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グーグル、携帯電話サービスへの参入を計画 米紙

2015年1月22日 14時58分
AFPBB News
http://news.livedoor.com/article/detail/9703013/
AFP=時事】米グーグル(Google)が、米国で携帯電話サービス事業への参入を計画していると、米メディアが21日伝えた。米携帯電話大手のTモバイル(T-Mobile)やソフトバンク(SoftBank)米子会社のスプリント(Sprint)との提携で既に合意したという。
 実現すれば、米通信業界を大きく揺るがし、値下げや通信スピードの向上などにつながるとみられる。
 グーグルの参入についてはIT情報誌インフォメーション(The Information)が最初に報じ、続いて米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(Wall Street Journal、WSJ)がこれを裏付ける記事を掲載した。
 WSJが事情に詳しい関係者の話として伝えたところによると、グーグルは参入の計画を1年以上前から進めてきたという。グーグルのサービスは、スプリントとTモバイルそれぞれとの提携条件に基づき、両社の通信ネットワークを利用して展開することになるという。

2015年01月16日 values
WEBサイト年間集客ランキング【2014年】
http://www.valuesccg.com/topics/detail/id=86
-「Yahoo! JAPAN」が前年に続き1位、「NAVERまとめ」も躍進
■「Yahoo! JAPAN」が2014年も1位。2位「Amazon」、3位「楽天市場」も互角続く
■「NAVERまとめ」が2013年の19位から、2014年は一気にトップ10にランクイン
 インターネット行動分析サービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸)は、2014年と2013年のWEBサイト訪問者数ランキングを作成し、各サイトの伸び率の変化を分析しました。
【調査・分析概要】
 ネット行動ログとユーザー属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、2014年と2013年の各1年間における流入上位サイト(1000サイト)について、サイト訪問者数を集計。
※サイト訪問者数はPCからのアクセスを集計
※ランキング表内の「カテゴリ」はヴァリューズが独自に定義
【結果サマリー】
◆「Yahoo! JAPAN」が2014年も1位。2位「Amazon」、3位「楽天市場」も互角続く
 2014年のサイト訪問者数ランキングを集計したところ[図1]、1位はポータルの「Yahoo! JAPAN」でした。2位「Amazon.co.jp」、3位「楽天市場」と大手ECモールが続いています。2013年のランキング[図2]でも、1位は「Yahoo! JAPAN」となっており、集客力で他を圧倒しています。「Amazon.co.jp」と「楽天市場」は前年と順位が逆転していますが、ほぼ互角の訪問者数となっており、二強状態が続いていることがわかりました。

◆「NAVERまとめ」が2013年の19位から、2014年は一気にトップ10にランクイン
 サイト訪問者数ランキングを2013年と2014年で比較すると、上位では「NAVERまとめ」が2013年の19位から、2014年では10位と大きく順位を上昇させていました。サイト訪問者数も前年比で109.3%と増加しています。スマートフォンの普及により、デバイスがPCからスマートフォンへ移行する中で、特に大規模サイトではPC単体でのアクセス数を伸ばすことが難しくなってきていますが、そうした背景下でも「NAVERまとめ」は着実な成長を見せています。
 「NAVERまとめ」のようなまとめサイトや、昨年、急成長したキュレーション系ニュースサイトは、マスメディアとソーシャルメディアの中間に位置する「ミドルメディア」と言われています。ミドルメディアのコンテンツはTwitterやfacebookなどソーシャルメディア上で拡散されたり、最近ではSNSで話題となった出来事がマスメディアで取り上げられることもあり、集客力が高まっていると考えられます。今年2015年のランキングでは、さらにこうしたミドルメディアの躍進が見られるかもしれません。
http://www.valuesccg.com/files/user/201501161315_1-550x0.jpg

ソフトバンク孫さんとユニクロ柳井さんはどっちがもらっているのか 国内自社株配当長者ランキング
ビジネスリサーチ・ジャパン2014年12月26日 08:00
http://moneyzine.jp/article/detail/212523
ソフトバンク・孫さんとユニクロ・柳井さんはどっちがもらっているのか
 ソフトバンク(9984)の孫正義社長が所有している自社株は、2億3,120万株に及ぶ。13年度の1株当たり配当金は40円だったことから、配当金総額は92億4,800万円という計算になる。
ソフトバンク 1株配当40円
孫正義社長名義 2億3,120万株
   配当金総額 92億4,800万円
 13年度の1株当たり配当金が100円だった任天堂(7974)は、1株1,440円の配当金を支払ったことがある。2008年度のことであり、同社の中興の祖と呼ばれる故・山内溥元社長の配当総額は約204億円と推定された。それには及ばないものの、孫社長が手にしたと思われる90億円を超える配当金は、13年度分でいえば断然のトップである。
 ソフトバンクの孫社長に次ぐのはファーストリテイリング(9983)の柳井正会長兼社長だ。1株配当金300円に、所有自社株2,298万株を掛けると68億9,600万円になる。
 ただし、柳井ファーストリテイリング会長兼社長の場合は、共同保有分として他に2,323万株を所有している報告書を提出しており、それらも含めれば配当総額は138億円強となり、ソフトバンクの孫社長を上回ることになる。

