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Crossbeat 年間ベスト 2014

注)クロスビートも某宗教の影響の強い雑誌ですが、templesが年間2位な雑誌は
世界中探してもなかなかないと思います
日本では業界の偉いかたの機嫌をうかがうために、某宗教に媚びを売らないとやっていけないですから
ハービーさんのような業績ある偉大な方も、日本での現実を知って目をさましていただきたいです
クロスビートは能年玲奈(某団体であることを隠している女優さん)はプライマルスクリームが好きとか
同じ号で語ってらっしゃいましたが、一番下の記事を見ると、長髪の多かったボビーは苦手かもしれませんね

mixi みんなの日記より転載
http://open.mixi.jp/user/326205/diary/1936442086
10.U2
9.Kimbra
8.Royal Blood
7.Alt-J
6.The Horrors
5.Aphex Twin
4.Fka Twigs
3.Flying Lotus
2.Temples
1.St.Vincent

持ってるのは3枚、難しそうな音楽がたくさん入ってて、どうだ凄いだろうと見せつけたいのか?コールドプレイは50位にも入らず、なんか恨みでもあるんでしょうか?Fkaツイッグスというのは初めて見る名前なのでチェックしてみるかも。キンブラさんは買ってないけど、年間トップ10に入るほど名盤なんでしょうか?ちょっと聴いた感じ90年代ぽかったけど。

ベイス・ミュージックの寵児、“フライング・ロータス(Flying Lotus)”の2年ぶりとなる最新作『ユーアー・デッド』!
http://www.strange-ds.com/?p=5769
ストレンジデイズ 2014年11月18日
◎ベイス・ミュージックの寵児、フライング・ロータス(Flying Lotus)の2年ぶりとなる通算5作目。その名もショッキングに“ユーアーデッド”。しかし、これは絶望をテーマにした作品ではないという。“このアルバムは、終わりをテーマにしているわけじゃない。これは次なる体験に向けたお祝いなんだ。よう、お前は死んでるんだぜ! って意味なんだよ”とは本人の弁だが、要するにペシミスティックな内容ではなく、ポジティブで前向きな作品といいたいのだろう。

盟友サンダーキャット(Thundercat)をはじめ、ハービー・ハンコック(Herbie Hancock)、ケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)、スヌープ・ドッグ(Snoop Dogg)といったゲストはなんとも豪華だが、彼らのパフォーマンスの最良部分を引き出しながら、トータルにフライング・ロータスの世界観を展開する様はもはやアーティスティックといってもいい。無限に広がる死後の世界と書くとなにやらオカルティックだが、ここにあるのは一定の宗教観ではなく、普遍的な意味での“輪廻”の思想なのである。ジャズ、ヒップホップといった影響を踏まえてより深くブラック・ミュージックに踏み込んだ問題作。 [廣川 裕/SD181]

TOP_YoureDead-300x300.jpg

ハービー・ハンコックwikipedia
SGI(創価学会インターナショナル)を信仰しており、アメリカSGI会員、SGI芸術部長であることを公言している。入信は、1972年にベーシストのバスター・ウィリアムスに「南無妙法蓮華経」の題目を教えられたことがきっかけであり、現在では毎朝、毎晩題目を唱えているという。ハンコックの創価学会を根本にした宗教信仰は作曲、演奏などにも影響を与えており、例えばヘッドハンターズ時代の楽曲である「Actual Proof」は日蓮の教えで言うところの「現証」の英語訳である[2]。「FUTURE 2 FUTURE」の1曲目「WISDOM」は参加ボーカリストによる法華経の池田大作SGI会長による解説文の朗読とハービーのキーボード演奏のみの曲である
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%83%E3%82%AF

エンタがビタミン♪】能年玲奈がエレキギターで“GO!GO!7188”を演奏。「イキイキしている」と評価される。
http://japan.techinsight.jp/2014/12/nounenrena-gogo7188-nakaimado20141224.html
techinsight 2014年12月28日 13:25
女優の能年玲奈が、バラエティ番組『ナカイの窓』に単独ゲストとして出演。一般的に知られるイメージとは違った一面を見せてくれた。その1つがエレキギターの演奏で、ロックバンド・GO!GO!7188を弾き語りすることに。その姿にMCの中居正広や東野幸治の反応は?
NHKの朝ドラ『あまちゃん』でブレイクした能年玲奈は、現在公開中の映画『海月姫』で主演するなどいろいろな役柄を演じている。だが、12月24日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した彼女は、ドラマや映画以上に意外な素顔を見せることとなった。
最近はギターにハマっているという能年玲奈。中学生の時には友達とバンドを組み、ロックバンド・GO!GO!7188の『ジェットにんぢん』などをコピーしていたそうだ。その頃、母親から買ってもらったピンク色をしたテレキャスタータイプのエレキギターを、今も大切に使っている。1万2000円だったので“安物のヤスコ”と名付けたという。
要望された能年玲奈は、その“安物のヤスコ”をアンプにつないで『ジェットにんぢん』の間奏を実演した。普段はフワッとした印象の彼女が真剣にギターを弾く姿は新鮮だったが、中居正広は原曲を知らないため「今のは合っているの?」と感想に困ってしまう。そんな中居のために、今度はギターを弾きながら歌を披露したのだ。彼女の歌う姿には、トークよりも「歌っている時の方がイキイキしている」と東野幸治は驚いていた。
そんな一面を持つ能年玲奈は現在21歳となる。「男友達は1人もいない」らしいが、苦手な男性のタイプは「自分よりも髪が長い人」とこだわりはあるようだ。『あまちゃん』で共演した片桐はいりとは今も交流があり、「悩み事を相談する」ほど信頼している。
片桐はいりは映画『小野寺の弟・小野寺の姉』で、向井理と姉弟役として主演した。能年はそれについて「向井さんのお姉ちゃんをやっていたのには嫉妬しました」と明かす。「向井くんが好きなの?」と追及されるが慌てて否定して、逆に向井理に嫉妬したことを説明した。「妹役をやりたかった! 姉弟ぶりが素晴らしくて、余計に“う~っ”って」とその感情を表現しており、よほど胸に迫るものがあったのだろう。

『ナカイの窓』としては前例の無い単独ゲストとして出演した能年玲奈は、中居正広や東野幸治がいじるほどに新しい一面を見せて飽きることが無かった。これまで物静かなイメージがあった彼女だが、まだまだ隠れた魅力がありそうだ
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