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教諭が児童いじめ、顔に落書き 学校側、保護者会で謝罪

注)朝日新聞、毎日新聞のネットでは報道していません。(テレ朝ニュースには記事がありました)
一番下のリンクの昔の事件と一部似ています。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-237689-storytopic-7.html
2015年1月22日 琉球新報
【うるま】うるま市内の公立小学校に勤務する40代の教諭が昨年4月から10月までに、児童に対し、顔に落書きをしたり、「宇宙人」というあだ名を付けて呼んだりしていたことが、21日までに分かった。取材に対し学校長は「いじめの認識はあった」と説明した。市教育委員会は21日、対応について会議を開いた。学校側は同日夜、保護者に対する説明会を開き、謝罪した。
 学校によると、児童は上履きがなくなったこともあり、教諭に訴えたが教諭は対応しなかった。教諭が付けたあだ名は児童にも広がっており、学校側も事実を認識している。
 一連の事態について、学校は10月に児童の保護者からの連絡で把握。保護者と5回面談し、保護者による要望で児童はスクールカウンセラーによるカウンセリングを3度受けた。だが、4度目以降は対応してもらえなかったという。
 児童は11月中旬から、不登校の状態。教諭も直後から心身のバランスを崩したとして休職している。
 市教委は、10月10日に最初の報告を受けたと述べ「随時、学校からの報告を受けながら教諭の配置換えや教育相談、医師との話し合いを助言した」と説明した。今月19日になって初めて保護者と面談した。取材に対し、教育委員会幹部は対応の遅さを認めた。

沖縄の男性教諭 児童の顔に落書き
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20150122-OYS1T50004.html
2015年01月22日 読売新聞
 沖縄県うるま市の市立小学校の40歳代男性教諭が、担任するクラスの男子児童の顔に落書きをするなどしていたことが分かった。児童は昨年11月から学校を休んでいる。
 同市教委などによると、教諭は昨年4月からたびたび、この児童を級友の前で「宇宙人」と呼び、同10月には、顔に赤いボールペンで落書きをした。児童がそのまま帰宅して保護者が気づき、学校に連絡。教諭は校長に「いたずらが過ぎた。軽率だった」と話し、児童と保護者に謝罪した。児童は現在、ストレスで感情が不安定になっていると診断され、自傷行為や嘔吐おうとの症状が出ているという。
 市教委は「大変残念で、考えられない行為」とし、教諭の処分を検討する。
2015年01月22日 Copyright ? The Yomiuri Shimbun


教師が児童を「宇宙人」ペンで顔に落書きも
http://news.livedoor.com/article/detail/9704206/
2015年1月22日 19時5分 日テレNEWS24
 沖縄県うるま市の小学校の男性教師が、特定の児童に対し同級生の前で「宇宙人」と呼んだり、顔にボールペンで落書きをしていたことが分かり、市の教育委員会は「不適切な行為だ」として処分を検討することにしている。
 うるま市教育委員会によると、市内の公立小学校の40代の男性教師が去年4月から10月にかけて、担任するクラスの男子児童に対し、同級生の前で「宇宙人」と呼んだり、顔に赤いボールペンで落書きしたりしていたという。去年10月に児童の保護者が学校に連絡し、問題が発覚した。
 教師は「いたずらが行き過ぎた」などとして、児童と保護者に謝罪したが、児童は体調を崩し、去年11月から不登校になっているという。
 また、教師は心身のバランスを崩し学校を休んでおり、教育委員会は不適切な行為だとして回復を待ち、さらに事情を聞き、処分を検討することにしている。

児童の顔に“落書き”繰り返し…小学校の男性教師(01/22 13:41)TV朝日
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000042955.html
沖縄県うるま市の公立小学校で、40代の男性教師が自分のクラスの児童1人に対し、顔に落書きをするなどの行為を繰り返していたことが分かりました。

 県の教育庁によりますと、先月、この児童の保護者から県の教育委員会に相談があり、問題が発覚しました。男性教師は去年、担任する児童に対して顔に落書きをしたり、本人が嫌がるあだ名で呼ぶなどしていたということです。現在、児童は体調を崩し、学校に行けない状態だということです。学校側は教師によるいじめを認めています。男性教師は去年11月から休職中で、教師への事情聴取や処分の検討について、市の教育委員会は「今は話せない」としています。

池田大作氏落書き事件
http://green139.blog.fc2.com/blog-entry-45.html
昭和57年10月16日(土曜日)讀賣新聞 8面
池田証言の主な内容より、(マジック事件に関する箇所のみ抜粋)
弁護人 四十五年当時、学会の第一庶務にいた女性の娘にマジックインキを塗ったことは。
証人 あります。
弁護人 なぜ塗ったのか。
証人 イタズラで・・・。ちょうど聖教新聞の休み時間で、みんなで大笑いを した。
弁護人 イタズラにしては度が過ぎるんでは。
証人 子供があんまりかわいいので。
弁護人 (問題の写真を見せながら)この子はあんまり喜んだ顔をしていない。
証人 恥ずかしがっていますね。

1970年(昭和45年)当時、会長職にあった池田が、創価学会第一庶務に在籍していた女性信者の娘の顔に、
マジックで落書きをした。後日、娘から事実を知った女性信者が激怒して脱会、池田を民事訴訟で訴えた[35]。
^ 読売新聞昭和57年10月16日8面に掲載

(引用につき敬称略)
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