ファーストリテイリング 1株配当300円
柳井正会長兼社長名義 22,987,000株
共同保有者名義 テイワイマネージメントビーヴイ 5,310,000株
有限会社Fight&Step 13,171,000株
他・共同保有 4,750,000株
合計株数 46,218,000株
配当金総額  138億6,500万円

SANKYOの58億からオービック約11億まで、10億を超えるのは16人
 以下、資産管理会社や共同保有分を含めた配当金総額でいえば、遊戯機器メーカーであるSANKYO(6417)の毒島秀行会長が58億円強、事務機・携帯端末販売の光通信(9435)の重田康光会長が37億円強、靴小売りのABCマート(2670)の三木正浩元会長が28億円強、情報サービスの大塚商会(4768)の大塚祐司社長が25億円強、セガサミーHD(6460)の里見浩会長兼社長が22億円強、楽天(4755)の三木谷浩史会長兼社長が21億円強で続いている。光通信は米国企業に倣っているのだろう。年4回の配当である。
 配当金総額が10億円台なのは、AOKIホールディングス(HD/8214)の青木拡憲会長、サンドラッグ(9989)の多田直樹取締役、コナミ(9766)の上月景正会長、ユニバーサルエンターテインメント(6425)の岡田和生会長、ニトリHD(9843)の似鳥昭雄社長、ベネッセHD(9783)の福武英名取締役、グリー(3632)の田中良和社長、スタートトゥデイ(3092)の前澤友作代表取締役、パーク24(4666)の西川光一社長、オービック(4684)の野田順弘会長である。
ヒトケタ億円台は18人 ネット系新興企業も目立つ

会社名 役職・氏名 推定配当金総額
SANKYO 毒島秀行会長 58億8,400万円
光通信 重田康光会長長 37億6,600万円
ABCマート 三木正浩元会長 28億3,200万円
大塚商会 大塚祐司社長 25億2,200万円
セガサミーHD 里見浩会長兼社長 22億6,300万円
楽天 三木谷浩史会長兼社長 21億3,800万円
AOKI HD 青木拡憲会長 18億8,100万円
サンドラッグ 多田直樹取締役 15億6,900万円
コナミ 上月景正会長 13億4,300万円
ユニバーサルエンターテインメント 岡田和生会長 13億6,100万円
ニトリHD 似鳥昭雄社長 13億5,200万円
ベネッセHD 福武英名取締役 13億9,300万円
グリー 田中良和社長 12億3,400万円
スタートトゥデイ 前澤友作代表取締役 12億9,800万円
パーク24 西川光一社長 11億9,400万円
オービック 野田順弘会長 10億8,800万円
第一興商 保志忠郊常務 9億6,200万円
ゼンショーHD 保志忠郊常務 8億6,300万円
ビックカメラ 新井隆二元社長 8億5,500万円
GMOインターネット 熊谷正寿会長兼社長 7億8,800万円
リゾートトラスト 伊藤與朗会長 7億5,100万円
DeNA 南場智子前社長CEO 7億3,000万円
スクウェア・エニックスHD 福嶋康博元会長 7億800万円
日本デジタル研究所 前澤和夫社長 7億400万円
トレンドマイクロ チャン ミン ジャン会長 6億7,000万円
スターツコーポレーション 村西久二会長CEO 6億5,600万円
バンダイナムコHD 中村雅哉ナムコ名誉相談役 6億2,500万円
コスモス薬品 宇野正晃社長 5億9,700万円
コメリ 捧賢一会長 5億9,200万円
プレナス 塩井末幸会長 5億8,800万円
テンプHD 篠原欣子会長 5億6,100万円
ベルーナ 安野清社長 5億5,500万円
サイバーエージェント 藤田晋社長 5億2,800万円
ゲオHD 遠藤結蔵社長 5億2,100万円
 9億円台は第一興商(7458)の保志忠郊常務、8億円台はゼンショーHD(7550)の小川賢太郎会長兼社長とビックカメラ(3048)の新井隆二元社長。

 GMOインターネット(9449)の熊谷正寿会長兼社長、リゾートトラスト(4681)の伊藤與朗会長、DeNA(2432)の南場智子取締役兼執行役、スクウェア・エニックスHD(9684)の福嶋康博元会長、日本デジタル研究所(6935)の前澤和夫社長が7億円台だ。GMOインターネットも光通信と同様に年4回の配当である。
 トレンドマイクロ(4704)のチャン ミン ジャン会長、スターツコーポレーション(8850)の村西久二会長、バンダイナムコHD(7832)の中村雅哉ナムコ名誉相談役が6億円台。5億円台はコスモス薬品(3349)の宇野正晃社長、コメリ(8218)の捧賢一会長、プレナス(9945)の塩井末幸会長、テンプHD(2181)の篠原欣子会長、ベルーナ(9997)の安野清社長、サイバーエージェント(4751)の藤田晋社長、ゲオHD(2681)の遠藤結蔵社長である。
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