 この夫婦、24歳差の年の差婚だけでなく、当時は創価学会員同士の結婚としても注目を集めた。学会系の機関紙である「聖教新聞」や関係の深い雑誌「潮」「第三文明」も常連である。三船は母親の影響で、高橋は売れないロック歌手としてくすぶっていた時期に学会に入信。2人揃って学会芸術部に所属している。
 創価学会に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏が言う。
「学会活動に熱心な有名人夫婦ということで、結婚当初から幸せの象徴として広告塔を担ってきました。高橋さんの場合、彼が作詞作曲した『ロード』は池田大作氏への心酔の表れで、学会員の間では信仰の道を貫くという意味も込められた楽曲として知られています。三船さんもレギュラー番組を持ち、一般の女性誌でも取り上げられる存在。2人とも布教活動に一定の影響力があるだけに、こうして離婚話が明るみになる前には、関係者から別離を避けるようにという要望の声が上がったのではないでしょうか。というのも、時期が悪い。4月に統一地方選挙を控え、離婚というマイナスイメージがつけば組織票への影響が少なからず考えられるからです」
「浮気も1回もないし、暴力も振るったことがない。酒で暴れることもない。性格(の不一致)なのかなって思うしかない」と語っていた高橋。三船の決意は固いだけに、いよいよ「ロード」も最終章に突入のようだ。

2009年09月09日
三船美佳「公明党に入れて」のお願いメールも、大失敗の中身
http://entameblog.seesaa.net/article/127576737.html
より週刊女性の記事転載を一部抜粋
(以下引用)
「総選挙前日の8月29日に三船美佳さんから突然、携帯メールが来たんですよ。読むと公明党への投票のお願いだったんです1年以上もごぶさたしていたのに、いきなりメールが来てびっくりしました。公明党の苦戦が予想されていたので、相当、焦っていたんじゃないでしょうか。でも、肝心のメールの中身が・・・
党本部では選挙前から苦戦を予測していたようで、党を支持してくれる芸能人をフル回転で応援させていたという。
女優の岸本加世子や歌手の山本リンダは全国で遊説を敢行。極め付きは、投票日2日前に都内で太田氏の応援に立った久本雅美と柴田理恵だろう。苦戦の同候補に何とか当選してもらおうと、駅前で必死の訴えをしていたのだ
そんな崖っぷちの公明党を救おうと、携帯メールで地道な応援活動をしていた三船。写真のように絵文字がちりばめられたメールはいかにもかわいらしい若奥様からのモノといった趣だが、その文面からは“公明党を応援して”“どうぞお力を”など、支持政党のピンチに対して切実な願いがヒシヒシと感じさせられる内容なのだ
「でも、メールの後半には衆議院候補にない栗原のり子や、斉藤なんて名前が出てくるんです。いったい誰を応援していいのか、さっぱりわからなくて・・・」(前出の主婦)
そこで調べてみると、栗林、斉藤両氏は今年7月に行われた東京都議会選挙の立候補者であることが判明。つまり、三船は今回の衆議院選と今年7月に行われた都議会選の候補を勘違いしてしまったのか、はたまた、焦って都議会選の時の応援メールをコピペしてしまったのか・・・(引用「週刊女性」より)

三船美佳wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%88%B9%E7%BE%8E%E4%BD%B3

三船 美佳(みふね みか、1982年9月12日 - )は、日本の女優、タレントである。本名、高橋 美佳(たかはし みか)。旧姓、大野。スタッフ・アップ プロモーション所属。
三船は、俳優・三船敏郎と、女優・喜多川美佳(旧・北川美佳)の長女である。父・敏郎には正妻がおり、母・喜多川美佳とは内縁関係つまり愛人関係であった。父・敏郎は1997年(平成9年)に死亡したが、三船はその遺言によって初めて三船敏郎の子として認知された。
三船は、父・三船敏郎 64歳、母・喜多川美佳 34歳のときの子供であり、母親の芸名と同じ「美佳」という命名がなされている。
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